shizukoのブログ

dance活動を紹介してます


テーマ:
ナマポ富豪 離婚しても同居継続する偽装離婚が抜け道代表
 今年度予算の生活保護費は約3兆7000億円で、受給者は約209万人(152万世帯)。だが、不正受給..........≪続きを読む≫



本来

本当に必要な人もいるのに。。。



偽造しちゃ

だめでしょ!
最近の画像つき記事 画像一覧へ ]

テーマ:
「嫁」と「姑」

永遠のテーマらしい



具体的に現在

悩む話ではないのだが

人との会話を聞いて

これは大変だと思う



以前仕事の関係で

こういった人がいた

自分の有利になる人には、良い感じで話すのだが

利害の無い人間(この場合は私)には

真逆のになる



しかしながら

私に対して、お願いごとがあると

身体をくねらせ

声色をだす
 

通らないとなると

大騒ぎをする

力のある人をつれてきて

参戦を依頼する



けっこう男性はこういった女性に弱い

相手の言葉を鵜呑みにして

総攻撃をしてくる



まあ、よくあること。。

こういった話に加わってくる男性は

よほど、お暇なのだろう



また、この場合

男性(頼まれた以上、俺様のメンツがあるぜ!といわんばかりに)

命をかけて攻撃してくるので

私も命をかけて

反撃した



結局、私はイベントの参加を辞退した




彼女は

「私ってすごい力があるんだわー!」といわんばかりに

攻撃してきた男性の影から

ほくそ笑んだ


その顔を見た時

無性に腹が立った


しかしながら

私は

相手にする事は。。。やめた



私の場合

これ以上深入りが無いので助かるのだが

嫁と姑の場合

別居するとか(しても解決にはならないだろうが。。。)

互いのご縁が切れるまで

こういったことが続く訳なので

これはきついだろう


話は変わるのだが

私は、厳島神社

そして赤間神宮

平家に関わりのあるところに

奉納させていただくのだが

源氏と平家

能では「修羅物」と呼ばれている


修羅物とは

六道(餓鬼 畜生 修羅 地獄 人間 天国)

この6道の

修羅の道の事である


修羅場ってあるでしょ

人生の中で

修羅場におちいる事が

ある人は

血の中に

こういったDNAがあるかもしれない。。。


嫁vs姑問題も

修羅の道ではないのだろうか


自分の思いを、通していく人は

みてくれ(一見、弱そうに見えても)

強いですからね~


自分より強い人に向かっていくって

自殺行為でしょう


しかし

男女に限らず

強ければよいわけでもない


強いと

たとえばパートナー(恋人or夫婦)より強かったりすると

好きな人なのに

相手にプレッシャーをかけて

だめにしてしまうかも。。。


情もそうだね

情が深いと、癒しにはなるけど

癒されまくって

相手が本来持っている資質

だせなくしちゃうかも


私は

「修羅道」かなって思ったときは

これも「ご縁」と考えて

避けては通れないなら

いかにして通り過ぎるかと。。。考える


知恵と勇気は

この時使うものと。。。


またまた、話はそれるのですが


能では、言われるらしい

修羅の道は

勝敗に関係なく

修羅道に落ちる。。そうです



勝っても

負けても

修羅の道



修羅道から逃れるの

どうするか



その時考えた


つらいのは一時的な事で

永久ではない



いつかは終演となる
(平家物語は、壇ノ浦が終演。赤間はそういった意味で、大切な奉納のところ)


時が経つのを待つ。。と


また、ただ待つのではなく

きつい中で

自分の楽しい事を考えようと


天気の良い日

スタバに行ってまったりしたり

つかの間でも

大好きな人とあって

楽しいおしゃべりをする



そんなことをしているうちに

次の仕事に繋がって

嫌な思い出が

薄らいできた


時々

似たような場面

嫌な事をおもいだすような状況になることもあるけど

それも

ある種のサインかなと思う



一度、体験した事なのだから

においがしたら

逃げましょう。。。という


そして

自分にとって

良きご縁を結んでいけるように

願い、努力をする


考えてみたら

最悪って思っていた事も

こういったことがあったから

のちのち注意して

回避する事が出来る自分になれた


感謝だよね


ということは

嫌だと思っていたご縁も

今は、良い変化している


180度の転換って

こういったことだろうか




$shizukoのブログ

テーマ:
$shizukoのブログ

先日、ひさしぶりに

生け花をさせていただきました

花材は「かきつばた」




夏ですね~



$shizukoのブログ


それと

横浜のレストラン「かおり」

よらせていただきました



レストラン発祥の地と

うたっておられます



青岸渡寺の住職様と

ご縁のあるお店だそうで

今回

ご住職様にお世話になりましたので

お礼に「トリフュ」を。。。

送らせていただきました



Amebaおすすめキーワード