「知財文化論」

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発明推進協会の新刊です。

 

人間が作り出す文化を、元特許庁の審査官・審判官で弁理士、作曲家、マルチメディア・アーティストとして活躍中の著者が、時代や洋の東西を超えて、独自の視点で論じたとのことです。

 

https://www.hanketsu.jiii.or.jp/store/top_f.jsp

人間は創造力を鍛え、文化と歴史を積み重ねる――。そんな人間が作り出す文化を、元特許庁の審査官・審判官で弁理士、作曲家、マルチメディア・アーティストとして活躍中の著者が、時代や洋の東西を超えて、独自の視点で論じます。2005年から月刊「発明」と月刊「技術と経済」の2誌にわたって約12年間連載したエッセーに加筆した136篇。あらゆる知財の話が満載です。

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