父の日
テーマ:ブログどうも、貧乏舌で名を馳せている者です。
繊細な味の違いなんぞ分からしません(・∀・)
と言う訳で父の日のプレゼントは日本酒でした。
えぇ取り寄せましたよ。取り寄せてしまいましたよ。
例の
秋田県立大学の産学共同開発限定酒「究」。
父用の他に、ちゃっかり自分用も合わせて2本も。
早速、親子で久々に晩酌しつつ味見をしてみたら
クセのある個性的な味わいが新鮮でした。
清酒って酒蔵が地元販売用と全国販売用を分けて
全国用のは、万人ウケする癖のないマイルドな味に
調整していると聞いたことがあります。
確かに東京で普通に入手できる銘酒は値段相応に
美味である一方、案外、印象に残らなかったり。
仮に万人ウケはしなくても、はまる人にはトコトン
はまるって個性のある方が楽しいと思いますが
そんな冒険は難しいのでしょうかー(ノД`)








1 ■貧乏舌VS味音痴(?!)
何でも「美味しい」、ある意味それって幸せ??(笑)
ビール、焼酎、洋酒系とわりと何でも飲みますが、
日本酒だけは「手付かず」です。
小さい頃に父親の「金冠 大関」をペロっと舐めたときの
”不味さ”が記憶に残ってるせいですかね。σ(^_^;)
先日、仕事場で焼酎「いいちこ」を貰ったんですが、
それが一升瓶だったんですよ~。
家まで3分の距離ですが、人通りの多い道を
昼日中に一升瓶抱えて帰るのは恥ずかしかった!