私は日頃原発の事は発信してませんが、このままだと日本中全員被爆してしまうと危惧して書きます。そのうちチエルノブイリ=放射能汚染のように、日本=放射能汚染国になって世界中あきれて誰も近寄らなくるでしょう。
Made in Japan = 被爆するって思われるでしょう。既に、私の周りの人達あきれてますから。そんな中、なんで帰省するのとも言われます。
政府は日本中に瓦礫を拡散して焼却してしまう方針ですからね。放射性物質は煮ても焼いてもなくならない物質で、瓦礫焼却すればそのまま拡散されるだけなのです。空気から吸い込むだけでなく、そのまま土壌が汚染される事が問題です。
深刻な問題なので、cashewさんの所からの転載を掲載します。私的には、TPP以前に自分たちが被爆するでしょうよって思うんですけど。。土壌汚染をどう対応して行くつもりでしょうか?
以下、転載です。ーーーーー
北九州の空間線量ががれき搬入後10倍になったそうです。
瓦礫焼却はTPPの追い風になります。瓦礫焼却で国産食物の信用が失われれば、当然買わない人が出てきますから。
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みらい
RN:みらい「北九州農業協同組合、抗議電話のカウントするそうです。ご協力お願いします! 電話:0936312366 FAX:0936224589
JAの立場は市の意見に従い、瓦礫焼却賛成派だったが、沢山の消費者の反対意見が来て、動いたみたいです。瓦礫焼却はTPPの追い風になると伝えています。
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また、これもあえて話題にしてませんでしたが、
あと3年で日本に住めなくなると言う専門家の見解です:
http://takedanet.com/2012/04/32015331_272e.html
上記の科学的根拠:
http://takedanet.com/2012/04/2015331_498c.html
そしてこちらも、もう既に以下の本当の事ご存知の方も多いかもですが、政府が世田谷のホットスポットをラジウム瓶のせいにして終わらせたように、ホルムアルデヒドも関係ない人達のせいにして終わりましたね。政府のやる事をそのままにしていたら、日本中の汚染と被爆はとどまる所を知りませんよ。
以下は、ホルムアルデヒドの件が発生した当時に知らされた事です。
ーーーーーーー以下転載ーーーーーーー
知人が利根川水系の某浄水場に電話し確認したところ、報道とはまったく違う事実が判明しました。
*浄水場で電話で応対した人物は、次のように語ったそうです。
「採取した水にホルムアルデヒドが含まれていた訳ではない」
「水質を調べる試薬を入れたら、基準を超えるホルムアルデヒルドが発生したので
騒ぎになった」
「何かの物質があってホルムアルデヒドが発生が発生した訳だが、その物質が分からない」
「原因物質を特定するために専門機関で調べてもらう予定だが、どこでやるかはまだ未定」
結局、問題は解決していないのに、「断水」を解除するとのこと。あまりの無責任さには驚きです。
*放射能に詳しい人物に確認したところ、原因物質は放射能に間違いないとのことです。
放射能によって塩素が変化し、ホルムアルデヒドが発生した可能性が高いとのことです。
化学の世界ではベータ線を発する放射性物質
が塩素が結合すると、ホルムアルデヒドと
クロロホルムが発生するのは常識とのこと。
断水の「解除」によって間違いなく、多くの方が内部被爆する筈です。恐ろしいことです。
ーーー転載終わりーーー
脅かす為に書いているのでは有りません。先日「愛(光)とは追記」に載せたアレックスさんのビデオで彼が言っている通り、こんな世の中に誰がしたと嘆き失望するのではなく、自分たちがそうしたんだと気づき、変えて行かなければいけないと言っているだけです。
追記:武田邦彦のサイトで以下の記述が有りました。
ーーーーーーーーー転載始めーーーーーーーー
阪神淡路大震災の時の瓦礫の処理費用は2万2千円(トンあたり)、それに対して岩手の瓦礫の処理費用(税金)は6万3千円、宮城5万円。なぜ、阪神淡路大震災の時と比べて物価はやや安くなっているのに、処理費が3倍近いのかについても説明はなされていない。
自治体は政府の圧力とお金の魅力で汚染を引き受けているのではないか。この処理費用のカラクリを市民に言わずに「被災地を助ける」ということしか言わない。
ーーーーーーーー転載終わりーーーーーーーーー
との事です。なるほど。被爆による健康障害が現れて来るのは5~10年後といわれていますから、瓦礫引き受けを賛成する地域の偉い人は、今自分の私服を肥やしても不都合な事実があがってきた頃には自分はその職にはないかもですし、病気の原因が瓦礫焼却によるものだとは証明しがたい事だとわかってやっていると言う事ですね。今更それ以外に何が有るって感じですけど。。


