2005-01-22 10:53:54
アルバムレビュゥ
テーマ:音楽ネタ
そう、私が再びクラシックにハマるきっかけになった人が
この人ウラディミール・ホロヴィッツ氏でござります。
それまでテクノの無機質なハンマービートを愛する私に何の違和感もなくカウンターパンチを食らわせてくれたクラシック界のクレイジーテクノアーティストホロビッツ氏。(実はホモ/トスカニーニの娘と結婚/一人娘は自殺)
その後、クラシックの奥深さ、何度聴いても新たな発見があり色褪せない世界にずぶずぶとハマりこんでしまったわけですが。。
そう、ホロビッツ氏は1989年にお亡くなりになったのですが実はその年はマンガ界の大巨匠、手塚治虫先生がお亡くなりになった年。
なぜかセットになって覚えております。
というわけで
ザ・ベスト・オブ・ホロヴィッツ「超絶技巧名演集」
名前からしてすごいでしょ、超絶だもん。
一番好きなのはプロコフィエフのトッカータ。
あの壊れまくった演奏が、、至高の味わい。タマりません。
この人ウラディミール・ホロヴィッツ氏でござります。
それまでテクノの無機質なハンマービートを愛する私に何の違和感もなくカウンターパンチを食らわせてくれたクラシック界のクレイジーテクノアーティストホロビッツ氏。(実はホモ/トスカニーニの娘と結婚/一人娘は自殺)
その後、クラシックの奥深さ、何度聴いても新たな発見があり色褪せない世界にずぶずぶとハマりこんでしまったわけですが。。
そう、ホロビッツ氏は1989年にお亡くなりになったのですが実はその年はマンガ界の大巨匠、手塚治虫先生がお亡くなりになった年。
なぜかセットになって覚えております。
というわけで
ザ・ベスト・オブ・ホロヴィッツ「超絶技巧名演集」
名前からしてすごいでしょ、超絶だもん。
一番好きなのはプロコフィエフのトッカータ。
あの壊れまくった演奏が、、至高の味わい。タマりません。






