yudakenのブログ

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学会シンポジウムが無事終了した。

思いの外話初めは緊張をしていたが、自分なりに想いを伝えることができた。

ここまでたどり着いたのは、九護大の加藤先生のお陰だ。

数年前に、海老名の臨床を何とか世の中に伝えたく、想いを語った。

その想いが今回の学会で、一つの形になった。

決してこれがゴールではなく、ようやくスタートを切る事が出来た訳だ。

これからの海老総は間違いなく飛躍する。

今回データ解析に協力してくれた関田、豊田にも感謝。

明日からまたやるぞ!

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学会シンポジウムの内容が見えてきた。


臨床家の立場から、やりっぱなし臨床ではだめだということを何とか伝えたい。


また臨床家は臨床家、研究家は研究家という別もの扱いをしていた古い時代ではないということも・・・。


自分に出来ることはほんの小さなことではあるが、やれることをしよう。


初めてのシンポジウム・・・そろそろ胃に穴が空きそうだ。




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5月の学会に向け、データ整理の格闘中。


日々臨床で思い描いていることを、様々なデータで表現することの難しさをあらためて実感する。


本日は朝から職場でデータの整理をし始めたのだが、夕方19時頃から頭が真っ白になりはじめた。


一人で莫大な数字を眺めていると、何ともいえない孤独感と不安感が押し寄せてくる。


思い通りのデータが出ないもどかしさや、混乱。。。


そんな中、救世主が登場した。


我が海老総の関田だ。


データの整理を一緒に確認しながら、話をする中で少しずつ頭が再回転し始める。


先ほど、何とか一区切りをつけることが出来た。


あのまま一人で悶々としていたら、きっと今頃泡を吹いて倒れていたに違いない。


関田ありがとう!


まだまだ格闘は続くが、ここは踏ん張りどころだな。


明日もやるぞ!!



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