2012-02-17 01:31:00
ブライアン・アダムスの7年ぶりの来日公演、行ってきました~
前回の2005年の日本武道館のライヴも、
今回の武道館ライヴも、
ベスポジで、観ることが出来たのは、
私の友達英美子ちゃんが、ブライアン・アダムスのファンクラブに入ってて、
頑張って、チケットを取ってくれたおかげ。
今日も、
ステージに手が届きそうな距離、
ほぼ中央の前から7列目という、
激いい席で、堪能してまいりました
なんと、いい友達を持ったことでしょ~。ありがたや。
私の周りの人たちは、
英美子ちゃんのように、
4日連続で、ライヴに来ている人や、
昨日に引き続き、2日連続で武道館に来ている人もいて、
その人たちがライヴ前に話す内容を、
小耳に挟んだところでは、
今回のライヴは、
これまでのブライアンの数ある来日公演でも、
いちにを争う程の、グッドバフォーマンスだとか。
まじですかぁ~?
期待に、胸膨らませ、
ライヴはスタート。
長袖ではあったものの、
黒いTシャツに、ブラックジーンズでステージに現れたブライアン・アダムスは、
52才とは思えないくらいのスタイルの良さ。
顔は若干おじさまには、なられたものの、
体つきは、まるで、少年?!
そのスレンダーなボディで、
歌う。歌う。
ファンを、魅了し、
ファンを、喜ばす。喜ばす。
80年代からのヒット曲も、
もちろん網羅されてて、
(どんなセットリストだったのかは、きっと『ブライアン命』の英美子ちゃんが、近日中に、ブログにアップするはず。お楽しみに。)
会場にいる人たちみんなが、全曲大合唱~。をするのも凄いところ
私的には、
「(Everything l do)l do it for you」、「Here l am」を、やってくれたことが、涙うるうるものでした。
やっぱり今回も感動したのは、
ブライアンのライヴではお約束となっている、
女性ファンをステージにあげての、
「When you're gone」のデュエット
今日選ばれた、福井県から来たというミカさん、
堂々の歌いっぷりでありました。
前回の来日公演の時も感じたんですけど、
ブライアン・アダムスのライヴって、
『愛』が溢れているんですよね。
ロック好きな私からすると、
なんと言いますか、
ブライアンの歌声、歌詞、メロディ、ファンを大事にする気持ちは、
「ロマンティックロック」とカテゴライズしたくなるもので、
人の心を、熱く、優しく、スイートにしてくれるものでした。
この感触、久しく遠ざかっていたかも。
ファンの人たちにとって、
この7年が、いかに長く、待ち遠しかったものなのかが、
よ~く、わかりました。
ほんと、今回の来日も行けて、
大満足です。
英美子ちゃん誘ってくれて、ありがとう。
ほんと、堪能させていただきました。
ライヴから帰ってきて、
遅めの晩ごはんに、鍋焼うどんを選んだ私。
ブライアン・アダムスのような体に、なるのは、程遠い?!
まず、ベジタリアンになることが、先決なのかしらん?
ブライアン・アダムスのライヴ
テーマ:ブログブライアン・アダムスの7年ぶりの来日公演、行ってきました~

前回の2005年の日本武道館のライヴも、
今回の武道館ライヴも、
ベスポジで、観ることが出来たのは、
私の友達英美子ちゃんが、ブライアン・アダムスのファンクラブに入ってて、
頑張って、チケットを取ってくれたおかげ。
今日も、
ステージに手が届きそうな距離、
ほぼ中央の前から7列目という、
激いい席で、堪能してまいりました

なんと、いい友達を持ったことでしょ~。ありがたや。
私の周りの人たちは、
英美子ちゃんのように、
4日連続で、ライヴに来ている人や、
昨日に引き続き、2日連続で武道館に来ている人もいて、
その人たちがライヴ前に話す内容を、
小耳に挟んだところでは、
今回のライヴは、
これまでのブライアンの数ある来日公演でも、
いちにを争う程の、グッドバフォーマンスだとか。
まじですかぁ~?
期待に、胸膨らませ、
ライヴはスタート。
長袖ではあったものの、
黒いTシャツに、ブラックジーンズでステージに現れたブライアン・アダムスは、
52才とは思えないくらいのスタイルの良さ。
顔は若干おじさまには、なられたものの、
体つきは、まるで、少年?!
そのスレンダーなボディで、
歌う。歌う。
ファンを、魅了し、
ファンを、喜ばす。喜ばす。
80年代からのヒット曲も、
もちろん網羅されてて、
(どんなセットリストだったのかは、きっと『ブライアン命』の英美子ちゃんが、近日中に、ブログにアップするはず。お楽しみに。)
会場にいる人たちみんなが、全曲大合唱~。をするのも凄いところ

私的には、
「(Everything l do)l do it for you」、「Here l am」を、やってくれたことが、涙うるうるものでした。
やっぱり今回も感動したのは、
ブライアンのライヴではお約束となっている、
女性ファンをステージにあげての、
「When you're gone」のデュエット

今日選ばれた、福井県から来たというミカさん、
堂々の歌いっぷりでありました。
前回の来日公演の時も感じたんですけど、
ブライアン・アダムスのライヴって、
『愛』が溢れているんですよね。
ロック好きな私からすると、
なんと言いますか、
ブライアンの歌声、歌詞、メロディ、ファンを大事にする気持ちは、
「ロマンティックロック」とカテゴライズしたくなるもので、
人の心を、熱く、優しく、スイートにしてくれるものでした。
この感触、久しく遠ざかっていたかも。
ファンの人たちにとって、
この7年が、いかに長く、待ち遠しかったものなのかが、
よ~く、わかりました。
ほんと、今回の来日も行けて、
大満足です。
英美子ちゃん誘ってくれて、ありがとう。
ほんと、堪能させていただきました。
ライヴから帰ってきて、
遅めの晩ごはんに、鍋焼うどんを選んだ私。
ブライアン・アダムスのような体に、なるのは、程遠い?!
まず、ベジタリアンになることが、先決なのかしらん?








1 ■無題
牧さん ライブ楽しかったみたいですね
(o^∀^o)
文章から伝わって来ますよ
では ゆっくりと休んで下さい(^∀^)ノ