ゴールデンウィーク中に

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ゴールディンウィークもあっという間に終わってしまいました。

 

このお休み中に「かばん屋の相続」(池井戸潤著/文春文庫)という小説を読んでみました。

実際の相続事件に着想を得て書かれた小説です。

 

短い小説ですが、後半で意外な真相があきらかに・・・

遺言者の真意がどこにあるか、日ごろ接していないと本当にはわからないものかもしれないなあと思いながら読みました。

 

ゴールデンウィークで久しぶりに家族で過ごされた方も多かったのではないでしょうか?

何か気になることがあったら、お気軽にご相談ください。

 

一般社団法人えがお

http://www.egao-1010.org/

(イ)

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