Assy(アッシー・芦沢みゆき)~注目の歌姫たち《その3》
テーマ:Assy(芦沢みゆき)
Assy(アッシー・芦沢みゆき)~注目の歌姫たち 《その3》
「超美声」が響きわたるクリスタルボイスの歌姫
シンガーソングライターと言うより、ボーカリストタイプのシンガーか?
1ヶ月半前に、始めに前文としてその全体のシナリオ像を書いておいた「序章」編を含めて、早や、今回で4回目の掲載になった「注目の歌姫たち」シリーズですが、今回の《その3》では、地元の所沢では“所沢の歌姫”として圧倒的な人気を呼んでいて、地域の商店主やサラリーマン、主婦など熱心な中高年のフアンたちが応援のために手弁当で設立した歌手本人公認のファンクラブ「Assy Club 」まで出来ていると言う、「超美声」を誇るインディーズ系のシンガーソングライター・Assy(アッシー・芦沢みゆき)さんをご紹介いたしましょう~!
Assy(アッシー・芦沢みゆき)さんは、近くメジャーにデビューする方向にあると聞き及んでいる“所沢の歌姫”と呼ばれるインディーズ系のシンガーソングライターですが、私としては、「超美声」とかなりの歌唱力を持っているこの女性シンガーに対して、“クリスタルボイスの歌姫”との称号を差し上げたいと思っております。

私は、このAssy(芦沢みゆき)さんと言う女性シンガーのことにまだそれほど詳しい訳ではありませんが、そのミュージシャンとしての資質を見ていると、どちらかと言うと、ジックリ自分の心の内を作品の詞や曲調に託して唄うと言った「シンガーソングライター」タイプと言うより、自分が作った曲であろうが他のミュージシャンが作った曲であろうが、アップテンポの曲であろうがしっとりした歌であろうが、どんなタイプの歌でもその伸びやかな声質のボーカルで唄いまくると言った「ボーカリスト」タイプのミュージシャンだは無いかなぁ~と感じておりますね。
その“クリスタルボイスの歌姫”Assy(芦沢みゆき)さんの「超美声」は、一度聴いて見れば判りますが、半端なものでは無いですよ~笑い
私の永年の読者なら何度も読まれてご存じのように、私が名付けた《美声3人娘》と言う、ホレボレとしてしまうほどの個性的な素晴らしい超美声と歌唱力を持っている日本の3名の女性シンガーは、日本最高の歌唱力を持っている倉橋ルイ子さん、夏川りみさん、そして、奄美の歌姫・里アンナさんと言う、知る人ぞ知る実力派の3名ですね~!
しっとりと沁み込むバラード調の曲を唄わせたら日本中にかなう歌手のいない「倉橋ルイ子さん」の(紺色をイメージしてしまう)心の奥底に染み込むつややかで素晴らしい美声。
どんなジャンルの曲も完璧に歌いこなすオールランドプレーヤーとも言える「夏川りみさん」の(ピンクやだいだい色などの暖色系をイメージしてしまう)つややかで心を包み込んでくれるような温かな美声。
奄美の歌姫「里アンナさん」の(黄緑色をイメージしてしまう)木々の間を吹き抜ける緑の風のような、声量の有る伸びやかで人の心にを爽やかにしてくれる美声。
この美声・歌唱力を兼ね備えた《美声3人娘》の3名の女性シンガーに加え、私は、そのアルバムを2,3枚聴いて見ますと、その唄声に少し飽きが来る面もあったりして歌の深みの点では若干の不満の余地はありましたが、海外生活の少女時代に聖歌隊に加わり、現在は日本でピアノ弾き語りのシンガーソングライターとして活躍されている驚愕の《玉を転がすような超美声》のカノンさん(日本人です)の4人こそが、私の知っている日本の際だつ美声の女性シンガー「ベスト4」じゃないかと思って参りました。
そして、今回ご紹介するAssy(芦沢みゆき)さんの“クリスタルボイス”の美声を聴いて、さらに1名追加して「ベスト5」に加えて良いようにさえ感じておりますよ~笑い
ただし、“クリスタルボイス”の美声と瞠目して良い歌唱力がありながら、カノンさんの場合と同様に歌の深みの点については、まだ若干の不満の余地はあるように思いますがね~笑い
さて、最初に、私がこの“クリスタルボイスの歌姫”Assy(芦沢みゆき)さんの名前を今年の1月中旬頃に始めて知ったたいきさつをお話ししておきましょう。
永年の間、平凡なごく普通のサラリーマン生活の傍ら、洋楽、邦楽(現在では邦楽中心ですが)を問わず、音楽ジャンルには全くこだわらず、数千枚のアルバム(LPやCD)を購入して聴き続け、500回を超す「コンサート・ライブ」に参加し続けて来た私ですが、その私の《世界一好きな3人のミュージシャン(逝去者を除く)》(同格・順不同)は、抜きん出た傑出した希有な歌唱力を持っている3人の天才的なボーカリストである倉橋ルイ子さん、平原綾香さん、夏川りみさんと言う「トップ3」どと言うのは周知の事実ですね~!
さらに、永年にわたり「音楽のジャンルにこだわらず、音楽のジャンルを越え、良いものは、良い~!!」との考え方で、ニューミュージック、フォークを始め、沖縄音楽、奄美音楽、ジャズ、ロック、歌謡ポップス、シャンソン、等々、幅広いジャンルの真の実力のある何十人ものミュージシャンたちを追い掛けて聴いていることは、これも、私の熱心な読者ならご存じの話だと思います。
その私が、昨2011年11月に、偶然聴いて深く心を打たれ、追っかけを始めたのが《インディーズ系》のシンガーソングライター「あえかさん」でありました。
私はそれまでは、《インディーズ系》と言うと、メジャーにまだなってない“予備軍”とか“2軍”とかのイメージ、あるいは、“セミプロ”として自分の好き勝手て自由な歌を唄いたがっているミュージシャンと言った程度の認識しかありませんでしたが、真摯に音楽に取り組み、歌唱力も魅力もある「あえかさん」と言うシンガーソングライターを知って以来、これまでほとんど聴いたことの無かった《インディーズ系》のシンガーソングライター・ボーカリストの歌声にも興味を持って、この僅か半年強の間に、《インディーズ系》のミュージシャンについても、関東地方のあちこちの無料ライブ会場(一部、有料ライブ会場の場合もあり)に追っかけて何十人もの歌声を聴き比べて、その歌唱力がどのくらいなものなのか探索中なのでありますよ~笑い
こうして、メジャーシンガーとして活躍しても決しておかしく無い6,7名の魅力的な歌唱力を持っているシンガーたちのことを知り、この「注目の歌姫たち」シリーズでご紹介して行こうと思ったと言う次第ですよ~笑い
さて、このような過程で、シンガーソングライター「あえかさん」の熱心なフアン仲間として知り合いになった、インディーズ系の様々なシンガーソングライター・ボーカリストを100名以上も追い掛けている「インディーズ系ミュージシャンの豊富な知識と経験を持っている熱心な愛好家(笑い)」であるT氏に、今年の1月中旬頃に、私からメッセ
を差し上げて、「あえかさん」以外に、私がライブに参加出来る関東地方で活躍している方で、もし「声が綺麗で透き通って」いて、「個性的」で、しかも「歌唱力のある」と言う【3点】の条件を満たすようなお薦めのインディーズ系のシンガーがいるならば、是非教えて頂けないでしょうか~と依頼したのでありました。 そうです~!!私のお好みの女性ボーカリストの条件は、30年も、40年も前からずっと変わらずに、基本的に、「声が綺麗で透き通って」いて、「個性的」で、しかも「歌唱力のある」と言う【3点】を満たすような女性シンガーが大好きなんですね~!このタイプの沢山の女性ボーカリストたちを、永年にわたりずっと聴き続け、ずっと応援しているのです。
具体的に名前を挙げれば、内外の色々なジャンルの様々な何百人ものボーカリストを聴き続けて来たこの私が、これこそ「日本一の歌唱力を持っているボーカリスト」だと確信している倉橋ルイ子さん、「40年に1人の歌手」と言われ天才的な素晴らしい歌唱力を持っている夏川りみさん、素晴らしい美声の天才的なシンガーソングライター・谷山浩子さん、広瀬香美さん、南沙織さん、薬師丸ひろ子さん、太田裕美さん、アグネス・チャンさん、平井菜水さん、仲田まさえさん(沖縄の歌姫)、仲田かおりさん(沖縄の歌手)、しゃかり(沖縄の2人のユニット)のボーカリストであるチアキさん、里アンナさん(奄美の歌姫)、ファイナルファンタジーⅩの主題歌『素敵だね』で知られるRIKKI(中野律紀)(奄美の歌手)さん・・・・・、まだまだ沢山おりますが、ほとんど皆、この【3点】を満たすようなタイプの女性シンガーなんですよねぇ~笑い
ちなみに、「声が綺麗で透き通って」いて、「個性的」で、しかも「歌唱力のある」と言う【3点】のうち、最も重要な点と言えば、私に言わせれば、それは言うまでもなく(笑い)、「個性的」であることですね~!
全てのジャンルの芸術において言える基本として、「芸術とは、個性そのもの」と言うのが、永年にわたる私の考え方です。
いくら「声が綺麗で透き通って」いても、いくら抜群の「歌唱力があって」も、「個性」の感じられないミュージシャン(このタイプのシンガーが、実に多いこと~!)と言うものは、真のミュージシャン・真のアーティストとは到底言えませんね~
この私の好みの【3点】の条件うち、例外として「声が綺麗で透き通って」いると言う1点だけは違っていますが、私が大好きでずっと追っかけて聴いている女性シンガーたちがおります。
それは、具体的に名前を挙げれば、迫力ある低音のかすれ声の藤圭子さん(演歌)、迫力ある唄声で心を揺り動かすような圧倒的な歌唱力を持っている北原ミレイさん(演歌&シャンソン)、野太い声でブルースフィーリングあふれた心に沁み込むようなジャズを唄う安富祖貴子さん(沖縄出身のジャズボーカル)、超高音から独特の中・低音までの七色の唄声を発し、特に中・低音が極めて個性な歌唱法の天才的なボーカリストである平原綾香さん、しみじみとした歌唱力で、力強い高音と独特の中・低音が魅力の水越けいこさんなど、数の限られた“少数派”なんですね~笑い

でも、この5,6人の例外の女性シンガーたちは、例え「声が綺麗で透き通って」いなくても、実に「個性的」な歌唱法のミュージシャンで、なおかつ他を圧する抜群の「歌唱力を持っている」と言う素晴らしい特長を持っているがために、私は凄く大好きなんですよ~!
さて、このように今年の今年の1月中旬頃に、インディーズ系ミュージシャンの愛好家であるT氏から返事のメッセ
が届いて教えてくれたのが、「それなら、所沢にAssy(アッシー・芦沢みゆき)さんと言う凄い美声とかなりの歌唱力で人気のあるシンガーソングライターがいますよ」との情報であり、私は始めてこのインディーズ系のシンガーソングライター・Assy(アッシー・芦沢みゆき)さんの名前を知ったと言う訳です。 さっそく、こう言った次第で、私はネット検索により、Assy(芦沢みゆき)さんの「ブログ」及び「公式ホームページ」、そしてフリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」と色々と調べて見ました。
それらの情報によると、Assy(芦沢みゆき)さんは、『2006年8月から、主に所沢を拠点としてシンガーソングライターとして活動開始。宇多田ヒカル・加藤ミリヤ・清水翔太などを手がける「村山晋一郎さん」のプロデュースにより、シングル「UNLIMITED」や、作詞は全部Assy(芦沢みゆき)さんで、作曲は村山晋一郎さんとAssy(芦沢みゆき)さん自身の二人が行った各曲を収録したミニアルバム「Our Destiny」などを発売。2009年2月には、「所沢市民文化センター」に800人を集めてソロコンサートを開催し成功している。最近では、乳がんの早期発見を呼びかけるピンクリボンの活動や、世界の子どもにワクチンを贈るために「ペットボトルのキャップを集める」ボランティア活動なども精力的に行っている。』とのことであります。
さらに、実際にその唄声を聴いて見ようと、YouTubeで調べて見ると、Assy(芦沢みゆき)さんは、実に様々なジャンルのたくさんのカバー曲を唄っている動画を始めとして、自分のオリジナル曲など200本以上と言う沢山の動画がアップされておりました~!
私はその中から、2日間かけて、取りあえず20数本ほどのAssy(芦沢みゆき)さんの唄声を聴いてみましたが、予想以上に良く伸びる素晴らしい“クリスタルボイス”の美声で歌いまくっている様子の動画の連続には、ビックリ。また英語で唄っていた曲の歌唱も見事で、どちらかと言うと、ジックリ心の内を表現して行くシンガーソングライタータイプと言うより、ボーカリストタイプのシンガーのように感じました。
オリジナル曲らしい数曲も、まるでメジャーの作品のようヒットしそうなポップで聴きやすい佳曲揃いでした。ただ、沢山掲載されていた日本の様々なヒット曲のカバー曲の中には、綺麗な声だが部分的に音程が不確かだったり、かなり歌詞の表現力が大雑把だったりした何曲かもあり、このAssy(芦沢みゆき)さんの唄の真の実力の程がどのくらいか良く判りませんでした。
こりゃ、早めに、1回ナマでその唄声をジックリ聴いて見るしかないなぁ~!!そう感じた私は、「公式ホームページ」でスケジュールを調べ、2月早々に開催されるイベント会場の日程を見つけて手帳にメモし、その2月の日曜日午後、私は電車に乗ってそのイベント会場に行き、Assy(芦沢みゆき)さんの「2ステージ」の「無料ライブ」に初参加して来たと言う訳です。

私が早めに行って見易いイス席を確保して座ったその「無料ライブ会場」では、「撮影許可」と書いてあったように記憶している腕章を付けた中・高年のおじさんたち7、8人が、一般の観客たちの邪魔にならないようにイス席の後ろや左右に7,8台のビデオカメラを設置して待機し、胸に「Assy応援団」だったか「Assy Club 」だったかは忘れましたがそのようなバッチを付けた別の中高年のおじさん、おばさんたち数人が、CDやDVDを売る物販のテーブルの回りに待機したり、一般のお客さんたちにAssy(芦沢みゆき)さんの広報チラシを配って歩いていると言う風景には、本当に驚いてしまいました。
これこそ、わざわざ地元・所沢から1時間も1時間半も掛けて応援のために手弁当で駆けつけて来たと思われる「地域の商店主やサラリーマン、主婦など熱心な中高年のいかにも素人らしい雰囲気をした」10数人のAssy(芦沢みゆき)フアンたち以外の何者でもありません。
私も、この間、たくさんの様々なインディーズ系のミュージシャンたちの「無料ライブ」イベントに参加して来ましたが、このように、一般の観客たちに目立ちすぎて邪魔にならないように十分配慮しながらも、組織だった熱い応援態勢を引いているミュージシャンのフアンたちを見たのは始めての経験であり、見ていてその気持ち良さに感動いたしました。
無料イベントの開始時間のちょうど20分くらい前になると、始めて本物を見るAssy(芦沢みゆき)さんが、「マイクの音量調整」と「リハーサル」のために、長い黒髪を女忍者のように後ろの根本で束ね、黒い長袖のシャツの上に羽織った薄い生地の春らしいカラフルな上着、黒っぽいスラックス(パンツ)と言った姿でステージに現れて、「ア、ア、ア、ア、ア、ア~~
」と、ほんの10秒ほど発声練習を行い、自分のオリジナル曲の『生まれかわっても』をほんの1.2小節唄うと、すぐステージを去って行きました。 イヤ~驚きましたね~!!「超美声」のクリスタルボイスが会場中に響きわたった、この「ア、ア、ア、ア、ア、ア~~
」と、ほんの1.2小節唄だけ『生まれかわっても』は、私を含め、既にイス席の8割ほどを埋めていたお客さんの度肝を抜いて惹き付け、目を丸くさせて(笑い)しまいましたよ~! 私は、このたった10秒ほどの「ア、ア、ア、ア、ア、ア~~
」だけでも、Assy(芦沢みゆき)さんを、私が永年にわたって選んだ日本の美声の女性シンガー「ベスト5」に加えようとさえ思ったくらいですから~爆 20分後に始まった本番の「無料ライブ」の第1ステージでは、Assy(芦沢みゆき)さんはマイクを片手に、踊りまくるようにして表情豊かにオリジナル曲の『生まれかわっても』から始まって、『となりのトトロ』、『まちぶせ』と言う2曲のカバー曲、『タイムマシーン』、『Eyes on me』などのオリジナル曲を楽しげに熱唱。
やはり、「超美声」のクリスタルボイスが活きている『生まれかわっても』は名曲でしたね~!!アップテンポのオリジナル曲の『タイムマシーン』、『Eyes on me』も楽しい一曲。でも、カバー曲の『となりのトトロ』、『まちぶせ』は、高音は綺麗だが、唄の表現力は深くなく、やや平凡な感じがしましたね。
私は、この「第1ステージ」終了後に、物販のテーブルで、シングル「UNLIMITED」1枚、ミニアルバム「Our Destiny」1枚、そしてライブ盤のDVD1枚の計3点を購入し、Assy(芦沢みゆき)さんにアルバムへのサインと握手をして頂きました~!
「第2ステージ」が始まるまでの1時間半くらいの休憩時間の間には、私は「Assy Club 」メンバーのフアンのおじさんたちをつかまえては、Assy(芦沢みゆき)さんに関する情報を、盛んに収集~(笑い)Assy(芦沢みゆき)さんは、今CDが発売されていない曲を含めて、沢山のオリジナル曲をお持ちとのことでしたよ。
「第2ステージ」では、カバー曲の『亜麻色の髪の乙女(あまいろのかみのおとめ)』から始まり、これもカバー曲でBEGIN(ビギン)の心に染みこむ名曲『島人(しまんちゅ)ぬ宝』、オリビア・ニュートン=ジョンの『カントリー・ロード』の英語のカバー曲と言うカバー曲3曲を始め、『君へ贈るLOVE』、『生まれかわっても』、『タイムマシーン』などのオリジナル曲を唄いました。
ところで、この「第2ステージ」でのAssy(芦沢みゆき)さんが唄ったカバー曲『島人(しまんちゅ)ぬ宝』は、誠に酷い出来
の1曲でしたね~! 一般に、女性シンガーに甘い(笑い
)私ですが、私のいつも持ち歩いている「ライブ記録ノート」にはAssy(芦沢みゆき)さんのこの『島人(しまんちゅ)ぬ宝』には、本当に珍しく滅多に付けない×印が赤く付けられて残されておりますよ。こんな下手なカバー曲をお客さんの前で唄ってガッカリされるくらいなら、自慢のオリジナル曲を沢山唄って欲しいものですね~爆 

でも、この「第2ステージ」の時の『生まれかわっても』が、この日一番の名曲・名唱で、素晴らしい出来で感心しましたね~!!
しかしながら、この「第2ステージ」の『生まれかわっても』も、「リハーサル」でクリスタルボイスの「超美声」で発せられた「ア、ア、ア、ア、ア、ア~~
」には、敵わなかったような気がするのが、少し哀しいところか~(爆
) 私は、この日、カバー曲がかなり多かったため、Assy(芦沢みゆき)さんが沢山お持ちだと言うオリジナル曲を是非もっと色々と聴いて見たいなぁ~と思いました。
それで、Assy(芦沢みゆき)さんの「公式ホームページ」でスケジュールをまた調べ、それから1ヶ月後の3月中旬の日曜日にも、今度はうんと離れた「デパート」で開催されたAssy(芦沢みゆき)さんの「無料ライブ」に、私の2度目の足を運んだと言った次第です。

その「デパート」でも「2ステージ」の「無料ライブ」が行われましたが、ここでも、『Eyes on me』、『サクラ~愛しい君へ~』、『生まれかわっても』と言ったオリジナル曲に混じって、ほぼ半数近くはカバー曲の歌唱でしたね~沢山のオリジナル曲をお持ちとのことなのに、何故、カバー曲ばかり唄うのでしょうかねぇ~?

それでも、今回のカバー曲は高音が伸びやかで綺麗なAssy(芦沢みゆき)さんの声質にピッタリで、出来の良い曲が多く、中でも、 Kiroro(キロロ)の『未来へ』は最高の出来映えであり、ZARDの『負けないで』も大変良かったですよ~!
私は、今後も、チャンスが有ったら、Assy(芦沢みゆき)さんの唄声を追い掛けて聴いてみたいな~と思っております。
★(参考)「Assy(芦沢みゆき)さんの公式ホームページ」
http://assy-assy.com/
● YouTubeの動画から、これが、私がAssy(アッシー・芦沢みゆき)さんの代表曲だと思っているオリジナル曲『生まれかわっても』です。(2009/02/14 にアップロード)
Assy (芦沢みゆき)さんの『生まれかわっても』の動画は、全部で10ヶ近くアップされておりますので、是非聴き比べて見てくださいね~!
『生まれかわっても』は、シングル「UNLIMITED」のメイン曲では無くカップリング曲の方ですが、私は素敵な曲だなぁ~と思っています。村山晋一郎プロデュース。
● YouTubeの動画から、Assy(芦沢みゆき)さんのポップな曲調のオリジナル曲の『Eyes on me』です。(2011/12/24 にアップロード)
2011年7月15日「プレミアムコンサート~未来への絆~」で 収録。
『Eyes on me』村山晋一郎プロデュース 1stミニアルバム「Our Destiny」収録曲。
● YouTubeの動画から、Assy(芦沢みゆき)さんの『涙そうそう』です。(2010/07/18
にアップロード)
2010年7月10日、「イーアスつくば」にて
Assy(芦沢みゆき)さんは、実に様々なジャンルのたくさんのカバー曲を唄っている動画が、YouTubeの動画の方にアップされておりましたが、その中から、誰でも知っていてたくさんのシンガーがカバー曲を唄っている最も有名な1曲である『涙そうそう』を選んで、ご参考までにご紹介してみた次第です。他のシンガーの『涙そうそう』の歌唱と聴き比べて見て、如何な感想をお持ちになったでしょうか~?
● YouTubeの動画から、Assy(芦沢みゆき)さんの『アメイジング・グレイス』です。(2010/12/12 にアップロード)
2010年12月5日の「イーアスつくば」での歌声とのことです。YouTubeには、Assy(芦沢みゆき)さんが英語で唄っている何曲かの動画がアップされておりますが、英語で唄っている曲も、本当に素敵ですね~!
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)と言う私の全く知らない名前と共に、この歌姫・RIE(りえ=理恵)さんの胸から上の顔写真が掲載されていたのに、私は目を止めました。 


CDを色々と発売してくれることを熱望
しています。きっと、たくさんの音楽好きの間で、かなりの評判を呼び、上手くするとヒットするだろうと感じますね~!私はもちろん、真っ先に購入しますよ~笑い




