2004年12月15日
~私鉄沿線~
テーマ:ブログ
今年も後2週で俺の仕事も終わる。最後なのでやはり気持ちも引き締まる。核心のついた予想を出すのが最後、有馬記念の予想である。・・・がこんな実はこんな事も得意な分野である。それは・・・~あだ名~
「あだな王」俺はこんな異名を持っている。とにかく命名するのが好きで、俺とやってる上條隼や風花先生の税理士さん、ジーンも命名させて頂いた次第である。ただやはり真面目系なのはあまり得意ではなく、インスピレーションこそが大事である。これは競馬と同じである。いつだったかこんな事があった。
野口という男がいた。とにかく声がでかいのだ。・・んであまりに声がでかく廻りの者が仕事にならない程だったので、思わずこう怒鳴ってしまった。
「うるせーんだよ!野口五郎!」
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ちなみに次の日から彼は“五郎”と呼ばれるようになり、皆から親しまれたのであった。では今日は皆で歌おう!
【私鉄沿線】
歌 野口五郎
改札口で君のこと
いつも待ったものでした
電車の中から降りてくる
君を探すのが好きでした
・・・これは今の時代、ストーカーと呼ぶ。







