2011-07-25 02:09:02
圧巻だった仲田かおり「プラネタリウム島唄ライブ」報告記
テーマ:仲田かおり(元・彩風)
圧巻だった仲田かおり「プラネタリウム島唄ライブ」報告記
7月22日(金)午後3:00~の回、午後7:00~の回の両方に参加~!!
夏川りみさんに引けを取らない最高の『満天の星』の美声と歌唱力~

7月22日(金)、東京「JR中野駅」から徒歩7分の距離にあるプラネタリウム施設「なかのZEROプラネタリウム」で、午後3:00~と、午後7:00~の2回、沖縄本島よりさらに南、八重山諸島・石垣島で生まれ育った素晴らしい透き通った美声と天性の歌唱力を持つ元・彩風(あやかじ)の仲田かおりさんを迎えて「仲田かおり プラネタリウム島唄ライブ」が開催されました。 声質、声量、歌唱力など、仲田かおりさんの力量は、たくさんのシンガーの中でも、飛びぬけたものを持ったシンガーの一人ですね~!
私は、忙しい中、何とかこの2回のライブへ参加する都合を付けて、午後の回、夜の回の2回とも参加して、夏川りみさんや新良幸人さんの熱唱で知られる傑作で、この日仲田かおりさんが唄って、りみちゃんに引けを取らない驚異の唄声だった最高の『満天の星』を始め、持ち歌の心に沁み込む熱唱の『月ノ道』、『高那崎夜曲』、そしてアンコールで唄われた『見上げてごらん夜の星を』の圧倒的な歌唱力などの数々の唄声を大いに楽しんで参りました~!!
8年間に、7枚のアルバム、4枚のシングルを発表する音楽活動を経て、昨年は9月末日をもって解散した島尻哲明さんと2人の沖縄のユニット「彩風(あやかじ)」ですが、その彩風の元ボーカルであった仲田かおりさんは、沖縄最高の美声と安定した素晴らしい歌唱力を持つ女性シンガーの中の一人です。

仲田かおりさんは、今年2月にはソロシンガーとして、BEGINの最新島唄アルバム「ビギンの島唄 オモトタケオ3」の中に収録されている『パーマ屋ゆんた』を、加藤登紀子さんと競作でカバーした『パーマ屋ゆんた』(カップリング曲は『朝花』)を発売したばかり。プラネタリウムの満天に広がる星の下、仲田かおりさんの海や島を吹き抜ける風を思わせる、澄んだ唄声が響き渡りました。
私のこの元・彩風のボーカルの仲田かおりさんのライブは、「彩風(あやかじ)時代」を含め、5年間で、この日の参加を合計しても、まだ6日間・7回しか参加したことがありません。
しかし、私は、2008年6月に発売された彩風のオリジナルアルバム「ハマシタンノ風」、そして2010年6月に発売された「花」にまつわる曲を集めて作った彩風のニューオリジナルアルバム「彩花(あやぱな)」の2枚のアルバムは、沖縄系の様々なシンガーのたくさんのアルバムの中でも特筆出来るような2枚の傑作アルバムであると確信しております。
さらに、ちょうど今から1年前の2010年7月のライブで久しぶりに聴いた3度目のナマ唄で、記憶していた以上の素晴らしい実力に感動して以来、私は熱意を傾けて仲田かおりさんの追っかけを始め、この1年間で4日間・5回、かおりさんのナマ唄を聴いたことになります。この7月22日の「なかのZEROプラネタリウム」で聴いた圧倒的な歌唱力により、これからも、ますます熱が上がることは有って、冷めることはなさそうですね~笑い

この6,7年、沖縄の素晴らしい女性シンガーのライブやアルバム・シングルを追い回している私は、何百人もいるたくさんの素敵な沖縄系の女性ミュージシャンの中で、今現在時点の私が大好きな沖縄出身の女性シンガー「ベスト7」は、①夏川りみ ②仲田まさえの不動の上位2名を別格にして、3位は順不同・同格で③coi-na(コイナ・女性3人トリオ:2010年5月末に解散)、③元・彩風(2010年9月末に解散:仲田かおりとしてソロ活動)、③しゃかり(チアキ)、③普天間かおり、③神谷千尋と言う、本当に素晴らしい5組のミュージシャンたちが順位の差を付けられず並び立っている状況となっております。
そして、 この2位の仲田まさえさんと、3位同格の元・彩風の仲田かおりさんは、上の名前は同じで良く勘違いされるのですが、全くの他人の素晴らしいシンガーです。
劇団「でいご座」座長の沖縄喜劇の女王・仲田幸子(さちこ)さんの孫娘の役者であり、シンガーとしてはこの私がミクシィの「仲田まさえ(仲田正江)」コミュの管理人、そしてアメーバの「仲田まさえ(仲田正江)」グルっぽの管理人の両方をやって全力で応援しているほどのイチオシの仲田まさえ(正江)さんは、明るく高音の柔らかな“揺らぎ”を感じさせる個性的な唄声と、天才・夏川りみさんに匹敵するようなしっとりした心に沁み込む素晴らしい歌唱力のシンガーです。本土の有名シンガーに例えれば、私に言わせれば比類無き個性の「太田裕美さん」をイメージ出来るようなシンガーだと思いますね。
一方、元・彩風の仲田かおりさんのボーカルは、石垣島で生まれ育った透き通った風か海のような美声と、天性の実に音程のしっかりした素晴らしい歌唱力を持ったシンガーです。
そのしっとりして実に端正な唄い方は、本土の有名シンガーに例えれば、「岩崎宏美さん」を彷彿(ほうふつ)させますね。ただ、その透き通った美声の素晴らしい歌唱力にも関わらず、余りにも端正な唄い方ゆえ、自分のオリジナル曲のを唄う時の心に沁み込む圧倒的な歌唱力と比べ、沖縄の有名な曲のカバー曲を唄うことが多かった「彩風時代」など、端正な素晴らしい歌唱力と美声でカバー曲を唄う際に、時に個性が少し弱い気がするのが、誠に惜しむべきところ。
しかしながら、私が思うに、天才・夏川りみさんと並ぶ卓越した歌唱力の煌めきを持っている沖縄のシンガーと言えば、この仲田まさえさん、仲田かおりさんのお二人と、天に伸びる綺麗な高音が特徴となっているしゃかりのボーカルのチアキさんと言う、計3人の名前の素晴らしいシンガーの名前を大きく挙げたいと思います。
もし、この私の拙文を読まれた夏川りみちゃんフアンの読者がおられましたら、是非、以上の3人のアルバムを聴いてみることをお薦めしたいと思います。この3人のその知られざる真の実力とりみちゃんと何処か似ている唄声に驚き、きっと、気に入って頂けることと思います。
もちろん、私自身は、上記に名前を挙げた私の好きな沖縄出身の女性シンガー「ベスト7」のシンガーたちの発売したアルバムやシングルは、ほとんど全部購入して、ちゃんと聴いておりますよ
ちなみに私は、この日の2回の「仲田かおり プラネタリウム島唄ライブ」への参加により、今年早や、私が今年参加したコンサート・ライブの回数が、水越けいこさん(1回)、太田裕美さん(1回)、倉橋ルイ子さん(1回)、平原綾香さん(3回)、夏川りみさん(2回)、大塚博堂デビュー35周年・没後30年コンサート系(4回)、西島三重子さん(1回)、美輪明宏さん(1回)、沖縄フェス系(元彩風の仲田かおりさん、下地勇さん、やなわらばー、しゃかり、サンサナー、伊禮俊一さん・2回、岡村聡士さん、ma-yun・2回)(計2日間・5回)、クミコさん(2日間・3回)など、「合計で20日間・24回目」の参加となってしまい、1ヶ月間に3回ほどのハイペースでの参加に、時間に追われる
日々となっております。 特に、例年7月~8月は、沖縄音楽の季節で、沖縄音楽の魅力的なライブが集中しており、今年も7月に入ってから、この7月22日(金)の「仲田かおり プラネタリウム島唄ライブ」は、7月10日(日)の「中野サンプラザ」での「夏川りみさん」のコンサートツアーに次いで2日間・3回目となり、さらに7月27日~8月1日の6日間「伊勢丹新宿店」で開催される連日の豪華な無料ライブ「オリオンビアフェスト イン イセタン」などには、私も無名だが魅力的なミュージシャンを選んでは、言わば「無料お試しセット」を試聴する(笑い)のような気分で、2,3日間・7,8ステージ程度は参加の予定となっております。
さらに、8月以降も、12月までに、今判っているだけで、元彩風の仲田かおりさん・しゃかり・普天間かおりさん(3人が共演する山野楽器銀座本店・無料ライブ1回)、平原綾香さん(2回)、太田裕美さん(2回)、倉橋ルイ子さん(3回。「名古屋ライブ」、京都「ライブ&ウォーク」と言う地方遠征を含む)、沖縄の歌姫・仲田まさえさんが出演される『沖縄喜劇の女王・仲田幸子横浜公演と映画上映会』(1日・2回)、美輪明宏さん(1回)、クミコさん(1回)など、最低で10数回のコンサート・ライブのチケットを入手済みか入手予定であります。
実は、私は、最近は体のあちこちの調子が悪くて、様々な医者の診断を受けている言う状態ですので、これら年内の今後の「合計20回くらい」のコンサート・ライブの全部を見終わるまでに、入院したり死んだりしてないだろうかなぁ~?(笑い)
さて、実に長~~い(爆
)前文も、この辺でお仕舞いにして、当日のライブの模様のレポに戻ることにいたしましょう。 駅から急ぎ足で7分ほどで到着したライブ会場では、昼の「午後3:00~の回」は、2,500円と言う格安チケットを「チケットぴあ」で購入した時に付いていた整理番号順にお客さんが並んで、午後2:30に開場。ライブ会場になっているのはプラネタリウムを見るためのプラネタリウム内部の席で、プラネタリウム施設に入ったのは、何十年も前の小学生時代の渋谷の施設以来と言うことで懐かしかったですね~
会場では、ステージに近い最前列の席に座れました。同じく最前列に座っていた、私と沖縄のシンガーの好みが似ていて、 私も加入しているミクシィの「彩風(仲田かおり)」コミュ、「しゃかりが大好き」コミュ、そして私が管理人をやっている「仲田まさえ(仲田正江)」コミュと言う3つの加入コミュがダブっているT氏に、始めてお会い出来ましてご挨拶をいたしました。そのT氏の知り合いの夏川りみフアンの方も参加されているとのことで、みんな平日の昼間なのに、仕事の方は一体どうやって抜けだして来たのだろう~笑い
180席のうち、約6割くらいが埋まったプラネタリウムの内部の席で、午後3:00ちょうどに、会場が少し薄暗くなったと思ったら開演。ステージに、キーボード・渡慶次康之、パーカッション・新城早師、三線&コーラス・仲宗根忍(女性)のバックバンドの3人を先頭に、最後に、まるでギリシャの巫女さんのような形をした少し茶色がかった薄いグレーの夏風の生地の軽やかな服をまとい、仲田かおりさんが裸足で歩いて登場。

仲田かおりさんは、「チェリッシュ」の悦ちゃんと似た感じの愛嬌のある顔立ちで、いつもにこやかな笑顔が素敵な大変な美人です。私はお歳も知っておりますが、女性ですので、ここでは言う訳には行きません(笑い)。
唄いだした1曲目は、「彩風時代」から唄っている沖縄島唄(沖縄民謡)の『月ぬ美しゃ(つきぬかいしゃ)』でした。素晴らしい美声と端正な素晴らしい歌唱力ながら、やや平凡な個性が薄い唄い方と言う感じがいたしました。ただ、声の伸びが素晴らしいかったですね~!
次いで2曲目は、大島保克さんの名曲のカバー曲『イラヨイ月夜浜』 で、こちらの方がより出来が良かったですね~
ここで、仲田かおりさんの少し本当に飾らないで温かくて素敵な人柄がうかがわれるMC(お話)が入りましたが、そのしゃべり方、抑揚、言葉遣いなどが、同じ石垣島出身の夏川りみちゃんのしゃべり方に実にそっくりなので、これまで何度もりみちゃんのライブに行って、良くその話し方を聴いている私としては、「やはり、あのしゃべり方は石垣島出身の方に共通して入るのだな~!」と感じて、思わずニヤリとしてしまいました。
以下、『花~すべての人の心に花を』までの始めの4曲は、「彩風時代」から良く唄っている沖縄の名曲のカバー曲や沖縄の島唄でした。
そして、5曲目以下の自分の持ち唄系になると、俄然、その唄声が熱を帯びて、圧倒的に煌めきだして来たのです~!!
さて、ここで、始めに当日の「セットリスト」をご紹介しておきましょう~
【午後3:00~の回】 (~4:30終了)
01. 月ぬ美しゃ(つきぬかいしゃ)
02. イラヨイ月夜浜 (大島保克さんのカバー曲)
03. てぃんさぐぬ花
04. 花~すべての人の心に花を~(喜納昌吉さんのカバー曲)
05. 朝花
06. パーマ屋ゆんた〔自分で、生涯初の三線を弾きながら〕
~星の解説(プラネタリウムの係員の女性)~
07. 月ノ道
08. 満天の星(パーシャクラブのカバー曲)〔三線の仲宗根忍さんとコラボ〕
09. 高那崎夜曲
10. 清かな花(さやかなはな)
(アンコール)
11. 見上げてごらん夜の星を(坂本九さんのカバー曲)
【午後7:00~の回】 (~8:30終了)
本編の曲目構成は、上記の 【午後3:00~の回】と同じ。
(アンコール)
11. 星に願いを(ディズニー映画「ピノキオ」の主題歌を日本語で)
12. 見上げてごらん夜の星を(坂本九さんのカバー曲)
「樋口了一さんが曲を提供して、石川さゆりさんが唄っている曲です」と説明があって唄い出された5曲目の新曲『パーマ屋ゆんた』のカップリング曲になっている『朝花』は、良いですね~テレビで1回聴いた石川さゆりさんの『朝花』以上の出来でした!!
そして、5曲目の新曲『パーマ屋ゆんた』を唄う時には、仲田かおりさんは「このプラネタリウム島唄ライブのポスターの長髪の私の写真と、今の私の髪型が違っているのに気がつきましたか?この新曲『パーマ屋ゆんた』を唄うと言うので、この曲に合わせて切ってパーマを掛けて見たんです」と言った話をしながら、三線(さんしん)を取り出して抱き抱えたのでした。「前から、三線をやって見たいとは思っていたのですが、練習が嫌なのでいじったことの無かった三線を、少しだけ練習して見て、このライブで初披露して見たいと思います。凄く緊張しています」と言うようなことを話されて、仲宗根忍さんの三線のバック演奏の助けを得ながらも、初めて自分で三線を弾きながら、新曲の『パーマ屋ゆんた』を唄われました。唄が良かったのはもちろんのこと、なかなかの三線の腕前に、会場中からヤンヤの大きな拍手が送られました。
この後、プラネタリウムの係員の女性から、真っ暗になった会場の天井中に映し出された「石垣島から見た満天の星空」の解説が20分ばかり行われました。
星の解説が終わって、後半の部に移りました。
7曲目は、2008年に発売された傑作アルバム「ハマシタンノ風」から、清浄とした哀感が胸に染みわたった名曲『月ノ道』の素晴らしい熱唱でした。
そして8曲目『満天の星』は、毎回感動させられる「私の好きな夏川りみさんの3大名曲」の中の1曲でありますが、前述のとおり、仲田かおりさんが仲宗根忍さんの唄声とコラボしながら、りみちゃんの熱唱に引けを取らない,見方によってはそれを凌駕するかも知れないつややかな落ち着いた朗々とした美声で唄った驚異の『満天の星』の唄声は、会場中に染みわたって行き圧巻でした。
9曲目『高那崎夜曲』もアルバム「ハマシタンノ風」の中の名曲で、渾身の熱唱で素晴らしい出来でした。

仲田かおりさんから、「三線&コーラスを務めてくれている仲宗根忍さんが作詞し、キーボードの渡慶次康之さんが作曲した曲です」と言う説明があって唄われた10曲目『清かな花(さやかなはな)』も、なかなかの素晴らしい出来でした。
この『清かな花(さやかなはな)』は、作2010年発売の彩風時代の最後の傑作オリジナルアルバム「彩花(あやぱな)」の中の名曲の1曲ですが、私自身は、「彩花(あやぱな)」の中の歴史に残るような最高傑作は、『沖縄に花』と言う曲だと信じておりますよ~(爆)
まさか、この「プラネタリウム島唄ライブ」で(アンコール)を唄ってくれるとは思っておりませんでしたが、会場の拍手に応えて、、キーボードだけの演奏をバックに、アンコール曲として、11曲目『見上げてごらん夜の星を』唄ってくれました。この仲田かおりさんの『見上げてごらん夜の星を』は、私が色々なシンガーの唄でたくさん聴いた中でも、圧巻の『見上げてごらん夜の星を』でしたね~!やはり、仲田かおりさんは、もの凄い歌唱力を持ったシンガーだと実感いたしました。
4:30ライブ終了後、「特設CD販売コーナー」のCDの購入者にサイン会が有りましたので、私は既にアルバム「ハマシタンノ風」を1枚持っておりましたが、もう1枚購入し、仲田かおりさんにサインと握手をして頂きました。
その後、約2時間、中野の町中で時間を潰した後、私は夜の【午後7:00~の回】は、今度は「ライブ」も「プラネタリウム」も見易い前から数列目の席を選んで座りました。【午後7:00~の回】は、180席のチケットが売り切れで満席の盛況さでした。
【午後7:00~の回】は、本編の曲目構成は、昼間の 【午後3:00~の回】と同じでしたが、仲田かおりさんの熱がさらに唄に込められた熱唱が続き、MC(お話)も詳細で、全体に、【午後3:00~の回】以上に素晴らしい出来でした。『月ノ道』には心打たれ、取り分け、『満天の星』は圧巻でしたね~!!
(アンコール)曲が2曲に増えて、もう1曲、ディズニー映画「ピノキオ」の主題歌『星に願いを』を日本語で唄ってくれたのも、嬉しい配慮でした。少し疲れましたが、やはり夜の【午後7:00~の回】にも参加して良かった~~!!!
● YouTubeの動画から、仲田かおりさんの『朝花』です。(仲田かおりライブin和海)
画質と音質は、余り良い動画ではありませんが、聴いて見てください~!
● YouTubeの動画から、仲田かおりさんの『パーマ屋ゆんた』です。(仲田かおりライブin和海)画質と音質は、余り良い動画ではありませんが、聴いて見てください~!
● YouTubeの動画から、 彩風のインターネットライブの『月ノ道』です。ニューミュージック風の曲調の、素晴らしい歌唱力、説得力の唄声でしょう~!!
http://www.youtube.com/watch?v=NXnLc7lPJhk&feature=share
● YouTubeの動画から、 彩風のインターネットライブの『高那崎夜曲』です~!大変素晴らしい唄声ですよ~!!
http://www.youtube.com/watch?v=jdhgGsKi4lM&feature=share
● YouTubeの動画から、仲田かおりさんの『高那崎夜曲』です。(仲田かおりライブin和海)画質と音質は、余り良い動画ではありませんが、聴いて見てください~!
● YouTubeの動画から、 彩風のインターネットライブの『ハマシタンノ風』です~ !本当に素晴らしい唄声ですよ~!!
http://www.youtube.com/watch?v=QpCQKA1xnbI&feature=share






