マサコテン

下杉正子絵日記


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花森安治の情熱は、すごいものだったのだなぁと感じる。


本に対する情熱。
出版に対する情熱。
すごい編集者だったんだなぁ。


私は、出版の世界とのやり取りは、すこし疲れたりするときがある。

あまりにも正直すぎる言葉かもしれない。
時々、私がおかしいのかととてもやなんだりする。

それだけの実力がなく、だから、とても見下されている言葉をかけられ、ビックリする展開になっていたりする。

常識的とは、いったいなんだろう。

私は、回りのひとからまっすぐすぎると言われる。
それが、原因なのだろうか。
人の心がなんとなく忙しすぎて、くすんでいるように見える。


本は、人に希望や想像力をくれる。


本の関係に少しでもたずさわれて、なかでおこっている醜い大人たちにビックリする。

私がもう少し世渡り上手になって、嘘をついたり、少しずるくなるべきなのだろうか。
半端な気持ちでやるべきなのか?



私は、今はわからない。




でも、どんな仕事についていても、そういった時はあるのだろうと思う。

いろんな人はどこにでもいる。


夢だった世界に少しは足を踏み入れることができた。
それまでのあいだは、たくさんの苦しみと悔しいこともたくさん言われたり、なにが正解なのかわからなくなった。


実際に仕事をしていくなかでも、悩みはつきることはなく私に問いかける。



人を戸惑わせるのは世間として当たり前のことなのかなぁと思ったり。。。

どういう仕事であれ、どういう関係であれ。


どんなに文明が進んだとしても、最後は人。

私は昔は、え?
ということも言えなかった。

おかしいなと、思うことははっきりと伝えるようになった。

誰かに頼ったり、誰かにいってもらうのではなく、自分の言葉で説明する。

それを、理解してもらえるか。

世の中が、変わってきているのかな。

私は、とても不思議にしか思えない。
まるでロボットじゃないか。

この人の考えている本当の心は?
どこにあるのかな?
心は宝なはずなのに。


ふわふわと生きているひとがとても多いなぁと感じる。


そんなことを不思議におもいながら、わたしも今はとてもふわふわとしてしまっていて、情熱を傾けられない。


花森安治は、すごいなぁ。

なにかに情熱を込め続けること。

なにかを続けていくこと。

続けるということ。

本当はそれが一番大変で努力が必要なことかもしれない。


たくさんのことを水が流れるようにしている人をかっこいいなぁと素直に心から思う。


一流の編集者と仕事をするためには私がもっともっと努力する必要があると感じる。


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なんとなく苦しくなったので、おばあちゃんの絵を見た。


しばらくすると、不思議と笑っている私がいた。


おばあちゃんは、人をわからそうなんてちっとも思っていなくて、とても真面目に描いていた。
必死で描いたり、謎のものを作っていた。


大好きだったロボットはないけれど、残してあるものがたくさんある。


私はこの年齢ですでにわりと波瀾万丈。
でも、おばあちゃんにはかなわない。

辛い思いをして、でもどんなときも負けなかったおばあちゃん。

いつもおもしろくて、いつも優しいおばあちゃん。
時々、むしょうに会いたくなる。


おばあちゃんは私の異変にすぐに気がつくひとだった。

でも、そういうことを聞かずに普通に話しかけてくれたり、オセロをしようよといってくれた。

悔しがりの負けず嫌いのおばあちゃん。

オセロ、私は強かったけれど、一度だけ、わざと負けたけれどそれもわかっていたみたいだった。

まっちゃんに勝ったよ!おばあちゃん!すごいなぁ!!
ゴニョゴニョいって。。。
ありがとうね。

と、にっこりと私の目をみて笑った。


おばあちゃんはいま、どこにいるのかなぁ。

きっと近くにいるとは思うけれど、会いたくなる。


私は、なぜか赤子の時からおばあちゃんがいると泣き止んでいたらしい。



おばあちゃんの若い頃の写真を見ると、とても美人だった。

私のおばあちゃんとは思えなかった。

ラブレターをもらったときもあったらしいが、読んだりもせず開けたりもせず、そっこう燃やしていたことがあったと、亡くなってから聞いた。

あんなにキレイだったのに、なんであんなにましかくなおじいさんと結婚したのかな。


当時としては晩婚だったらしい。

お見合いなども、断り続けていたと聞いた。


モテるのに。
なんでだろう。


中身がそうとう謎なひと、おばあちゃん。

面白い話ばかりしてくれたけれど、苦労したとかそういうことは、本人から聞いたことがない。


毎日見る夢の話をしてくれるのが日課の時があった。

毎日とんでもない夢を見ていた。


頭が、恐竜で体が人間のやつが出てきたの!

など。

おっかねーよ!おっか、おっか、おっかねかったー!!!
まっちゃーん!

こわい夢を見ておいてこわがりなおばあちゃん。

ケンタウルス?!

そういうのが、風呂に入ってたとか。


おばあちゃんの頭のなかを私は当時から見てみたいと思っていた。


私はおばあちゃんのようになりたい。
それは、見た目もある。
容姿のことはよく人からいわれたりもする。
言いやすいのかなぁ。
わりと傷つく。

でも、私はおばあちゃんの中身こそすごいなぁと思う。


どんな状況をも乗り越えていくひと。
強いひと。

私はまだまだだなぁ。


なにかに、落ち込んだりすること。
それは、きっとそんなに悪いことではなく、もっとひとに優しくもっと強くなるための試練だととらえよう。


どんなにつらくても、どんなに泣いても、おばあちゃんに少しでも、喜んでほしい。


こんなに笑えるものをたくさん残してくれたのだから。


乗り越えたい。

笑える絵をみよう。




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最近は、ネズミの取れた尻尾が気に入っている様子。


蜘蛛がいると、ものすごい追いかけて、猫パンチ。

でも、ゴキがこわい様子。
それが、どんなに小さくても。

なぜなのか。
よくわからない。

あの奇妙な触角だろうか。


遠くからジーっと見ているだけ。


窓から鳥を眺めて、キャキャキャケッケッケと、教えてくれる。
『鳥いたの?』と、こえをかけると、、、
もっとしゃべる。


甥っ子が遊びに来るようになり、甥っ子が珍しかった頃、タネコは引きこもっていたけれど、ジーと見ていて、ああやって甘えるのか。

と、学んだ様子。

だっこして。

一日に何回も。

暑いよー。重いよ。


わりといいクシは、嫌みたいで、百均で買ってみたブラシをやれ!
と、言っている。



半分野良の猫がいた頃、名前はゲンキンチャン。

餌を食べて、そっこう外出するので、姉が名付けた。

子猫まで産んで、子猫は生まれたときは、まっくろだったので、姉が名付けたのは、ゲンゴロウ。

女の子なのに。。。
ごろうさんと、呼んでいた。

ゲンキンチャンは、自分に自信がある感じだった。
いつも、廊下にいて誰かに撫でてもらっていた。

ごろうさんは、とても内気な子だった。

でも、その子も外に自由に行かせていたので、時々、雀を持ってきた。

最終的に、鳩の首などが転がっていたときには、ゾッとした。
家族みんな絶叫!

バリバリと食べていた。

そのときのごろうさんは、いつもと違って、野生化。


ゲンキンチャンは飼われていた様子で、子供ができ、捨てられた様子。

ブロッコリーが好きだった。

そして、狩りは苦手。
けんかぱやくて、仲裁に入ったり傷だらけ。
芝生でオス猫に襲われていたときもあった。
ショックだった。

めっちゃ受け入れてるし。。。



タネコさんは、雀や鳩を眺めるのは好きだけれど、ベランダにかごに入れて出してみると、数分もしないうちに大絶叫で泣き出す。


猫にもこんなにも性格があるのかと、不思議に思う。

私が、朝起きて、布団をほして、シーツをかえると枕をおおいに利用して真ん中で寝ている。

私が先に寝ているときは、何気なく寄りかかってくる。

ダイエット食、あげ続けていたら好きになった様子。
でも、痩せない。
ダイエット食にしても、そのぶん倍食べてるのかな。

なくなっていなくても、残り少なくなると、走ってアピール。
入れておいて!!

私がタネコさんの横を通るとパシッとパンチしてくる。

遊んでくれといってるらしい。
ちょいちょい私もちょっかいを出すと、むきになって悔しがっていて、最後は噛まれる。


猫は猫で学習しているのだなぁと、ほほえましくなる。


でも、ゴキは、絶対にだめな様子。






甥っ子が私の木彫りを見て、しみじみと、感情を込めて、、、

『こわーい』という。

家族から怖がられる木彫り。
そんなに怖がらせるつもり全くないのに。

なんでかな。
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毎日、母の日常はコントみたいな出来事が起こっている。

先日、子宮検診に行ってきた母は、モーレツニ疲れていた。

なにかあったのかなぁ。

そんなことを思っていると、、、
いつものように機関銃のように喋りだした。

今日ね、子宮の検診だったの。
台にのったら、まさかの自動だった。
足広げる練習しないと。。。。。

と、落ち込んでいた。

昔は、ヨガ教室に通っていたので、ひらくことひらくこと。

見せびらかしていた。

それがいつのまにか。

ヨガをやめ、太極拳をやり、お花をやり、今は詩吟。

イヤホンをしているので回りの声など聞こえなくなり、自分の世界に。
吟じてる声がでかい。

帰りにお茶でも飲んでこようかと思ったけど、そんな気持ちもなくなって、、、帰ってきた。

コント?

その話を友達にしたらしいが、真顔で、
『そんなに、広げないでしょ』

と、言われたらしい。

『おかあさん、検査できなくなちゃうなぁ。痛くてさ。足を広げる練習しないと。』

と、言いながらすましたかおで吟じている。




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地域寺院のお仕事をさせていただきました。

地域人
付録

発行
大正大学出版会

覆面座談会
言いたい、聞きたい、ホントのトコロ

住職の方のホンネを語り合っています。
身近に、お坊さんがいないので、そういうことを悩んでいるのかと、仕事を通して知ることができました。

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しばらくの間、酒も飲まず引きこもり。

とても悩でいた。

そういうときは、最近はそんなに引きずらなくなったけれど今回は引きずりまくり。
そして、心から反省をした。

嘘のように酒も飲めなくなった。

心とは不思議なものだとあらためておもった。

だれも解決方はわからないことだ。

私がなやんで答えをだすべき。
人は人と、やっとこ思えた。
私は、人にたいしてまた傷をつけたのだと心が痛くて悲しくて仕方がなかった。

時間を巻き戻して、変えたいとおもうこと。

そんなことをくりかえしながら、自分の欠点に毎回落ち込み、いいきかせてきたつもり。
また、私は、自分の欠点にきづかせてもらった。

申し訳なさと感謝が入り交じって訳のわからない涙が流れ夜は眠れない。

眠れないことはしんどすぎる。

がさがさしていると、タネコのペースも崩れる。
家族にも、は?という感じを与えることを承知している。


夜中にチェーンソーやりたくなる。
近所迷惑だよな。

こんな日にチェンソーできぼりをやったらどこを切ってしまうかわからない。

あぶない、あぶない。

そんなころ、友達の仕事のことの悩みを聞いていたので、メールをした。

電話をくれたけれど、あれさー、これでさー、それでさー。

んー?!
なに?
主語がないよ!!

高校の同級生。
こんなに男前だったかな。

結婚してからとても男前になった。
おもわず、サバサバ加減に笑ってしまう。

どうだのこうだのパソコンに向き合いながら二人でキレて、なんでだろうね!!

パパ!コーヒーいれて。

パパのいれてくれたコーヒーがやけにうまかつた。

アヒルぐちのパパ。
おもわず、どうしたらアヒルぐちになれる?

ふつうにちからをぬけばいいんだよ。

ぬいたら、不機嫌になってしまうよ。


同級生の笑い方がパー子みたいで、なにをいっても爆笑。

そんなに面白いことはいってない。

しもやん、、、目立つ。

え?!
今日
すごくじみな色だよ。

目立つのか。

自分のことは、本当にわからない
実際にあったことをはなしても、ネタだといわれ。

こまる。


同級生がイラストレーターになって同じ道で、励まし合えて、そういうことに感謝した。

もやもやしていたこと、すべてを話せたかというとそうではないけれど、ただ顔を見て笑ったことが心からの息抜きになった。

同級生が、下杉さんと高校の頃からのとはなすと、、、

え?

下杉さんて高校の頃どんなだったの?

と、聞かれるらしい。

とても真面目にすごしていたし、今も。

そのことはくらすがちがったけれど、電車の帰りでよく一緒になった。

なんとなく恥ずかしくて隣に座りながらもはなしもせず、無言だったり、でも、いい子だなぁと私は、その頃から思っていた。

ありがたい友達。

猫アレルギーの猫好きの友達。

タネコに頭のにおいを嗅がれていた先日。

わたしのあたま、古いタンスのにおいなのと、真顔。

なにそれ?!
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私は、自分の生い立ちについてとても悩んできた。

これは、永遠に続くことかもしれない。

人となにかが違うこと。
悩み続けてきた。

考えすぎて悩みすぎて病になった。

この家族のことを心から知りたくて、やっとどうして私が幼い頃にそんなことをたたきこんだのか?
等と母に話してきた。

この頃、母は、素直に話してくれるようになった。

それだけ人に話せなかった苦しみがあったことを知った。

父親は、男はだまって。
とばかりいう。
餅をつくコント芸人みたいなことを言い出す。


私が母も祖母もいなくなったときにしたことを、泣きながら謝ってくれたけれど、この父にもなにか幼い頃にあったのではないかと察することしか今はできない。

私は家族を理解したい。
そんな思いで戦ってきた。

母の苦しみは、心を打ち砕かれたのだなぁと話を聞いて涙が流れた。

母の育った環境。
母は、環境のせいになどせず、男前に過ごしてきた。

祖母を亡くして喪失うつになった。

当時は母のただ寝ているだけになったことが信じられなかった。

姉と分担して、家事のすべてをやって休ませた。

母の苦しみは、私の苦しみでもある。

先祖も大切だけれど、母を苦しめた事柄は消えない心のわだかまり。

私に対する幼い頃の教育は母の壮絶な体験があったことを知った。

きっとまだ、話せないこともあるようにおもう。

話せるようになるときはある程度、乗り越えている証。

母は、乙女な旦那と結婚し、男前になった。

天然だけれど、間違ったことには厳しく伝える。
今、そういう大人は少ない。

母の痛みを知り、母を、大切にしたいと改めて思った。


あとは、父親のルーツを知りたい。

人間はどんな苦しみもどんな悲しみも乗り越えていけると信じている。


間違った道は、最後は後悔するだろう。



人の幸福の上に幸福をきづいてはいけない。


幸せになるために生まれてきた私たち人間。

家族のわだかまりは厚紙をほぐして、薄い紙をほどくようにしか、方法はなくて、私に対する教育の原点を、もっと知りたい。

すべてを理解したい。
家族だから。


そして、親孝行をしたい。

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久しぶりに、木彫り。

ひどいものができてしまいました。


木のかけらを、強引に組み合わせたりしていたこのごろ。

ある作家さんに偶然遭遇。

『最近、Facebookに木のやつあげてないの?つくってる?』

『Facebook、やめてしまったんです。かけらをくみあわせてます。』

かけらも、カクカクしすぎているものが残り、、、久しぶりに作ってみたら、ひどいありさまに。

目指している木彫り個展、、、これは、遠いな。

去年は、糸ノコで汗だくで、一日中作っていた。

家族からは、怖がられ、時々なにやってるのかな。

と、思ってしまう。

そんなときはおばあちゃんを思い出す。

まっちゃん、楽しいとおもうことをやると、たのしいーよ。

なにか言われても、楽しいから、まぁいいか。

おばあちゃんがいたとき、帰ってくると、だれだれさんから電話あり。
等とメモしてあった。

その日、私は大笑いした。



メモは『チツナイさんから電話あり。』

???

すごい名前。
大丈夫かなぁ。

姉の友達のようだった。

姉が帰ってきた。

大笑いして、おバーちゃん!
ちがうよ!聞き間違いにもほどがある!
チツナイって!
放送禁止じゃない。だれだよ!

ガッハッハー。


おばあちゃんを見ると、真顔。


『なにが?』

と、いっていた。

おばあちゃん、いつも面白かった。


私が落ち込んでいたりすると、わかるようで、なんとなく何でもない話をしてくれたり、果物を切ってくれた。

おばあちゃんがいなくなってから、緑茶をあまり飲まなくなったなぁ。

どんだけ茶葉を利用するの?

というくらい、薄すぎる緑茶。

私がこーい緑茶をいれると、うめー。

と、連呼していた。

おばあちゃんは、あたたかい。



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アイスコーヒー一気のみ。

花柄の壁紙。


おもしろい若者たくさん。
おもわず突っ込んだ。

いつも、リアクションレベル低くてすみません。



レベル?!


展示パーテー2次会、、、Oさん「その服、巨乳にみえる」
真顔でおもしろ言葉をいいだした。
ものまねをしたり、、、
わらっているのは、私だけ。

なんで?


ホームページの仕事、更新しました。

http://shimosugimasako.s2.weblife.me/coordinate.html

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時々みる夢がある。

けれども、その夢は見るたびに進行する。
時々、ドラマ仕立てで、つづく。
のように終わる。

そして、しばらくしてまたつづきが始まる。

まるで、時計が逆回転しているように感じる。

その夢の最中は本当の感情のように泣いていたり笑っていたりあんしんしていたりする。

本当のことのようでとてもとても不思議な夢。

でてくるのは、いつも同じひと。



先日、タネコがうなされていた。

猫も夢をみるのだなぁ。

白目でけいれんして、うなされていた。


グレンムリンという映画があったけれど、そのタネコバージョンの夢を見たことがあった。

家に帰るとめちゃくちゃになっていた。
タネコ、、のような、でも違う白と黒の悪そうな猫がわんさかいた。

私は必死でタネコを探した。

目をまんまるくして、こちらを見ていた。

最近の寝床は、ソファーのうえのぶぶん。
落っこちてきそう。

私が眠るとき、手をのばしてきて、チョイチョイしてくる。

ロボットのつもりでつくった。
友達が電話でしょ?と。

え?

番号がかいてあるよ。

ほんとうだ。謎の時に作ったものは本当に意味不明。

ロボット。
強引につくり、棚のなかにしまっていた。
本を出そうと、あけたら、落っこちてきてバラバラに。

ロボット。
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