2008-07-14 00:35:06
東京元年 vol.11 -最終回-
テーマ:東京元年
BABEです。
とうとう来てしまいました。
東京元年 vol.11 -最終回-
書き始めたはいいものの、終わりが見えず。。。
曲自体、どこまでが東京元年かもわからず。。。。
ともあれ上京して約6年、ずっと続いてるように感じる東京元年。
ともあれ、きりのいいところで最終回です。
東京元年 vol.11 -最終回-
前回まではいろんな尊敬する人や、刺激し助け合える仲間と出会うことで少しずつ自分たちの音楽が変わってきたという事。
それからどんどん曲数を増やし、声のかかったイベントは片っ端から出演し、年間100本以上ライブをしてきました。
愛媛で触れ合い、浜松で泣き、山梨でモメ、神戸でお客さんゼロでライブし、竹芝で暴れ、渋谷で記憶をなくし、六本木で倒れ、、、、
少しずつ成長しながら上を目指しステップを踏んできた中での出会い。
いわゆるアマチュアからインディーズに変った時の最後の出会い。
今、0soul7がお世話になっている事務所との出会いです。
きっかけはSun-highの地元の後輩。ショウゴ君という方。
ライブハウスの店長をしていたショウゴ君はいいライブイベントにちょこちょこ出演させてくれました。
毎回ダメ出しを食らうのですが、、、
Sun-Highの性格を知ってか知らずか、「もう音楽辞めたら?」とひたすら愛のムチを入れ、毎回ケツをたたいてくれる熱い人。
そんなショウゴ君が、陰で僕たちのDEMOをいろんな事務所に送ってくれていたのでした。
そこで、耳に止めてくれた人が今の事務所の方です。
事務所=業界人=危ない奴。
というイメージを持っていた田舎もんの僕にとって、ダマされてたまるかーとギラギラしていたのを覚えています。(今でも時々)
しかし、それは人対人。
ちゃんと話せば、人生の先輩であり、夢を助けてくれる恩人になってくれる人です。
でも、こんな性格なので打ち解けるのに時間はかかりましたけど。。。
それから、すぐに2006年9月に1st mini albamのリリースが決まりました。
リリース決まった日に報告 添えた感謝の意思
「あんた、頑張ったんだね」に急にあふれ出る涙にこらえオレ始めて言えた
「今までこめん、ありがとう」 きっと心配は続く明日も
強く言い張る言葉に似合ってたい だから頑張ろうと電話の声に誓う
そう、これはインディーズの時のストーリー。
踏み込んだ足は強く まだ遠い地平線
過去を映す雲の隙間を駆け抜ける太陽
お前が言うならオレは行けるどこまでだって
そんな奴等と行ける気がする 出会いは道標
。。。。
そんな感じでリリースが決まり、世の中に飛び出した0 SOUL 7ですが、この後のインディーズ時代のお話とかはまたなんかの機会にでも。
インディーズの3枚を聞けば少しはストーリーがわかります。
2007年の4月からは、このゼロソウルブログでもいろいろ書き残しています。
。。。
いろんな意味で長々とやってきました東京元年コラム。
勝手ながら最終回。
今まで見てくれた方にありがとうです。
これからもゼロソウルブログをチラ見してってください。
んな感じで、ジ、エンド。
出会いは道標~♪
とうとう来てしまいました。
東京元年 vol.11 -最終回-
書き始めたはいいものの、終わりが見えず。。。
曲自体、どこまでが東京元年かもわからず。。。。
ともあれ上京して約6年、ずっと続いてるように感じる東京元年。
ともあれ、きりのいいところで最終回です。
東京元年 vol.11 -最終回-
前回まではいろんな尊敬する人や、刺激し助け合える仲間と出会うことで少しずつ自分たちの音楽が変わってきたという事。
それからどんどん曲数を増やし、声のかかったイベントは片っ端から出演し、年間100本以上ライブをしてきました。
愛媛で触れ合い、浜松で泣き、山梨でモメ、神戸でお客さんゼロでライブし、竹芝で暴れ、渋谷で記憶をなくし、六本木で倒れ、、、、
少しずつ成長しながら上を目指しステップを踏んできた中での出会い。
いわゆるアマチュアからインディーズに変った時の最後の出会い。
今、0soul7がお世話になっている事務所との出会いです。
きっかけはSun-highの地元の後輩。ショウゴ君という方。
ライブハウスの店長をしていたショウゴ君はいいライブイベントにちょこちょこ出演させてくれました。
毎回ダメ出しを食らうのですが、、、
Sun-Highの性格を知ってか知らずか、「もう音楽辞めたら?」とひたすら愛のムチを入れ、毎回ケツをたたいてくれる熱い人。
そんなショウゴ君が、陰で僕たちのDEMOをいろんな事務所に送ってくれていたのでした。
そこで、耳に止めてくれた人が今の事務所の方です。
事務所=業界人=危ない奴。
というイメージを持っていた田舎もんの僕にとって、ダマされてたまるかーとギラギラしていたのを覚えています。(今でも時々)
しかし、それは人対人。
ちゃんと話せば、人生の先輩であり、夢を助けてくれる恩人になってくれる人です。
でも、こんな性格なので打ち解けるのに時間はかかりましたけど。。。
それから、すぐに2006年9月に1st mini albamのリリースが決まりました。
リリース決まった日に報告 添えた感謝の意思
「あんた、頑張ったんだね」に急にあふれ出る涙にこらえオレ始めて言えた
「今までこめん、ありがとう」 きっと心配は続く明日も
強く言い張る言葉に似合ってたい だから頑張ろうと電話の声に誓う
そう、これはインディーズの時のストーリー。
踏み込んだ足は強く まだ遠い地平線
過去を映す雲の隙間を駆け抜ける太陽
お前が言うならオレは行けるどこまでだって
そんな奴等と行ける気がする 出会いは道標
。。。。
そんな感じでリリースが決まり、世の中に飛び出した0 SOUL 7ですが、この後のインディーズ時代のお話とかはまたなんかの機会にでも。
インディーズの3枚を聞けば少しはストーリーがわかります。
2007年の4月からは、このゼロソウルブログでもいろいろ書き残しています。
。。。
いろんな意味で長々とやってきました東京元年コラム。
勝手ながら最終回。
今まで見てくれた方にありがとうです。
これからもゼロソウルブログをチラ見してってください。
んな感じで、ジ、エンド。
出会いは道標~♪











