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2012-01-14 10:25:27

「韓国冷麺、始めました」みたいな

Theme: 出演作
1月4日から始まりました『トンマッコルへようこそ』の稽古。
今日は稽古オフの日。

というか、もうね、正式に決まっている最後の稽古オフの日なのです。
早いねぇ。
本番まであと2週間!

という訳で、公演詳細です。

日韓演劇フェスティバル
「トンマッコルへようこそ」

演出:東憲司(劇団桟敷童子)
作:チャン・ジン
翻訳:洪明花
照明:Jimmy
照明操作:(株)FREE WAY

出演:
塩野谷正幸
原口健太郎、池下重大、桑原勝行、深津紀暁、井上昌徳、橋本克己、
鈴木めぐみ、外山博美、川原洋子、山本あさみ、もりちえ、新井結香、
中井理恵、大手忍、板垣桃子

Chris Parham
松田賢二
鈴木歩己

【東京公演】
劇場:池袋・あうるすぽっと
チケット:全席自由(日時指定)
●一般3,500円 
●学生割引3,000円(要予約、受付にて学生証提示)

2012/01/27(金) 19:30~
2012/01/28(土) 13:00~/18:00~
2012/01/29(日) 13:00~
2012/01/30(月) 13:00~

東京公演に関するお問合せ
◎劇団桟敷童子
tel:03-3375-8288
fax:03-3384-4610
mail:s-douji@imail.plala.or.jp

◎日本演出者協会
※詳細は大阪公演お問合せと同じ


【大阪公演】
劇場:天満橋・大阪ドーンセンター7階ホール
●一般 前売り3,000円/当日3,500円
●学生 前売り/当日ともに2,000円

2012/02/08(水) 19:00~

大阪公演に関するお問合せ
◎日本演出者協会(平日11:00~18:00)
tel:03-5909-3074
fax:03-5909-3075
mail:j_d_a_info@yahoo.jp

【福岡公演】
劇場:福岡・大博多ホール
●前売り3,000円/当日3,500円(Lコード83962)

2012/02/11(土) 19:00~

福岡公演に関するお問合せ
◎日本演出者協会福岡ブロック
tel:092-752-8880
fax:092-752-8682
mail:ohmaru@amcf.jp

東京公演に関しては、僕の方で直接ご予約承っております!
トンマッコル専用メールアドレス作りました。
tonma@ayumi.boo.jp
(とんま歩己ぶーJP)

大阪・福岡公演に関してはちょっと制作形式が異なる部分があるのでそれぞれのお問合せ先にご連絡いただくのが早いかと思います。
でもご連絡をいただければ、いろいろとやります動きます!!

お待ちしております!!!!
2011-12-31 13:32:31

2011年という年

Theme: プライベート
今年はどうだったのか。
今、こだま号で帰省中なんですけれども、まだまだ時間がかかりそうなので、ちょっとmixi日記をパラパラ読んで振り返ってみた。

正月明けの日曜日にまず行ったのが筑波宇宙センターだった。
その後、帝釈天(自転車で)、千葉(電車で。プラネタリウム、千葉市立美術館、千葉大西キャンパスで糸川先生の実験後の痕跡探し、昔のコンクリ建築・検見川送信所と巡った)、調布での撮影後に国立天文台(あ、地震でそのちょろっと出たドラマ飛んだんだっけ)、船橋(自転車で。これが一番キツかった)、横浜ららぽーと(小惑星探査機はやぶさが製造された跡地巡り)。
いよいよこの年の一発目の舞台になるはずだった『リ・メンバー』。
そして、東日本大震災(という訳で『リ・メンバー』公演中止に)。
余震が続く中、浜離宮とか築地に行って。浅草・伝法院のご開帳みて、パンダ観て。相模原二回目となるユーリズナイトに参加して。
ゴールデンウイークは大宮の鉄博に行きつつ、JAXA・地球観測センターを巡って。久里浜からフェリーに乗って千葉の日本寺にタケミと行って(弁当、美味しゅうございました)。
西荻窪までチャリ漕いでロケット発祥の地の石碑を探して。
余震が続いたので中止にした長野行きを復活、臼田さんに会いつつ(JAXAの臼田宇宙空間観測所)、上田城を回って、軽井沢で浅間山荘の近くまで行って。
スギちゃんの芝居を見るのにせっかく横浜に行くならと朝から三菱の科学館や史跡を巡ったのに、その翌週にはF1マシンが初めて日本の公道を走るからとまた横浜に行き、そのまま、また相模原に行って。下田で美味しい金目鯛とお寿司とさざえの唐揚げ食べて良い気持ちになって。上野でギリシア(西美)と密教(東博)の展示を一日で巡るという贅沢をして。

ボランティアしたいと思いつつ何もしてない、何も動いてない事に、やっと重い腰をあげて突然東北に行くだけでも行こうと思いたって、仙台、石巻、松島、そしてやはり最後は角田宇宙センターで東北の旅を締めくくり。
お盆は小谷城、松尾山と実家近くの史跡に登り。
今年四回目となる相模原キャンパスでJAXAの特別公開に行き。
セリフを覚えるためと称して多摩動物公園に行き。
稽古途中の気分転換にと根津美で名物刀剣展を二回見て。
本番前の最後のオフだからという意味不明な理由で池袋サンシャインのプラネタリウムと水族館に行き。
カミさんが役者として最後に立った銀座みゆき館で『インスパイア』に出演し。
またまた筑波宇宙センターの特別公開に行き。その帰りにカメラを買ってしまい、その練習にと調布飛行場とJAXAの調布宇宙航空センターの特別公開に行き。
十年数年振りの海外旅行となる、ベトナム旅行にいって土砂降りに降られ。
三島で刀剣を見ながら沼津で深海な世界を垣間見て。
箱根で富士山見て甲冑を着て。
天皇誕生日に一般参賀に参加してみたりして。

いろいろやり過ぎたな…。

ベトナムはまた絶対行きたいし、行くだろう。

JAXA関連でいうと、種子島と内之浦は絶対に行きたい。
関東で残るは勝浦だな。

でもね。
やはり来年、確実に行くつもりなのは東北なの。
ホントに何も出来ないけど。
何もできないけど、東北には行くのさ。

夏にみたあの光景は忘れられない。
夏なのにまだまだ長い道のりの、ほんの手前にしか過ぎない事に愕然としたあの光景は忘れない。
すでにカミさんもそのつもりでいてくれてるし。
来年も東北に行くさ!!

というわけて、皆さん今年もいろいろありがとうございました。
良いお年を、そして来年もよろしくお願いします!


………あ。

来年早々に『トンマッコルへようこそ!』という舞台に出させて頂きますのでね。
こちらも何卒、何卒よろしくお願い申し上げます。

ミクメール、アメブロのメール、ツイッターのDM、Facebook、なんでも結構ですので、ご連絡を心からお待ち申し上げております!

すいませんね、最後は宣伝で締めくくっちゃって(笑)
ではでは~!

iPhoneからの投稿
2011-12-31 11:36:21

サラリーマン金太郎侍

Theme: 美術館・博物館系
しぞーかに行った週の金曜日。

今度は箱根へ。
来年、富士山に登るつもりなのですが、その事前トレーニングとして、ビギナーコースと言われる金時山に登る、というのがその目的。
カミさんがすごくノリノリなのです。

それはそれとして、金曜日の夕方に新宿から高速バスに乗って箱根の仙石原へ。
星がキレイでねぇ...。
ベトナムよりキレイだったの...。
こういう時に限って三脚を持ってきてなかったのです.........。
ちょっと後悔。

仙石原、ススキの原っぱが有名で。
秋ではないのでピークは過ぎたけど、こんな風景が広がるところ。
photo:01


photo:02


photo:03


photo:04


さぶかった。
とてもさぶかった。

途中のローソンで温かいコーヒーを購入。
photo:05



仙石原のローソン、エヴァンゲリヲンの聖地でした。
品数はとてつもなく豊富です。
僕もUCC缶コーヒー、買いました。

途中で見つけた『ロリ茶屋』。
「え!?」と思ってよくよく見たら
『いろり茶屋』でした。
......はい、ただそれだけのことです。
photo:06



金時山にいよいよ入ります。
こちらは『公時神社』の脇にある巨大まさかり。
photo:07



実はただ今、帰省の移動中。
こだま号の中にいます。
なれない作業なので、大幅に経過をカットします(笑)
登山中。
photo:08



着いた!
金時山山頂!!
photo:09


photo:10



この景色が見れるから金時山を選んだんですけどね、今回。
絶景でした。

さて、下山して、もうひとつの目的地へ。
箱根武士の里美術館へ。
photo:11



甲冑がメインの美術館。
館内は撮影禁止のため、写真はありませんが...実は。
ここにきたもう一つの目的が、本物の甲冑を着させてもらえること。
武将鎧は2000円、戦闘鎧は1500円で着させてもらえます。

せっかくなので武将鎧をチョイス。
着付け中。
photo:12



着付け終了。
photo:13



「せっかくなので外で撮影していらしてください」と言っていただいて外に出て撮影タイム。
...その時、事件は起きた。

いきなり鳴り出す携帯電話。
photo:14



迷ったけど出てみた。
トラブル発生の電話だった。
ちょっと泣きそうな表情。
photo:15



「休日に、それも箱根で、しかもこんな格好してる時に、そんな電話もらっても、何もできないよ」
そんな気持ちでいっぱいの後ろ姿。
photo:16



「もうどうしようもない」と開き直ってみた。
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面当てを付けてもらって、ちょっとテンション維持。
でも思い出したら切なくなってやっぱりテンションだだ下がりで白目。
photo:18



でもまたまた気を取り直してみた。
photo:19



あ~あ...。

あ、結局その後、よくよく調べたらトラブルでもなんでもなかったんですけどね。
いや、トラブルだったんだけど、こちら側が原因ではなかったのです。
で、あっさり解決。
あの戻らない高揚した気分を返せ...(笑)

さて、今回のご当地自販機の時間です。
photo:20



箱根はエヴァンゲリヲンの街でもあります。
どれではチャオ!
2011-12-31 08:00:49

しぞーか

Theme: 美術館・博物館系
今年の夏に表参道の根津美術館で開催されていた『名物刀剣』展。
その後、全国を巡って12月はしぞーか県の三島市、佐野美術館へ。

根津美の特別講演で講義された渡邉妙子氏は、この佐野美の館長さんで。
お話が本当に面白かったので、いつかは行きたいと思っていた美術館。
行こか行くまいか少し悩んでいたところ、三島駅のお隣・沼津に12/10から深海水族館というのがオープンするということで、Wでお得なぶらり旅にしてしまおうと決心がつきました。

東海道線に飛び乗ってゆっくりとしぞーかへ。
11時に三島について、駅からてくてくと佐野美へ。

最初に驚いたのが、裏口?から入ったからなのか、本館に行く前に庭園を通過しなけりゃいけなかったこと。
気持ちの良い庭園でした。
鈴木歩己のサブテキスト

鈴木歩己のサブテキスト

鈴木歩己のサブテキスト


ちゃんと紅葉見れたの、今年はここだけだった。

館内自体は撮影禁止なので写真はないんですけどね。
名物たちにまた会えた嬉しさよ。
それも至近距離でゆっくりと。
恍惚の時間をゆったりと過ごすことができました。

1階ロビーで流れてた刀剣のDVDも良かったなぁ。
発売されたら絶対に買う!
とても感じのよい美術館でした。
心残りは。
「骨喰藤四郎」が見れなかったこと。
展示期間、終わってた。
見たかったなぁ~、骨喰藤四郎!!
斬るふりをされただけでも骨が砕けちゃう、おっそろしい刀!!!

いつかまた次の機会に...。
でも、庭園があるところ、なんか佐野美って根津美にちょっと似てるなぁ。
とても好き!

予定より1時間オーバーしたので、急いで沼津へ。
沼津駅からバスに乗って沼津港へ。
ちょっとメモ。
このバス、2種類あって、100円で行けるワイコインバスと190円で行けるバスがありますので、その点はご注意を。
100円で行けたのに、帰りは190円かかって、僕がびっくりしたもので(笑)。

沼津港について、バス停近くの建物で水族館の場所を聞いたら
「並んどるよ」
と言われたので、それなりの覚悟をして水族館へ。
までも、並んではいたものの、20分くらいで入れましたよ。

いよいよオープンしたての『沼津港深海水族館』へ!
いきなりダイオウグソクムシのお出迎え。
鈴木歩己のサブテキスト


猫くらいの大きさがあります。
結構、好きなの、ダイオウグソクムシ。
他の水族館(新江ノ島水族館?)でも見たけど、これだけワラワラいるのは初めて。
妙にテンションがあがる(笑)

ではダラダラと写真を上げていきます。
アカザエビ。
生息水深200m-400m。
鈴木歩己のサブテキスト


ハリセンボン。
生息水深5m-40m。
鈴木歩己のサブテキスト


ギンザメの標本。
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サナダミズヒキガニ。
生息水深50m-300m。
脚が全部そろっての展示は非常に珍しいとのこと。
鈴木歩己のサブテキスト


ベニカワムキ。
生息水深100m-200m。
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ヒゲキホウボウ。の標本。
鈴木歩己のサブテキスト


2階はびっくり昆虫コーナー(南国の巨大ヤスデや巨大ゴキブリを自ら懐中電灯で照らして鑑賞)を経て、シーラカンス・コーナー。
鈴木歩己のサブテキスト


なんだけど、一番印象に残ったのは、1階に戻って...。
こちら。
鈴木歩己のサブテキスト

鈴木歩己のサブテキスト

鈴木歩己のサブテキスト


こちらの水族館、クラゲも展示されてて。
クラゲ好きな僕としては、いつもならクラゲの写真を絶対掲載するところですが。
今回だけはサクラエビに夢中。

本当にキレイだったなぁ。

満足して水族館を出ると日差しはもう夕方。
とある方に教えていただいた、沼津港の水門へ。
鈴木歩己のサブテキスト


あ、写真間違えた。
いいやこのままで。
沼津港で見かけた自販機。
側面には「沼津ひもの」の文字。

正面には
鈴木歩己のサブテキスト


「美味しい干物の見分け方」付き。
参考になりました
あ、おしるこが売り切れてる。
今、気が付いた。

こちらが『びゅうお』と呼ばれる巨大水門の展望室からみた富士山。
ほんのり緋色。
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アップ!
赤富士、アップ!!
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実は次の週も富士山を間近で見るんだけど。
年末は富士山、結構見ていたな、今年は。

日没とともにしぞーかから離脱。
しぞーか、最近、虜です。
2011-12-29 12:37:27

そして日本に帰ってきました。

Theme: 旅行系
昼に再びカミさんと落ち合ってホーチミン市内をぶらり散歩旅。
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うまい具合に目隠しが入った(笑)

ドンコイ通り→レンタイン通り→ベンタイン市場と行ったところでスコールにあって途中雨宿り。
小1時間ほどゆっくりして行動再開。
佐川急便の近くにパン屋さんがあったのでそこでフランスパンを買って国営百貨店で最後のお買いもの。

そして最後の食事は「クアンアンゴン」というお店でとることに。
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でもね、つくづく思うんだけど、アオザイってイイネ!
それはさておき。
いろいろ頼んだのはいいんだけど、「マッドフィッシュのから揚げ」を頼んだら...
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こんなデカイのが出てきちゃった(苦笑)
「マッドフィッシュ」って後で調べたら雷魚のような、でも雷魚ではないような...。
白身でさっぱりしてました。
「マッド」というけど全然泥臭くなかった。
これをライスペーパーに野菜と一緒に巻いて自分で生春巻きを作るような感じでいただきます。

あとビックリしたのがね、ライスペーパー、ウチで生春巻きを作る時はお湯に少し浸してふやかすんだけど、こちらでは固いままのライスペーパーが出ました。
「巻いたら割れるんじゃないの?」と思ったら全然大丈夫で、なんだか海苔巻を食べているような感覚でした。
いや、全然違うんだけどね、でもそんな感じがした。

満腹・満足してお店を出て。
暗くなった市内をホテルまでテクテクと。
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21時にはホテルに迎えが来る予定だったんだけど、それまでまだ1時間ちょいあったので...。
夜のホーチミン市をぶらり一人旅。

市民劇場。
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人民委員会庁舎。
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その庁舎をバックにしての、夜のホーチミン市。
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そしてタイムリミット......。
迎えのバスに乗って空港へ。

バスから写真を撮る練習をひたすら繰り返す。
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相変わらずのバイク天国。

ひたすら夜のバスから写真を撮る練習を繰り返す。
何度も何度も繰り返して、その時を待つ...。

...。
.........。
きた。
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撮ったどぉぉぉぉぉ!!!!!
どうでしょうの聖地・旧ノボテルホテル!
結局、最後まで素通りしかできなかったでやんの(苦笑)

空港に着いちゃった。
免税店で最後のお買いもの。

アオザイサブレ。
買った。
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アオザイ人形。
これは買ってない。
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繰り返すけど、ほんとアオザイ姿の女性はかっこいいね。
撮りたかったんだけど、恥ずかしくて撮れなかった...。
カミさんに言ったら「勇気出せや!」と言われた。
ちょっと勇気出してみた。
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うむ、ベトナム空港の等身大立て看板。

あと、謎のおばさん。
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おばさんアップ。
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あなたは誰だ?
このお菓子は買いませんでした。

こちらの牛乳パックって平ぺったい。
鈴木歩己のサブテキスト


残りあと1時間。
空港内のコーヒーショップでお茶をして待つ。
鈴木歩己のサブテキスト


このすげ笠の人、カミさんです(笑)
絶対写真に顔を映したがらないのです。

現地時間23時55分。
飛行機は無事にベトナム・タンソンニャット国際空港を離陸。

これにて僕のベトナム旅行、終了と相成りました。

また行きたい。
絶対、また行く。

今度は旧ノボテルに絶対泊まってやる!!!

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