『ましろ色シンフォニー』 12話(最終回)感想
テーマ:情報-つぶやき遂に『ましろ色シンフォニー』も最終回も迎えました。
10話の段階でみう先輩のルートのに固定され、
掲示板では紗凪派が暴れていましたねw
オープニングからお熱いですねw
羨ましい限りですw
ただそのノリで・・・っというわけには行かないようで、見られてました。
まぁ、結局こうなりましたが。
今の一連の流れ、瓜生とポジション代わりたい!!w
(私は、みう先輩派なんで。)
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「ままにゃがいた!」という紗凪の発言で、
ぱんにゃの家族が生存しているかも知れないということに。
みう先輩は驚いていましたね。
というより、様々な考えが巡っていたというほうが、
ふさわしいような気もします。
ということで、確かめに行くことに。
「ぱにゃちゃんの匂いがついているから」っということで置いてみた。
このとき、みう先輩はどんな気持ちでこれを置いたのか……。
現れました。
野生動物なのにこんなに簡単に出てくるものなのか?w
何時間見張っていたのだろうか……。
寒かったろうに……。
その後、ぱんにゃは自然に帰すというみう先輩の部長としての判断。
一番ぱんにゃとの思い出があって、愛着があるみう先輩にとって、
ものすごく複雑な気持ちでの決定だったと思います。
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翌日朝・部室で明らかに無理をしているみう先輩。
見てるのが辛かったです……。
放課後・部室で出た先輩の本音。
「私、強い人なんかじゃない」
「私、ぱにゃちゃんを帰したくない」
「ぱにゃちゃんとずっと一緒にいたい」
涙を流しながら言ったみう先輩の姿に、私もついつい涙してしまいました。
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「猫を飼っていて怖くない?―別れなどが」
というみう先輩の問い掛けに対するお母さんの答え。
「物事は常に移ろい行くもの」
「どんな終わりであろうとも、それまでの思い出だけは残っていく」
ゲームをやったことのある人は分かると思いますが、
まさかこの人がこんな真面目発言をするとはっ!
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ぱんにゃとの別れの日。
みう先輩が姿を見せないのでぬこ部の部員は、
「別れが辛くて・・・」などと考えていましたが、
ちゃんと元気な姿で現れました。
昨日のお母さんとの会話から何かを得たのでしょうね。
ということで、ぱんにゃの家族を目視確認したあの場所へ。
「ぱにゃちゃんと過ごした時間、私の大切な宝物」
「ぱにゃちゃんとはお別れだけど、これまでのことは絶対に忘れない」
・・・
これらのセリフ、ここで流れた挿入歌によって完全に涙腺崩壊しました。
久しぶりに泣いたと思います。
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「思い出の色は何の色?
―それはキラキラ、宝物の色。」
「未来の色は何の色?
―どんな色にも染まっていける、真っ白な色―ましろ色」
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個人的にはきれいに終わったなぁ~っという感じです。
まさか、最後の最後で感動させられるとは……。
もちろん、みう先輩ルートに固定されたということは、
ぱんにゃとはお別れをして終わるんだろうなぁ~とは思っていたのですが、
ここまでのものになるとは思っていませんでしたので。
---おまけ---------
最後の最後に、結月さん登場!
お気に入りの一人ですw


















1 ■無題
最終回の日、見ようと思ってたんだけど、オちて見れなかった。録画あるならコピーくれw
断然、桜乃ちゃんLOVEかも。