適当に思ったことを書いとりますニコニコ

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YAWARA!の曲

テーマ:ブログ 2011年11月15日

どーもっス。


アニメの「YAWARA!」のオープニング(OP)とエンディング(ED)って良い曲揃いですよね。

フルコーラスの動画もありましたが、あえてアニメのものを紹介しておきます。

「ミラクルガール」(OP1)


「スタンド・バイ・ミー」(ED1)


「雨にキッスの花束を」(OP2)


「笑顔を探して」(ED2)


「負けるな 女の子!」(OP3)


「少女時代」(ED3)


「YOU AND I」(OP4)


「いつもそこに君がいた」(ED4)



ラストシーンの動画もあったので、思わず見ちゃいました。


ラストシーン(4:20)


ラストシーン(11:18)  こっちの方が一緒に抜け出すところからあって良いかも・・・。


この2人、ここまで長かったですよねw

それを知ってると泣いちゃうシーンですw

他に名場面集みたいな動画もありますね。

というか、たぶん動画にアニメ全話ありますよねw

時間のある方は最初から見てみるのも良いかも。



内容に関してもちょっと触れると・・・。


「YAWARA!」って、柔道マンガではなくラブストーリーですよね。

柔道では、猪熊柔はどんなに腑抜けた状態でも勝ちますし・・・w

(毎日稽古してるはずなのに)華奢なままで、

軽量級どころか無差別級でも勝ってしまうというファンタジーです。


恋愛では、「最初からどう考えても松田のがいいだろw」とみなさん思いながら見てたでしょうがw、

女性はあまり言えないと思いますよww

個人的には若い女の子って例外なくあんな感じだと思っています。

年上の男に、大人扱いというか、ちょっと大人の世界を覗かせてもらうと、

ポーっとするところがあると思いますw

現実には、風祭みたいなタイプの裏側まではなかなか見えませんしね。

自分は違うとお思いの方も多いでしょうが、俺は主張し続けます!www


あと言っておかねばならないことが・・・。

「YAWARA!」の話をする時、

みなさん谷亮子氏に対して失礼が過ぎますww

柔風に髪をゴムでとめたという落ち度はありますがw、彼女も被害者ですw

すごい選手なんですし、もう許してあげてくださいw


最後に、

柔の声(皆口裕子)は、かわいすぎて反則ですww

キジラ?

テーマ:ブログ 2011年07月07日

どーもっス。


先日「タモリ倶楽部」で、

昔の面白いプラモデルを紹介していました。


そこで見た「キジラ」が気になったので、ネットで検索してみたら、

プラモ好きの方のブログを見つけました。

充実していて面白いです。


その中からいくつか・・・。

(これらはメーカーのオリジナルキャラなんですよねw)


まず「キジラ」シリーズを3つ。


「地球をおそう宇宙の怪鳥 ブラック・イーグル」

大味なストーリーが良いですねw

「光線をきかなくしてくれ」って・・・「撃退してくれ」とかの方が自然な気が・・・w

さらに名前変わってますしwwなぜせっかく作ったキャラを大事にしないww


「地球をまもる キジラ」

神通力・・・w、なにかと説明雑でしょw

右下の仲間w彼がすっかり脇役にw


「黄金 ウルトラバット」

これにもストーリーがほしかったですね。

ただ、遂にネロ宇宙界の住人が直々に乗り込んできたようです。

よく知りませんが、たぶん相当ヤバイ状況ですw


次に「ガンガル」シリーズのまとめ を。

これは以前見たことがありました。

訴えられるレベルに達していない感じの作りですがw、

明らかにガンダムをパクってますw

この「ガンガル」、

子供のためにガンプラを買ってきた(つもりの)親とその子供たちの間に、

たくさんの悲しい物語を生んだんでしょうねw



それにしてもパッケージの文章が面白いです。


「怪人 オオカミ人間」

なぜその設定ww


電子改造人間シリーズ

「レーダーマンセンサー」


「ゴールドマンアース」


「タイガーマンメガトン」


「レーザーマンアタック」

下の文章、なんとも言えない味がありますw


「公害怪獣シリーズ」

現実の環境問題を・・・w

今だったら不謹慎って言われそうですね。

それに、かわいらしいマスコット人形ってww


一部、ファン(?)の方しか見れない記事もありますが、

他にも面白いプラモの記事がたくさんあります。

個人的には、「オリジナル怪獣・怪人」編が好きですね。

あと「オリジナルロボット」編も面白いです。


オレは小学生の頃にガンプラブームの真っただ中だった世代ですが、

子供の頃まだこういうのをよく見かけた記憶があります。

懐かしい昭和の空気が蘇ってきます。

あの頃は娯楽文化にも勢いがありましたね・・・。


オレの好きなゲーム制作会社「サンドロット」のノリも、

これに通じるところがあるんですよ。


なんか良いなぁ、こういうの・・・ニコニコ


神奈川ダービー

テーマ:川崎フロンターレ、Jリーグ 2011年07月05日

どーもっス。

先日の神奈川ダービーについてです・・・。


序盤からマリノスペースに見えました。

相手の方が前後がコンパクトで、

前線からの守備もDFのロングボールへの対応も、こちらより上だったと思います。

近年の対マリノス戦から考えて、早々に負け試合の予感がしていました。


しかしそれにもかかわらず、

マリノスが決定機を外してくれて、

こちらの柴崎のシュートも相手GKに当たって入るというような感じだったので、

こういう試合は案外ものにできるかもと、その時点では思い始めていました。


その先制点の後、フロンタに波状攻撃がありました。

マリノスがフロンタの勢いに飲まれていた数少ない時間帯だったと思います。

しかし、この波状攻撃で決め切れなかったことによって、

またマリノスに落ち着きが生まれ、

フロンタは失点、そしてマリノスペースで前半が終わったって感じだったと思います。


膠着した後半も、得点が入るなら楽に攻めているマリノスって感じで、

「負ける可能性が高く、引き分けなら良い」って感じの展開に見えてました。

なので個人的には、相馬監督には相手より先に動いてほしかったんですよね・・・。

そして失点・・・。

DFとボランチの間で前を向かれるシーンが気になっていたんですよね・・・。


悠さまは、試合に入るためなのか色気を出したのか、まず1本無理なシュートを打ちましたね。

その後は、あの惜しいボレーですか・・・。

少ないチャンスであれだけのシーンを作るのは素晴らしいですが、

彼には今回も決めてほしかったです。


そして後半ロスタイムに入る頃、

憲剛に預けようとしたボールが谷口にカットされたのを見て、

負けたと思わされました。

「フロンタ特有の奇跡的な試合」を演出している起点、

一番近くで見ていた彼はそこを抑えに来ていました。


チャンスはそこそこありましたが、個人的には完敗って印象でした。



それにしても、前に記事にしたこと がやっぱり気になります。


選手のキャリアを今の時点で総括すると、

ジュニは憲剛と並ぶくらいフロンタにとって偉大な選手だと思っていますし、

オレはジュニが大好きです。


しかし彼は弱点の多い選手だとオレは思っています、昔から・・・。

サッカー関係者でさえほとんど話題にしないので、

あえて晒さない方が良いと思って、ずっとこのブログでも出来る限りぼやかしています。

そのため、フッキやレナの良さのすべてを語ることもできなかったくらいです。

ジュニがフロンタから離れる日が来たら、その時に書こうと思っています。


ウチのフロントは当然わかっていて、それでもあえてってことなんですよね?

たださすがにそろそろ・・・。

近年のフロンタ躍進の原動力であると同時に、タイトルを獲りきれない原因でもあるのが、

ジュニだと思いますよ・・・。


レナ、今ブラジルにいるんですよね・・・?

彼は今のフロンタにハマる気がするんですけどねぇ・・・。

彼から謝った体でw、戻すのは無理なんですかね・・・?

矢島、小林、レナでスタメンの2枠を争わせる形です。

勝敗や得点数など明確な基準での競争です。

レナはSHもできそうに見えますが、絶対FW、特に2トップの一角に置くタイプだと思っています。


彼は、たぶん言えば守備も頑張ると思いますよ。

あんな感じでチームから去りましたが、

チームにいる時は「もっと我を出せ」ってオレは思っていたくらいです。

最後らへんは周りを使うことを意識しすぎなくらいで、良さが出にくくなっていたと思っています。


次にSHですが、楠神はテクニックはありますが、ボールが足に付かないように見えます。

ボールロストしやすく、仕掛けとパスの判断も良くない気がして、

今のところちょっと物足りない感じですね。

田坂が怪我をした時に代わりになる選手がいてほしいです。

森がいたら、そこで使ってみるのも面白かったかもしれませんね。


ボランチは、基本的には憲剛と柴崎が良い気がしています。

相手に屈強なタイプが多かったら稲本と柴崎って感じで・・・。



最近のマリノス戦は良くも悪くもダービーの雰囲気が出てきたと思っているので、

この敗戦は正直気分悪かったですw


久しぶりのフロンタネタ

テーマ:川崎フロンターレ、Jリーグ 2011年06月27日

どーもっス。


タイトル云々はわかりませんが、今年のフロンタは良い感じですねフロンタサポ(選手入場時)


ただちょっとだけ気になる部分があります。

それは今後のジュニと憲剛の使い方です。


まずジュニですジュニーニョ(ゴール後)


ジュニは元々守備意識が低い上にムラがあり、守備センスも良くないと思っています。

テセも同じような感じだったので、

テセがレギュラーになった頃から去年くらいまでのフロンタの前線の守備力は、

全Jチーム中で最低レベルだったとさえ思っています。

全く無意味な所に2人でつっ立っていることも多く、

相手のCBは楽に攻撃の組み立てができて、

「総ストヤノフ状態」って感じにオレには見えてました。

フロンタのDF陣はポカもしますが、

そういうチーム事情も踏まえないで低く評価されていたので、なんか可哀そうでしたね。


そういうわけで、今年の戦術でジュニをスタメンで使うのはどうなのかなと・・・。

今年はジュニも、近年より守備を頑張っているようには見えますし、

こちらもムラがあるとはいえ攻撃面はさすがだとは思っています。



次に憲剛です中村憲剛(背番号アピール)


できないことはないでしょうが、憲剛自身にサイド適性はあまりないような気がします。

さらに他のメンバーも中央にいる時のような感じのまま憲剛を使っているのか、

なんかバランスが崩れる気がしてるんですよね・・・。

サイドなら田坂のが良いかもしれませんね・・・。


今のフロンタの中央のMF枠は2つです。

平常時は、ここを憲剛と柴崎と稲本で争う感じが良いかもしれませんね。

ただ、積極的にボールを奪いに行くタイプの守備をする憲剛と稲本を併用するなら、

常にDFラインを高めに安定させて、確実に前後をコンパクトに保ち続けないと厳しくなるかも・・・。

谷口もこのタイプだったんですよね。


これは難しい判断になると思いますが・・・。



あと、少しだけ選手評を・・・。


山瀬は大当たり外国人レベルだと思いますw


稲本は、まぁ活躍してくれているとは思いますが、ムラがあるんですよね・・・。

凄くフロンタの選手っぽいタイプかも・・・w

チームが中盤でボールを失った時なんかに、

うなだれるような感じでカウンターへの対応が遅れたりするシーンがなくなれば良いんですけどねぇ・・・。


悠さまに関しては、まだもう少し様子を見たいのですが、

ただポジショニングが良いだけの「ごっつぁんゴーラー」ではない気がしています。

今年彼が決めてきたゴールそれぞれの質が良い気がします。

ひょっとしたら、「ついに日本にも・・・」って感じの選手かもしれません。

それに、いちサッカーファンとしてのオレが最も好きなタイプの選手かもしれないんですよね・・・。

まだわかりませんよあせる

ただワクワク感が凄いですw


そこらへんも含めた選手評は、また気が乗ったらということで・・・w


アメーバなう

テーマ:ブログ 2011年06月19日

どーもっス。


最近サッカーのことを熱く語る気力が湧かないんですよね・・・。


で、とりあえず、

サッカー関係の話やちょっとしたことをつぶやくために、

試しにアメーバなうを利用してみようと思っています。


よくわかってないのですが、

フォロー云々とか無しでも見れますよね・・・?

そういうのよくわからないですし、オレが一方的に喋るだけですし・・・w

ブログ内ミニブログみたいな感じですかね・・・。


つぶやきみたいなものをブログの記事にして、

せっかく書いたブログ用の記事が流れていってしまうのも嫌なんで・・・。


確かよそでブログの左上あたりに表示されてるのを見かけた気がします。

(その後確認したら、プロフィール画像の上に表示されてました)

たぶん「フロンタ快勝ー」とか、

そんなレベルのものをたまに書くような感じですw

面倒になったら放置しますw


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