PWF興行

プリキュアでプロレス団体を作ろう

The New Beginning : Precure Is Dead

 

 

 

 

Special Single Match

Untouchable”キュアサンシャイン×

(1852秒体固め)

○“The Princess”キュアプリンセス

※ラストショット

プリンセスは自ら「死の商人」となると豪語。サンシャインとのシングルマッチを望む。サンシャインの強烈な打撃にも人が変わったように凶悪な表情で肉薄するプリンセス。最後は頭部へのトラースキック連打から膝上への垂直落下式ブレーンバスターを決め勝利を奪う。

 

 

Special 8cure Match

○キュアメロディ&キュアビート&キュアドリーム&キュアハッピー

(2230秒片エビ固め)

キュアフォーチュン&ミルキーローズ&キュアソード&WINTER SOLDIER×

※垂直落下式ブレーンバスター

ハッピーがローンバトルを強いられるも、終盤はメロディとビートのコンビネーションで逆転。ドリームとハッピーがローズにダブルシャイニングウィザードを決める。最後はハッピーがローズに垂直落下式ブレーンバスターを決め勝利。試合後、ハッピーはIC王座への挑戦を表明。

 

 

PWF-Trios Chronicle

Villain Club(キュアマジカル&双海亜美&双海真美)(ch)

(282秒レフェリーストップ)

Cure Ingbernables De Mund(キュアトゥインクル&キュアエース&キュアロゼッタ)×

※チキンウィングフェイスロック

次期王座挑戦を表明しているトゥインクル。トリオス王座戦を前哨戦としてメインイベントへ。テーブルクラッシュも飛び出す激しい試合に。最後は亜美真美が靴底に金具を仕込んでトゥインクルへのダブルスーパーキック。トゥインクルが流血するところへマジカルがチキンウィングで捕えて王座防衛。

トゥインクルは無残に失神。しかし試合後、エースがマジカルへローリングエルボー。止めに入った真美にロゼッタがクロスアームブリーカー。そして次回大会にて互いの軍団同士で、トリオス王座戦・タッグ王座戦・シングル王座戦のトリプルヘッダーをしようと要求。次回大会でベルトを賭けての対抗戦に挑む。

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PWF興行

プリキュアでプロレス団体を作ろう

The New Beginning : Precure Is Dead

 

 

Kick Off Tag Match

War Ledies(キュアアクア&キュアミント)

(143秒片エビ固め)

Destruction Babies(キュアラブリー&キュアパッション)×

※ローリングエルボー&殺人バックドロップコンボ

1試合から激しいストロングスタイルマッチ。最後は、ミントがパッションにローリングエルボーを決めるとその勢いでアクアが垂直落下式バックドロップを決め勝利。観客は大歓声。

 

 

New Begnning Single Match

Beautiful Disaster”キュアビューティ×

(1249秒片エビ固め)

○“The Precuran Nightmare”キュアマカロン

※テストドライブ式ネックブリーカー

デビュー戦になるマカロンは自らを“Precuan Nightmare”と名乗り、キュアビューティと対戦。ビューティが連続してエクスプロイダーを決めるも、マカロンは変形膝十字で喰らいつき、最後は高速でネックブリーカーを決め勝利。マカロンはインタビューを拒否しリングを後にする。

 

 

New Begnning Tag Match

Hunny&Pain(キュアハニー&キュアパイン)×

(1043秒片エビ固め)

Hollywood Lands(キュアジェラート&キュアショコラ)

※ロケットランチャースプラッシュ

ジェラートとショコラがタッグ戦でデビュー。ジェラートのジャンピングパワーボム、ショコラのハングマンDDTやヨーロピアンアッパーカットとインパクトあるムーヴを決め、最後はアシスト式スプラッシュでジェラートとショコラがデビュー戦を飾る。

 

 

Special Tag Match

Unbroken(キュアハート&キュアピーチ)

(2013秒片エビ固め)

キュアフローラ&キュアミラクル×

※合体式エンドオブハートエイク

互いに一進一退。ベビーフェイス同士の試合ながら団体を牽引する側への想いを全面にだした試合。最後はハートとピーチが決め勝利。

 

 

New Beginning Tag match

Sodom&Gomorra(キュアムーンライト&キュアスカーレット)×

(1513秒片エビ固め)

○キュアホイップ&キュアカスタード

※マイ・ビジネス

前回プロモを行ったキュアホイップとキュアカスタードがデビュー。デビュー戦からムーンライト&スカーレットと闘うのだが、ホイップが入場するなりマイクを取ると、「今のプリキュアは大きく間違っている。」と豪語。「今のプリキュアはあまりに暴力的で暴虐的だ。頭部への打撃、垂直落下の投げ、どれをとっても危険すぎる。考えたことはないのか?脳震盪のリスクを?そして頭部ダメージによる惨めな引退後を。私はPWFの今後の試合に、頭部打撃、垂直落下技の禁止を提言する。私は引退後もプリキュアとして稼ぐつもりだ。惨めなアルツハイマーやペインキラーに溺れたりしない。私は後に『私はプリキュアだった。』と本を執筆する。女優としてハリウッドに進出も考えている。プリキュア・イズ・デッドだ。危険で暴虐的なプリキュアは死に絶える。」とマイクを決める。

そこへ、ムーンライトとスカーレットが登場。ホイップとカスタードは逃げ主体で頭部打撃が入ろうとするレフェリーチェックを多数要求。最後は隙をついてカスタードがスカーレットにフライパン攻撃を決め引きつけると、ホイップがムーンライトにフラットライナーを決め勝利を奪ってしまう。ホイップとカスタードが観客席を通って、怒れるムーンライトとスカーレットから逃亡する。

 

 

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プリキュアでプロレス団体を作ろう

DDT4 2017 Night 2

 

 

 

 

 

 

 

~トーナメント準決勝~

D×H STARS(キュアドリーム&キュアハッピー)×

(1558秒片エビ固め)

○キュアトゥインクル&キュアエース

※デス・スターダスト

互いに一進一退の大接戦となり、最後はエースが鬼のローリングエルボー連打でハッピーをKO、トゥインクルがドリームを垂直落下式ダブルアームDDTで葬る。決勝進出へ。

 

 

~トーナメント準決勝;PWFタッグ王座戦~

Los SICARIOS(キュアロゼッタ&紅林珠璃)×

(1425秒レフェリーストップ)

○キュアマジカル&キュアプリンセス(ch)

※チキンウィングフェイスロック

ロゼッタがマジカルとプリンセスのコンビネーションの前にテーブル葬。マジカルが珠璃とチキンウィングフェイスロックで捕えると、逃げようとする珠璃にプリンセスが顔面へのストンピング連打で気力を削ぎ落とし失神KOに。決勝進出。

 

 

Special 8cure Tag Match

○キュアハート&キュアピーチ&キュアサニー&キュアマーチ

(2150秒片エビ固め)

キュアフォーチュン&キュアソード&双海亜美&双海真美×

※最強カカト落し

クライマックスは怒涛の連携によるラッシュ劇。WCMGが亜美真美を蹴散らし、最後は一騎打ちとなったハートとフォーチュン。ハートが最強カカト落しをフォーチュンに決め勝利。

 

 

~トーナメント決勝;PWFタッグ王座戦~

○キュアトゥインクル&キュアエース

(2344秒片エビ固め)

キュアマジカル&キュアプリンセス(ch)×

※デス・スターダスト

最後まで白熱する一進一退。プリンセスがエースに膝上への垂直落下式ブレーンバスターを決めるもエースが鬼の気迫でキックアウト。最後はトゥインクルがマジカルの執拗な必殺技攻勢を逃げ切り、垂直落下式ダブルアームDDTでマジカルから3カウント。DDT4 2017優勝とともに新タッグ王者となる。

 

 

試合後、エースとトゥインクルがCIMの新たな船出をアピールすると、亜美真美が乱入。これを返り討ちにしようとするも、マジカル軍のメンバーが駆けつけ睨み合いに。トゥインクルはマジカルの持つPWF王座への挑戦をアピールし幕引き。

 

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PWF興行

プリキュアでプロレス団体を作ろう

DDT4 2017 Night 2

 

 

 

 

Kick Off Match

Untouchable”キュアサンシャイン×

(104秒体固め)

○“Beautiful Disaster”キュアビューティ

※ブリザードスープレックス

ビューティが終盤、怒涛のエクスプロイダー連発。サンシャインから勝利を奪う。

 

 

~トーナメント2回戦~

D×H STARS(キュアドリーム&キュアハッピー)

(1357秒片エビ固め)

ミルキーローズ&WINTER SOLDIER×

※シューティングスタープレス

ハッピーがローズのスープレックスの集中砲火を浴びローンバトルを強いられるも、最後はドリームとハッピーのコンビネーションで一気にラッシュ。最後はドリームのSSPとハッピーのフェニックススプレックスの同時投下で3カウント。

 

 

~トーナメント2回戦~

○キュアトゥインクル&キュアエース

(1545秒体固め)

Destruction Babys(キュアラブリー&キュアパッション)×

※スピンキック&後頭部へのローリングエルボーコンボ

エースとパッションの元パートナー対決がエルボーとジャンピングニーの応酬に観客は大歓声。最後はトゥインクルとエースの合体技でパッションからフォールを奪う。

 

 

~トーナメント2回戦~

Hanny&Pain(キュアハニー&キュアパイン)×

(99秒タップアウト)

Los SICARIOS(キュアロゼッタ&紅林珠璃)

※クロスアームブリーカー

最後は珠璃がパインのパワーボムをデスティーノで切り返しKO。ロゼッタがハニーをクロスアームブリーカーでタップアウトを奪い準決勝進出。

 

 

~トーナメント2回戦;PWFタッグ王座戦~

○キュアマジカル&キュアプリンセス

(163秒片エビ固め)

Destro246(キュアメロディ&キュアビート)(ch)×

※垂直落下式牛殺し

Night 1でタッグ王座となったメロディとビートに対してマジカルとプリンセスがラフ殺法。レフェリー誤爆からマジカルのチェアーショットでビートをKO、場外でペディグリーで仕留めると、最後はプリンセスがメロディに膝上への垂直落下式ブレーンバスターを決め、タッグ王座交代。

 

 

Storong Style Is Not Dead

Sodom&Gomorrah(キュアムーンライト&キュアスカーレット)

(1426秒体固め)

War Ledies(キュアアクア&キュアミント)×

※投げっぱなしフルネルソンスープレックス

昨日、フィストファイトを繰り広げたムーンライトとスカーレットがタッグチームを結成。プリキュアが持つストロングスタイルに言及すると、対戦相手を募集すると、そこへ現れたのはキュアアクア、そして久々にリングに舞い戻ったキュアミント。War Lediesと名乗りタッグマッチへ。試合は剥き出しの打撃合戦となり観客からはMOTNの声も。

 

 

試合後は互いに健闘を称えあうも、そこへ来月デビューとなるキュアホイップとキュアカスタードの映像が映される。ホイップは「業界は変革のときを迎える。」と告げると映像はノイズとともにブラックアウト。

 

 

PWF興行

プリキュアでプロレス団体を作ろう

DDT4 2017 Night 1

 

 

 

 

 

 

~トーナメント1回戦~

Hanny&Pain(キュアハニー&キュアパイン)

(127秒片エビ固め)

キュアダイヤモンド&キュアベリー×

※クラッシュ&スープレックス

ハニーとパインが流石のコンビネーションを見せ、最後は必殺のラリアットとジャーマンのコンボで勝利。

 

 

~トーナメント1回戦~

Los SICARIOS(キュアロゼッタ&紅林珠璃)

(1312秒タップアウト)

Presidents(キュアアクア&キュアマーメイド)×

※クロスアームブリーカー

ロゼッタは珠璃と殺し屋タッグを結成。Presidentsのハードヒットとのアンサンブルで観客を盛り上げ、最後は2人揃ってのクロスアームブリーカーでタップアウトを奪い1回戦突破。

 

 

~トーナメント1回戦~

○キュアマジカル&キュアプリンセス

(1533秒片エビ固め)

キュアミラクル&キュアフローラ×

※垂直落下式牛殺し

ミラクルはフローラとのタッグを懇願し、なおもマジカルへのリベンジを目指すが、マジカルのパートナーはプリンセス。徹底したラフプレイでミラクルを追い込むと、最後はプリンセスがミラクルを膝上への垂直落下式ブレーンバスターで仕留め勝利。

 

 

~トーナメント1回戦~

~トーナメント1回戦;PWFタッグ王座戦~

Unbroken(キュアハート&キュアピーチ)(ch)×

(2245秒片エビ固め)

Destro246(キュアメロディ&キュアビート)

※スイートチンミュージック

鉄壁な王者組であったUnbrokoenに対するメロディとビート。互いのプライド同士が激しくぶつかり合うハードヒットマッチに。最後はビートが断崖式ゴッズラストギフトでピーチを場外へ排除すると、メロディがハートの蹴撃連打を耐え抜くとカウンター一閃のスイートチンミュージックで3カウント。1回戦突破とともに新タッグ王者組となる。

 

 

 

 

「まほうつかいプリキュア」も終わってしまいました。

「キラキラプリキュア」は、彼女たちのストロングスタイルは死ぬのか?

プリキュア・イズ・デッドなのか?

また来週から気になります。