2011-06-18

インチキ野郎はそろそろ氏ね

テーマ:ブログ

昨日珍しく来たお客さんの会話。


「よそでブーツ買ったんですけど、大きめのサイズすすめられて・・・でもカカトがガポガポしてしまうんでなんか嫌なんですよね」



いやいや、それはおかしいでしょ。大きめって・・・革靴はジャストサイズが基本でしょ?中学生の頃に学校で習うレベルだよと思いながらそんなニュアンスのことを言ったら



「まあその店員さんによって色があるだけだと思うんです」



いやいや、それは違うよ。確固たる基準ってのはあるよ。特に靴は足の健康も考えるとジャストじゃないと・・・



そんなインチキ商売やってて儲かってるやつがこの世に何人いるのだろう。




死ねばいい。何かのご縁だからってことで仲良くしてみるかと思ったけど、インチキが多すぎる。




ミスターマリックも言ってました。


自分がどれだけすごいことをやっているか、どれだけちゃんと考えてやっているかを証明するためにDISをする。今までのマジックのタネを明かし、自分のやっていることとの差を見せ付ける。



昔テレビでそう言っていたのを見て、なんか救われた気がした。




喜怒哀楽のうち、哀以外の感情は明日への活力となる。




風評操りHATERを手なづける。





雑誌やテレビを鵜呑みにしている童貞どもをいかにコントロールするかがこの1年の課題だったが、平和的のままじゃ世は動かないことを知らされた。


それは本当政治と同じだなと思った。平和的な外交じゃあ世は動かない。中国とか韓国はやりすぎだけどある程度の強気感、むりくり感がないとダメだ。


己が信じた道を最後まで信じてやれるのは己だけだから、俺は信じてやろう。






motha fucka

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