日本商標協会のインド商標セミナーです。

 

非会員の方も3000円で参加できます。

 

最近の商標法の改正事項に加え、周知商標の保護と登録、侵害訴訟とコモンローに基づく保護、日本企業が関わっている判例、商標記録局における処理の遅れ、インドでよくあるイレギュラーな手続とその対処法等についても説明があるとのことです。

 

http://jta.tokyo/events/detail/389/

平成29年5月吉日

会員各位

 

                                                                            

                                                                                  研修委員会委員長 石井 茂樹

 

日本商標協会研修会のご案内

インドにおける商標の権利化の実務、権利行使の現状、判例紹介

 

前略 日頃より当協会の運営にご参加、ご協力をいただき、ありがとうございます。

 さて、今回は、インド国弁理士のバパット・ヴィニット先生をお迎えし、インドにおける商標実務についてご解説いただくことになりました。最近の商標法の改正事項に加え、周知商標の保護と登録、侵害訴訟とコモンローに基づく保護、日本企業が関わっている判例、商標記録局における処理の遅れ、インドでよくあるイレギュラーな手続とその対処法等についてもご説明いただく予定です(日本語での解説となります)。

今回の研修は、日々の商標実務に役立つものと思われますので、ぜひご参加ください。

草々

 

 

日  時: 平成29年 7月 6日(木) 15:00~18:00

場  所: 商工会館6階G会議室

      東京都千代田区霞ケ関3-4-2

講  師: インド国弁理士 バパット・ヴィニット先生 (株式会社サンガムIP)

費  用: 会 員   無料

      非会員   3,000円

申込方法: 下記申込書に必要事項をご記入の上、事務局までFAX又はEメールでお送りいただくか、日本商標協会ホームページの専用申込フォームよりお申し込み下さい。受領確認のご連絡はいたしませんので、予めご了承ください。

申込締切: 先着60名に到着次第 ( 6月16日迄は会員優先

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