国際雪像彫刻ジャパンカップ
テーマ:ブログ食テーマの新企画も・2月8~12日雪質日本一フェス。
「なよろ雪質日本一フェスティバル2012」が、2月8日から12日までの5日間、名寄市南広場を会場に開かれた。
3メートルの立方体の雪魂を彫刻、水を一切使わない削るだけの大会。
優勝はカナダチームでした(女性とカラスの半人半獣体)。












今回はイベントプログラムをリニューアル。全道各地の食材を提供する「星☆きれいな南市場」、全国のご当地鍋の味を競う「N―1グランプリ!in NAYORO」といった食をテーマとした新企画が繰り広げられる。また、大雪像は人気アニメ「ワンピース」のキャラクター「トニートニー・チョッパー」を構え、来場者を出迎えた。


11日夜には、前回多くの集客があったスノーボードイベント「Re:Seven for six Style」を開催し、見ごたえのあるエア演技を披露する。
また、「全日本学生対抗スノーオブジェ競技会」が20回目を迎えることから、その記念大会として芸術家によるトークショーを計画している。
「なよろ国際雪像彫刻大会ジャパンカップ」のポスターは公募の結果、北海道芸術デザイン専門学校産業デザイン学科グラフィックデザイン専攻1年の新井小麦さんの作品に決定。過去の雪像彫刻作品のデザインを生かした仕上がりとなっている。(名寄新聞より)

何故か 市民雪像はスポットも浴びない通路でした。








1 ■日の目
いつも日の目をあびない市民、でも自分で費用を出さないんだから我慢ですね。
雪質も良いし汚れていないから、雪像も綺麗でしょうね。
お隣のアイス・キャンドルは、夜にわざわざ出かけていって、寒さに震えながら焼肉を食べました。
やっぱり、イベントは食べ物が一番、N1は期待できそうです。薄暮に熱々のご馳走が良いです。
奥名寄、了解です。
あそこなら、道にもおやじが歩いていそうですね。タモギタケが一杯あったのを思い出します。