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ジョブクエスト関連画像のメモ

2012年02月26日(日) 09時16分53秒
テーマ:├ 公式フォーラム発言メモ

(*'¬'*)な魔道士です。こんにちは。

公式フォーラムといえども、同じ情報や画像が提供されるとは限りません。今回もその例に漏れず、公式仏語フォーラムに新しい画像がお目見えしましたのでメモしておきます (先ほどツイートしたものと同じです)。

1.公式フォーラム こちら
2.公式仏語フォーラム こちら

FFXIV 寂しがりララのハイデリン膝栗毛-白魔道士クエスト?

FFXIV 寂しがりララのハイデリン膝栗毛-黒魔道士クエスト
※上記画像は、仏フォーラム(こちら )より参照のため抜粋引用


パッチ1.21で、軍需・補給納品が 28時間間隔に変わるようです。

2012年02月23日(木) 00時29分11秒
テーマ:├ 公式フォーラム発言メモ


追記 2/23 8:00
公式英語フォーラムの投稿によれば、「上限に達した28時間後に、上限が引き上げられる」 ようになる模様です

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配慮が行き届いていると感じた魔道士です。こんにちは。

日曜深夜24時 (月曜0時) のグランドカンパニー本部では、遅い時間ながらも、毎週熱い戦いが繰り広げられています。いわゆるグランドカンパニーの納品 (軍需・補給納品) の事ですが、人気があるアイテムの納品では、およそ1分で上限に達してしまうこともあります。

しかし朗報です。

パッチ1.21で、納品対象が納品数の上限まで達した場合、28時間後から再び納品ができるように変更予定
公式フォーラム より参照のため抜粋引用

これが実際にはどのような仕組みかは不明ですが、文脈からすれば 上限に達していれば、28時間後にリセット (上限に達していなければリセット無し?)」 するかのように見受けられます

※追記 「上限に達した28時間後に、上限が引き上げられる公式英語フォーラム



表1.最短リセット上限解放時刻 (時間・回数はあくまでも推測)
 月 00:00
 火 04:00
 水 08:00
 木 12:00
 金 16:00
 土 20:00
※追記 あくまでも最短であって、実際は後ろへとずれ込む事が予想されます


■コメント
現状のグラカン納品を体験してみると分かるのですが、参加者はほぼ日本人プレイヤーのように見受けます。それも当然だと思いますが、例えば米国西海岸の人達にとっては朝7時 (東海岸は朝10時) ですので、グラカンの恩恵を非常に受け難かったと思われます。

それが上記のような時間にリセットされる可能性 (推測ですが) があるとするなら、どのリージョンの人にとっても等しく恩恵を受けるチャンスが巡ってくるようになるように思われます。

私の身近にも夜が苦手な方がいますので、その方にも福音になりそうで、嬉しく感じています!



ファイター職LV50の、素材狩りの悩み。

2012年02月21日(火) 20時29分14秒
テーマ:├ FF14雑記


彷徨った魔道士です。こんにちは。

低ランクの敵で 「部位破壊」 が必要な素材狩りの時ですが、部位破壊WSのためのTPを貯める前に敵が死んでしまう。。。という悩みを抱いたことはないでしょうか。

わたしも色々と試して回り道をしたのですが(汗)、たいした内容でもありませんが一応メモしておこうと思います。


戦闘職がLV50しかない・・・ということが、これ程デメリットを感じた事はありませんでした。LV30前後の敵を相手にしますと、数発殴っただけで転がってしまいます (TPたまるまで待ってくれません)。

アルドゴートの角のために各地の強い敵を回ってみましたが、いかんせん数が少ない上に、抽選の場合もあっていけません。そこで、苦肉の策を取ることにしました。


■低ランク武器を使用する
カンストしてから、まさか 初期武器 を使用することになろうとは思いませんでした。LVが違う初期の武器を、幾つか試して見ることにしました。

LV1武器: 与ダメが小さくなりすぎ、時間かかりすぎる   ×
LV5武器: TPを貯めるに十分過ぎる時間持ってくれます 
(いずれもLV30程度の敵に対して)


■コメント
要は、低ランク武器を使用するだけのことです(笑)。とはいえ、強くなるために武器防具を集めてきた訳ですから、今のLVに相応しい敵を探すのは自然の流れでした。でもそういう思い込みが、回り道をさせてしまったのですね。

このような経験をしてから、弱い敵の素材狩り用に、LV5武器も携えるようになりました。




さらに磨き上げられた、FF14の 「ワールド統合」

2012年02月13日(月) 20時58分00秒
テーマ:├ FF14雑記


吉田Pはただ者ではないと感じる魔道士です。こんにちは。

ワールド統合の仕様が固まったようです (公式フォーラム )。新仕様は、より多くの人が納得出来るものになったのではないかと感じますし、そしてトピックス公開後の仕様変更についても、あくまでもユーザー本位の目線で貫いた結果なのではないかと感じます。

しかしながらこれらは、一見、ユーザーの強い批判の声で 途中で考えを変えたかに見えるのは確かです。ただ、今回の仕様を確認しますと、(これから語るように) よりよいモノへと作り上げようという跡が見えて参ります。

従って、この仕様書を読んだ後、吉田Pはユーザーにへつらった訳ではないと 信じるに至っています。”ごね得” など発生する余地はあり得ません

新しいワールド統合仕様文章によれば、次のような改善が見られます。
 1.「タイムゾーンのボリューム」 という新しい考え方を導入
 2.LS・フレンドリストを残せるように技術面でのブレイクスルー
 
3.ワールド・タイムゾーン毎の、キャラクター上限数設定
 4.しかもこれらの大きな仕様変更を数日で成し遂げた

(備忘までに、これまで話題の中心だった2つの案をメモしておきます)
・第2案 

 A + B - X ⇒AワールドへBワールドを吸収合併
 移動したい人は他のワールド選択可
 ※適切な人数になるのか、締め切るまで分からないリスク
・第4案
 10個のワールドを用意し、上限値を設定して全キャラクターに好きなワールドへの移動権利を配布

 ※コミュニティ分断リスク
 ※ある意味全員がストレスを感じる
 ※統合後に復帰を決めてくれたプレイヤーが浦島状態



■ワールド統合(仕様変更後)
従来の案 (2案も、4案も) はいずれも、「時間帯にかかわらず、サーバー全体のアクティブ人数」 に視点が向いていたように思います。

一方、新仕様は一見すると単なる足し算 (2案) と大差ないように見えますが、その実明らかに進化しています。「タイムゾーン別のピーク人数の適正化」 という新しい指標が取り入れられ、サーバートータルの所属人数ではなく、「タイムゾーン別の人数」 が導入される予定だからです。

この考え方を取り入れることで、時間帯による より柔軟なサーバー・マッチングが出来る様になり、その結果2案をベースにしながらも、4案の良い部分も併せ持たせられる様になったのではないかと推察します。

さらに、2案の最もネックだった 「-X」 の部分の影響を、「タイムゾーン別のピーク人数の適正化」 でワールド間の差違を小さくし持っていきつつ、「ワールド移動の申請とワールドキャラクタ上限数」 を設けることで、「-X」 の影響を取り除いた のだと認識しました。


■コメント
全くたいしたものだと、プロデューサーと開発チームの力量に感心しています。

わたしは元々、トピックスに公開された4案を支持していました。コミュニティのつながりというものは、私達で何とか出来るなら、その方がいいと思いますし、わざわざ運営側が、コストが高い方法にも関わらず提示した 「心意気」 に感じ入ったためです (同じような内容を、フォーラム投稿投稿しました。その節は、いいね! 60個以上頂戴し、有難うございました!)。

とはいうものの、様々な事情や考え方があるもので、変化には非常に保守的な面がある日本人という特性も相まって(笑)、そのお陰もあってなのでしょうか。今回の進化した仕様と相成りました。

結果的には、現行コミュニティを温存しつつ、希望者には新天地の選択を可能にし (欧州コミュニティも集まれるように配慮)、しかも (2案での懸念事項だった) ワールド統合による人数の偏りを防ぎ、さらに技術的なブレイクスルーによりLS・フレンドリスト等が温存できるようにし、しかも休止者復帰にも配慮してある、またより統合リスクの少ない、従来の案以上のものになったように思います。

今回の事を通じて、益々FFXIV開発チームの素晴らしさを感じているところです。



パッチ1.21で、「将来再使用される予定があるアイテム」 が 再投入される可能性について。

2012年02月11日(土) 18時35分00秒
テーマ:├ 公式ニュースを読み解く

再び予想をしてみた魔道士です。こんにちは。

前回予想したように、もし 「ハイエンドレシピの追加」 あるとしたら、ですが、将来再使用される予定があるアイテム」 が 再投入 される事も大いにあり得る話しだと考えています。


■採掘G5品の入れ替え/追加の可能性
「アクセサリ改修について (公式 )」 の中で 「新規アイテムのレシピには、素材の入手レベルに合わせた装備/製作適正レベルが設定されます」 と語られています。

G4で採取可能なルベライト原石を例に取れば、ルベライト作成が彫金LV40レシピであり、ミスリルサークレット(ルベライト) は彫金LV41 です。このように採取入手レベルが製作適正レベルになるように作られている様に見受けます。

※ルベライトは、素材入手レベル=<製作レベル なようです。エレクトラムサークレット(ルベライト) は彫金LV52製作レシピですし、ラプトルポットヘルムは革細工LV52レシピです。新規レシピが今後更に変更になるとは考え難いため、採取レベルの方が低い分には問題が発生しないということなのかもしれません。

採掘で採れる宝石を見ますと、G4とG5 と同じものが採れます。しかしながら、上記文章の 「素材の入手レベルに合わせた」 という説明には合致しなくなります。

ここから先は想像でしかありませんが、「素材の入手レベルに合わせた装備/製作適正レベルが設定される」 ということなら、G5素材で作れるものがあってしかるべきです。園芸・木工のローズウッドのように、です。

そのように考えれば、採掘のG5で ルビー等の高ランク素材が採れるようになるのではないか、という予想 (下記 ”将来再使用される予定があるアイテム再投入の可能性” と併せて) が可能です。


■”将来再使用される予定があるアイテム” 再投入の可能性
「新レシピ・レシピ改修に伴う変更点」 の中に、「将来再使用される予定があるアイテム」 (公式 ) がありますが、この中で次のように語られています。

パッチ1.19の新レシピでは使用することがなくなります。ただし、パッチ1.21以降に従来とは異なるレシピで使用する予定があるものです

FFXIV 寂しがりララのハイデリン膝栗毛-将来再使用される予定があるアイテム
※「将来再使用される予定があるアイテム」 (公式 ) より参照のため抜粋引用

採掘G5素材についてですが、 「素材の入手レベルに合わせた」 という説明という言葉のみに基づいての予想ではなく、(どのような形での投入かは不明ですが) この様に再使用の予告がされています。

以上のことより、再投入の可能性 (新素材)→ハイエンドレシピ追加の可能性 と考えたとしても、不自然ではないという風に感じています。


■コメント
いずれの予想も根拠がありません。しかしながら、吉田Pがプロデューサーレターの中で語った 「レシピ改修コンセプトに則ったさらなる新レシピの継続追加」 (前エントリ参照 ) という言葉を拠り所に発想すれば、このような結論が導き出されるのではないかと思います。

色々と書き連ねてきましたが、予想の上に予想を重ねていますので、単なるお遊びです(汗)。いずれにしましても、無理ない範囲で予め素材の等を準備し、パッチ1.21を後悔がないように迎えたいと思っています!。




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