機械翻訳を用いた外国特許データベースJapio-GPG/FXが、「THE調査力」向けにダウンロードデータの拡充をしたそうです。

 

http://www.japio.or.jp/service/service05_07.html

■THE調査力を利用したデータの活用

Japio-GPG/FXでは、「THE調査力」向けにダウンロードデータの拡充を行いました。
「THE調査力」を利用することで、収集したデータの評価・分類等の業務を効率良く行うことができます。

 

 

「THE調査力」は使っていないので、詳細はわからないのですが、以下のようなメリットがあるとのことです。

 

GPG/FXで全文日本語調査とファミリー特許管理にも連携

社内業務を見える化し、特許調査や出願戦略業務を効率化

ノイズ除去や分類付与

他社監視特許をシステム化

審査経過情報も自動更新

 

http://www.ipfine.com/index.html

知財部門の方へ

トライアル運用してみてください。 課題に応じていろいろなシステム化に対応できます。

 

事例1 社内業務を見える化し、特許調査や出願戦略業務を効率化!
事例2 ノイズ除去~分担評価、特許調査を標準化しかつ効率化!
事例3 他社監視特許をシステムして完全自動管理を実現!
事例4 GPG/FXで全文日本語調査とファミリー特許管理にも連携!

 

調査部門の方へ

検索後のノイズ除去や分類付与など、調査コスト低減に一役買います。

 

事例1 ノイズ除去や分類付与、特許調査を効率アップ!
事例2 データを一括管理して自動連携も。パテントマップEXZの活用!
事例3 「特許調査+関連資料」 で業務管理をシステム化!

 

特許事務所の方へ

迅速さと効率化で、クライアントサービスをアップする。

 

事例1 クライアント別に出願最新状況がいつでも見える化!
事例2 公開、登録公報を自動保存、審査経過情報も自動更新!
事例3 特許調査を効率化して、クライアント・サービスを充実!

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