朝、秦くんの歌声で起きた。
もちろん夢の中。
なんで恋の奴隷だったんだろう。
おかげでなんだかダークだった。
きのう、おととい。
とっても楽しかったなぁ。
秦くんはひとりでロックしてた。
めちゃくちゃかっこよかった。
ロッキンに行きたくなった。
ロックフェスで鳴り響く音が見えたんだ。
何よりギターの音が太かった。
太くて深みが増して、進化した音を鳴らしてた。
oppoと夜が明けるはやばかったな。
かっこよかった。
新しいギタレレの音もすごくよかった。
筋肉のある腕のストロークだからじゃないの?とふざけて言ってたのは秘密。
すっとしてたから、お客さんに「ガリガリ」って言われてた笑
サークルズに感動した。
柔らかくてあたたかい声だった。
やさしく包み込まれる気分だった。
メトロノームがいい感じ。
トラノコ後、ディープな恋愛曲シリーズもとてもすばらしく。
一本一本映画を見てるような気にさえなるぐらい、引き込まれた。
ああいう風に一連の流れで聴くと、集中力が途切れずぐっと引き込まれる。
構成がよかったなぁ。
今回の水無月はテンポも抑えて訴えかけるようで。
かみ締めるように、確かめるような感じが印象的だった。
この曲は毎回書くけど、表情がたくさんあって、さまざまな場面に合う曲だよ。
普遍的ですばらしい名曲。
本編最後のどっしりとした重量感がとてもよかった。
MCですら、すごく自然体だよね。
最近DAIARYの文章も力が抜けてて、いい状態なんだろうな。
もう、いい大人だもんね。
ますます魅力的。
タイトルは1日目のMCから。
ジェスチャー付でめちゃくちゃかわいかった。
