誠意って何かね?(北の国から '92 巣立ち



今日、一通の手紙が届いた。



松下電器より心からのお願いです



内容は今盛んにCMでやっている「石油暖房機の引き取り」に関して。


20年前~14年前のナショナルFF石油暖房機が事故にいたる危険性があるらしく、5万円と交換もしくは無料の点検修理を行うらしいのだ。



ちなみに、うちでは該当の暖房機は使っていない。




にも関わらず、はがきが届いた。



それは何故か??




察しのいい人は気付いただろう。





そう、全世帯に送付しているのだ。


一般 約5,000万世帯、事業所 約1,000万ヵ所。



あわせて、6000万箇所に対して送付している。




この負担金額は、数億円に至るだろう。





それでも、この松下電器は分かっているんだ。



このトラブルが、会社にとって死活問題になるということを。


信頼を築くのは難しいが、信頼を壊すのは簡単だと言うことを。




散々、CMやニュース、新聞から雑誌まであらゆる告知をしてきた。


そして、今回のはがきという周知。




これは評価できることではないだろうか?


使った金額ではないが、かなりの周知をしたように思える。



そこに、松下電器の誠意が見られるような気がした。




少なくても、俺の中での松下電器の評価はかなり高くなった。


もちろん、事故の起こらないように最善の努力・工夫を施すのは当たり前だが。






今、企業は顧客満足度の向上を目指している。


もし、自分の会社がこういう事態に陥ったら、どのような対処を取るだろうか。


ここまで、本気になれるだろうか。




これを教訓にしたいものだ。


「ミスをしたら、最大の努力を持ってそれを挽回する。」




参考までに、以下にリンクを張ります。


FF式石油暖房機回収・点検修理の告知はがきを全世帯に郵送



ご自宅にある対象の暖房機は引き渡しましょう。



それではこの辺で。
わあわあ言うとります。お時間です。さようなら

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今日はこの記事に触れずにはいられない。


<ライブドア>堀江社長ら逮捕 証取法違反容疑で東京地検

 ライブドア(東京都港区)グループによる証券取引法違反事件で、東京地検特捜部は23日、同社社長の堀江貴文容疑者(33)ら4人を同法違反(偽計、風説の流布)容疑で逮捕した。関連会社の株価をつり上げる目的で、会社買収発表などで虚偽事実を公表した疑い。特捜部は同日、堀江社長から初めて事情聴取し、虚偽事実の公表が堀江社長らの主導で行われたと判断。今後、グループの粉飾決算疑惑も追及する。株価や東京証券取引所のシステムに大きな影響を与えた事件を受け、堀江社長の辞任は避けられない情勢だ。




ここ最近、ずっとライブドアショック関連の話題が世間を騒がしている。


つまり、この記事の意味としては、「ライブドアが自分の会社の株価を上げるために、嘘を言った」ことをあらわしている。




それはどんな嘘かと言うと、


①架空の売り上げを作成し、決算をごまかす。

②すでに傘下の会社を買収に見せかける。


ということ。



①で、「ちゃんと利益が出ているな」と思わせ、②で、さらに「おお、勢いのある会社だな」と思わせ、投資家の気持ちを煽ったのだ。



それにより、ライブドアの株は人気が高まり、買い手が集まるようになる。



それは、つまり一定量しかない株の価値を高めることになったのだ!!




続いて、ライブドアは自社の株を分割することにした(株式分割)。


すると、どうだ。


株の絶対量が増える代わりに、1株当たりの金額が小さくなったのだ。




そこに、買い手が集まる。


ライブドアの株は買いやすくなり、株の量が増えても、市場をめぐる流通量が減るようになった。



つまり、1株当たりの金額がたとえ小さくなっても、流通量が減ってしまったので、分割された株はどんどん金額を上げていくことになる。




ライブドアは、こうやって株を売り抜けようと思ったのだ!!


ただ、勘違いをしてはいけない。


株式交換も、株式分割も1つの手段で違法ではない。




株価を上げるために、ウソの報告や投資家をだますことをしたのが違法に当たるわけだ。






ここ2年間ぐらい、社長の堀江容疑者は世間をあっと言わせ、ライブドアの名前を世に知らしめた。


その手腕は評価もされていたのに、こういう終わり方は切ない。





これから、俺が注目するのは、敗者のたどる道だ。


司法が介入し、ライブドアの信頼は急降下で落っこちた。


それが、何を意味するのか。




犯罪を犯した会社の末路こそ、興味がある。


企業倫理が問いただされている世の中で、それに背いた企業はどこへ行くのか…。




バイバイ、ライブドア。



それではこの辺で。
わあわあ言うとります。お時間です。さようなら


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選挙 ~国民主権~

今日は衆議院選挙。



前回の衆議院選挙(平成12年6月25日)の投票率は62.49%。


最近はこの投票率が問題となっている。



低いのだ。

投票率が低いというのは、国民の政治に関する興味が低いということを表す。




ということはだ。


今、「投票に行こう」というコメントを各メディアで聞くが、このコメントはおかしいのだ。



そもそも、自国の政治に関心があり選挙に行くものなのに、「投票に行こう」と促され、投票するのは根本的解決にならない。


ここでいう根本的な問題とは国民に政治に関する興味がないということだ。



だが、投票所に行き、投票をするという習慣がつくことは悪いことではない。その行動で政治に興味が出てくる人もいることは否定できない。





俺は、思う。




別に無理やり選挙に行かなくてもいいのではないか?




こう書くと否定されるかもしれないので、補足。





ただ、選挙に行かない代わりに次のことを守らなければならない。


1、国に対して自己主張してはならない。

  あらゆる公共サービスに対しての不満などの言動はできない。

2、政治関して文句を言わない。

  誰が首相だろうと、国会議員だろうと文句はない。

  行われる政治の内容に文句はない。

3、政治により自分の生活が著しく変化したとしても、文句はない。



など。




つまりだ、『完全に他の人に委任します。国政により何が起きたとしても文句は言いません。』ということなのだ。



これが自分の中で守られるならば行かなくていいだろう。

選挙に参加した国民で政治を行えばいい。






俺は守れそうにないし、飲んでる席で偉そうな事も言いたいし、政治にも興味が出てき始めたので、投票には行きます。




何か問題でも?



それではこの辺で。
わあわあ言うとります。お時間です。さようなら


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前回まで、選挙に関する仕組みを書いてきた。


少しは、勉強になったかな?

少しは、引き出しが増えたかな?

少しは、盛り上がれたかな?



とりあえず、今まで俺の選挙に関する勉強に付き合ってくれてありがとう。


これからは、少し具体的な話をしていこうと思う。





と、思っていたのだが、俺は今まで勉強してきたことをふまえて、次のことを考えた。





果たして、ブログに各政党同士の具体的な政策を比較・検討することは公職選挙法に触れないかどうかだ。





というわけで、ネットで調べてみた。


そしてら、ずいぶん前から騒がれていた問題らしい。



ブログ公職選挙法の関係。



(選挙運動の期間)
第129条 選挙運動は、第86条(公職の候補者の立候補の届出等)規定による公職の候補者の届出のあつた日から当該選挙の期日の前日まででなければ、することができない。

(新聞紙、雑誌の不法利用等の制限)
第148条の3 何人も、当選を得若しくは得しめ又は得しめない目的をもつて新聞紙又は雑誌に対する編集その他経営上の特殊の地位を利用して、これに選挙に関する報道及び評論を掲載し又は掲載させることができない。


とまあ、こんな感じだ。



特定の政党や、候補者の悪口を書くつもりはさらさらないが、今のところ選挙に関する記事を書くのはやめておいたほうが無難だと思う。


触らぬ神に祟りなし。



せっかく選挙、政治を学ぶ機会だったのになぁ…


こんなところで公職選挙法と絡んでくるとは…




東京都選挙管理委員会HPより抜粋


インターネットで政治活動ができるのかどうか?


選挙運動にわたらない純粋な政治活動として、インターネットのホームページを利用することは自由にできます。

しかし、純粋な政治活動として使用するホームページであっても、選挙運動期間中に開設したり、又は書き換えをすることは、新たな文書図画の頒布とみなされ、選挙運動の禁止を免れる行為として公職選挙法に違反することがあります。




もうちょっと調べてみます。

まあ、俺の記事が政治活動かどうかはわからんなぁ。




それではこの辺で。
わあわあ言うとります。お時間です。さようなら


第3回は『選挙運動について』だ。



実際あまり必要ない話だと思う。

それでも、知っていて損はない。


むしろ無駄な話こそ、自分の知識の引き出しを増やすにはいいものだ。

どっかの飲み会で盛り上がるかもしれない(笑)


頭がよさそうに見えるかもしれない。



かもしれないだけだが。。。




1、選挙運動の期間


よく、選挙になると家の周りを走る選挙カー。

あのやかましいスピーカーはマジで勘弁だと思う。


遅くまで寝ていたいのに、何度キレたことか。

うるさい!って何度大声で叫んぼうとしたことか。



それでは、以下を見て欲しい。


衆議院選挙 12日間

参議院選挙 17日間

都道府県知事選挙 17日間


などなど。


まあ、これぐらいなら許してやろうではないか。


家の目の前は勘弁して欲しいが。

(実際うちのマンションの前でやるんだ)




2、禁止運動


戸別訪問

⇒一軒一軒訪問して、投票の依頼することはできません。見えないところでの買収行為を阻止!!


署名活動

⇒投票をするとかしないとかの目的で有権者に対して署名運動をすることはできません。


人気投票の公表

⇒人気投票の方法などが、必ずしも公平でないものに有権者が惑わされないように。


飲食物の提供

⇒ただし、お茶やお茶うけ程度の菓子を出したり、選挙事務所で選挙運動員や労働者に、定められた数と値段の範囲内で弁当を支給することは認められています。


気勢を張る行為

⇒自動車を連ねたり、隊列を組んで往来するなどの気勢を張る行為をすることはできません。


連呼行為

⇒演説会場、街頭演説の場所や選挙運動用自動車の上でする場合以外に、候補者の名前など同じ言葉を短時間に繰り返ししゃべることはできません。


など。



連呼はだめなんだって。


まるで東調練(笑)。





なかなかおもろいな。





今日はここまで。


わあわあ言うとります。お時間です。さようなら


前回はざっとさわりだけを書いた。

今回は、比例代表制と小選挙区制について書く。



第2回目、『比例代表制と小選挙区制』


今回は、衆議院選挙ということで、そこに絞らせてもらう。


衆議院選挙(総選挙)
任期:4年

定数:比例代表 180人

    小選挙区 300人



ここで、俺は早くもつまづいた。

というのも、比例代表制と小選挙区制に関してちゃんと知らなかったのだ。



調べてみるとこうだ。


比例代表制

選挙において政党毎の得票数に応じて各政党に議席を比例配分する選挙方法である


多くの票を集めた政党が多くの議席を取れるということだ。

俺らは、まず政党に投票する。その票数によりその党の当選議席を決めるのだ。


だが、それは単純な方式ではない。

ドント式と呼ばれる。



簡単に説明しよう。

この方式では、投票数を÷1、2、3…する。

議席数を5としよう。


以下が計算結果。


     ÷1 ÷2 ÷3 ÷4

A党  1500 750 500 375

B党 700 350 233 175

C党 300 150 100 75

D党 200 100 66 50



となる。この中で、順番に大きい順から5つ選ぶのだ。

赤字が当選。


つまり、A党には4つの議席。B党には1つの議席。C,D党には議席なしとなる。


こう考えると面白いね。

こんな計算があったとはね。



小選挙区制

議会などの二人以上の人員を要する機関を構成するとき、定員と同数の選挙区を区分けし、一選挙区毎に一人の当選者を選ぶ選挙制度の総称である。


これは簡単なことだ。国全体を議席数で割って、選挙区を決定する。
で、純粋に1つの選挙区から1人選ぶのだ。


区切り方に関してはここでは割愛。



日本はこの二つの方式をあわせている。




では、なぜこのような二つの方式を取っているのだろうか。


それは、二つの方式のメリットデメリット(懐かしい言葉だね(笑))にある。



比例代表制


【メリット】

・死票が少ない。

 ⇒計算により少しでも党の座席数に影響できる。


・広い選挙区(全国など)が前提になるので、1票の格差が限りなく少ない。

 ⇒どの地域で投票しても同じように影響できる。


・候補者と選挙民との個人的癒着が起こりにくい。

 ⇒候補者に求めるのではなく、党に求めるので。


・政党選挙なので政策重視型の傾向を作れる。

 ⇒個人の意見よりも党の意見が求められる。


・民意が議席に正確に反映される。



【デメリット】

・同等の力をもつ中規模政党が複数ある場合に各政党間に政策の一致がないと政争によって政局が不安定になりうる。

 ⇒意見がまとまらない。



小選挙区制


【メリット】

・デュヴェルジェの法則の効果により二大政党制を作りやすいので、不満であれば、選挙民は、最大野党に投票して政権交代を起こしやすくなるので、与党は、真剣にならざるを得ない

・上記の理由から、妥協が生まれる余地がないので、政策の結果をはっきりと評価でき責任の所在が明確。


【デメリット】

・当選できない複数の候補者の票が多数占めているような場合、最高得票者だけが当選するので死票が多くなり、民意を正確に反映できない。

・候補者個人と有権者個人の癒着や地域エゴが露骨に国政の場に持ち込まれやすい。

・議員数(座席数)が多ければ選挙区の数が多くなり、一票の格差が発生しやすい。



のように、互いのデメリットを埋めている制度なのだ。



ちなみに、この2つを合わせ小選挙区比例代表並立制という。

議員にとっては2つのチャンスがあるわけなのだ。

(もちろん、その政党によって候補者の優先順位はあるわけだが(立候補者名簿))




それではこの辺で。
わあわあ言うとります。お時間です。さようなら


今回は、ちょっとまじめな話。



次の選挙まで実はもう日が無い。


とはいっても、俺ら若者は選挙、大きく言えば政治に対してあまりにも無頓着だ。

投票するにしてもどの党に入れればいいのかわからないというのも正直な気持ち。


たぶん、俺だけじゃないよね(笑)



というわけで、少しでも自分の持つ選挙権に意味を持つためにもちょっと勉強しようと思う。




堅苦しくなく、それでも少しはためになるような、コラムにしていきたい。




それでは、はじめよう。



第1回目は『選挙制度の5原則』


選挙で選ぶ議員、やっぱり納得していい人を選びたいものだ。

どっかの変な人ではやはり困る(この間記事にしたN君のような人ではね)。



その決まりについて、書こう。

  1、普通選挙の原則

    ⇒すべての20歳以上の国民に。


  2、平等選挙の原則

    ⇒一人必ず一票。


  3、直接選挙の原則

    ⇒直接投票で議員を選ぶ。


  4、自由選挙の原則

    ⇒自分の判断で。


  5、秘密投票の原則

    ⇒秘密が守られる。



まあ、なんてことはない。

当たり前のようなことだ。


しかし、必要なものでもある。

逆に守られていなければ、ちょっと引くしね。



それでは第1回目はこれで終わり。


わあわあ言うとります。お時間です。さようなら

郵政法案可決、大量造反で5票差…自民の亀裂深まる



 小泉内閣が最重要課題とする郵政民営化関連法案は5日の衆院本会議で、自民、公明両党の賛成多数で可決、参院に送付された。民主、共産、社民の3党は反対した。採決では、自民党の37人が反対するなど大量の造反者が出たため、賛成は233で、反対の228を5票上回る小差となった。

 政府・与党は8月上旬の成立を目指すが、法案をめぐる自民党執行部と反対派の亀裂は深まっている。 自民党執行部は造反者の処分について、参院での法案採決後に決定する方針だ。

 法案は、郵政民営化、日本郵政会社、郵便事業会社、郵便局(窓口ネットワーク)会社、独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構、郵政民営化関係法整備の6法案からなる。与党は法案に慎重な議員の理解を得るため、郵便局会社の業務範囲に銀行業と生命保険業の代理業務を例示するなどの修正をした。





まあ、少しはニュースを見る人(俺もだが)は知ってるだろう。

そう、小泉さんの押す郵政民営化法案が僅差で可決された。



正直、俺は怒ってる。



俺は郵政民営化法案について詳しくはわからない。

(これも問題だが、ここでは置いておこう)




なんで、反対派の議員は負けたのにも関わらず、悔しがる顔を見せないのか。


テレビに映る顔は笑顔のみ。



むしろ、笑顔で握手までしていやがる。




思ったより反対派が多かったことで、よく頑張ったとか思っているらしい。








負けたのに。












郵政民営化法案の可決前、反対派の議員は怒ったり、敵意むき出しの鬼気迫る顔をしていたのにもかかわらず、負けたのに笑顔。








こういう発言はよくないが、負けて悔しがって暴れるぐらいの人がいてもいいもんだ。

(あくまでもたとえの話)



本当に本気で反対していたのか、国民のことを考えて仕事をしていたのか、気になることだ。


どうせ、自分の地位を立場を守ろうとする議員ばっかりだろうが、それでも少しでも本気の議員がいてほしいと思う。




根回しなどせず、自分の信じる道を貫かせられる議員を応援したい。






祭りごと(政)だけに、活気のある潔い政治をお願いしたいものだ。







それではこの辺で。
わあわあ言うとります。お時間です。さようなら

GW最終日。



今日は特に、何したって言うことはない。


ぼけ~としてた。

なんか足怪我して家を出にくくなると、なにしていいのかわからん。



早く治れ~~~、俺のひざ!!!!




というわけで特に書くネタもない。

なので、漫画の紹介をしたいと思う。




今、週刊少年マガジンで連載中の『クニミツの政』。

これが、いまアツい。


これが、おもしろいんだ。


主人公は政治家の秘書をやっているヤンキー。

政治のことを勉強し、そして秘書やっている政治家を市長にさせるべく奮闘する。

その中でさまざまな現実を知り、疑問を問いかけ解決を目指していく。

(ひどいレビューで申し訳ない)



まあ、こんな漫画。

すごい、ためになるんだ。


政治のことや、今の世の中のこと、問題なところなどなど。

それをわかりやすく、多くの実例を元に表現されている。

今まで、あまり政治のことを気にかけていなかった人もすんなり頭に入ってくる内容。




もちろん、漫画としてもおもしろいです。


ちなみに作者は安童夕馬、朝基まさし。

懐かしき『サイコメトラーEIJI』を書いていた人です。



ぜひ、一度読んでみてください!!






でも、この漫画読んで思ったことは、政治のことを知ってよかったって事や、世の中のことを知ってよかったって事もあるけど、














22歳にもなってあまりに政治のことを知らない






ということ。

つまり、知識だったり、今何が問題とされているのかだったり。


22歳としては少し恥ずかしい。


この国に住んでいる以上、少しは政治にも関心を向けなきゃいけないね、やっぱ。

俺らが無関心だから、政治家はやりたい放題なんだ。






新聞読もうっと。



それではこの辺で。
わあわあ言うとります。お時間です。さようなら。