悠実@(∩´・ω・)∩。゜。゜☆゜。゜。§。゜。゜☆゜。゜。

みなさn、おはにちばんゎ☆
このブログゎさまざまなジャンルがありまふ←
日記、好きな曲の歌詞、画像etc…

ゆっくり観覧してくださいね\(^0^)/


テーマ:




―今、am1:56
俺は今ベッドでゴロゴロしている。
司はゴロゴロしてる俺の上で馬乗りをしている

雄悟「何だ??」

司「…………///」

雄悟「口で言わなきゃ何も分からねーだろ??」

と言いつつ、ニヤニヤと笑う俺がいる。
なんせ、司の口から聞かずとも、用件は分かっている………。

ただ、一回でいいから司の口から、ちゃんと聞いてみたいものだ……。

雄悟「ど・う・し・た・の・か・な・~・??」

と言いながら、俺の指を司の口の中に入れた。

雄悟「もしかしてぇ、喋り方忘れちゃったのかなぁ??(*´∀`)」

司「…ひゃぅ(違う)…………っでぇぎぁ(ってか、)……ひゅぅぎょふょふぇぎゃ(
雄悟の手が)……///」

俺は司の口から俺の手を抜いた。

司「………っ///」

雄悟「……………」

司「あ……あの……ぇっと……。///」

なかなか言わねーな
コイツ………。

雄悟「用件ねーなら、そこどいてよ……」

司「…わ…私の……か…らだを……///」

雄悟「(ニヤニヤ)」

司「…あ…愛し……て……く…ださ…ぃ///」

雄悟「はい、よく言えました(´・∀・`)」


部屋の鍵をガチャリとかけた……。

司の背中には、小さい左羽みたいな傷があった


雄悟「何だ??この傷は…」


司「……。」


雄悟「司の父さんから傷をつけられたのか??」

司「………うん…」

司は今にも泣きそうな感じだった……。


きっと、傷自体はどーでもいいんだろう。
ただ、好きな男の子とヤる時に傷跡だけは見られたくないんだろう…

って女が前、俺に言ってた……。

俺はそっと小さな左羽の傷にキスをした…。

司「……っ///」

雄悟「大丈夫だよ…」

司「で…でも……。」

雄悟「俺に傷跡を見られたくなかったんだろ??………。」

司「……うん」

雄悟「羽みたいな傷とか、天使みたいで可愛いーじゃん・ω・」

司「……(泣)」

司は突然、泣き出した

雄悟「………泣くなよ……。」

司「……ご…ごめんね??……あと…ありがと///(泣)……。」

雄悟「泣き止むまで、俺の胸、貸してやる…」

司「あ…ありがと…」

―数分後―

司「ねぇ…」

雄悟「ん??」

司「雄悟の服、脱がしていい??」

雄悟「ん??うん…」

司は俺の服を脱がしていく………。

雄悟「俺の服を脱がしたがるとか変態やんw」

司「うるさい///ってゆーか、あんただけには言われたくない!!」

雄悟「俺は普通だと思うんだけどなぁ・з・」

司「普通じゃない!!アンタは異常なの!!」

雄悟「そこまで言わなくても……」

そんな会話している間に、司は俺の服を全て脱がし終わっていた。

司は俺の息子を好奇心で触っている

雄悟「……そんなに珍しいものか??」

司「…………///」

それと同時に司は俺の息子を口の中に入れやがった………。

雄悟「…おい……」

司「……///」

雄悟「どこで身につけたんだよ……そんな知識………。」

司「従兄妹が持ってたエロ漫画知識…」

雄悟「ったく……。」

その時、司のケータイから着信音が聴こえた

雄悟「すげータイミングだな……。」

―ブチっ プー プー

雄悟「おいっ!!電話出ろよ!!ってか、誰からの電話??………。」

司「…お母さん」

雄悟「………。」

また司のケータイから着信音が流れた

雄悟「またお母さん??……。」

司「違う…潤平だ」

雄悟「潤平の電話は出ろよ………。」

司『……もしもし』

潤平『あ、夜遅くにごめん……』

司『ううん…』

潤平『今、どこにいるの……??』

司『…………。』

潤平『まぁいいや…とりあえず、そっちに行くよ……。』

司『えっ……。』

潤平『お前の居場所ぐらい、検討つくって!!』

司『………待ってる』

雄悟「潤平、何て言ってたの??」

司「今からこっちに来るって……。」

雄悟「ふーん…」

―3分後―

理事長「雄悟、潤平くんが来てるぞ??」

雄悟「俺の部屋に来るように言っといて」

理事長「分かった」

潤平「おじゃましまーす……。」

理事長「どうぞ…雄悟と司ちゃんは2階の雄悟の部屋にいます…」

潤平「あ、案内ありがとうございます」

―雄悟の部屋―

潤平「雄悟??入るよ」

雄悟「どうぞ??」

司「よくここだって分かったね……。」

潤平「こんな寒い日に外におるって考えるわけねーだろ……。」

司「そっか…」

雄悟「ってかさ、潤平は何で司が家出したこと知ってるんだ??」

潤平「俺がコンビニにお菓子を買いに行ってたら、司の母さんと会ったんだ。そ
ん時に尋ねられた……。」

雄悟「じゃ、司の母さんは今ごろ捜しまわってるってことか??」

潤平「きっと、そうだと思うよ」

司「本当の母さんじゃないから別にいい…」

潤平「でもっ…16年近く、お世話になってたんだろ!?」

雄悟「潤平、もぅいいじゃん……。」

潤平「は!?何言ってんだよ!!」

雄悟「それは、自分の意思で動かないと……司のためにならないから…………。


潤平「……でも、男女共同生活は……。」

司「……………。」

理事長「ホットミルク入れたぞ・з・」

雄悟「あんがと!!」

理事長「あ、そうそう司ちゃんのお母様から電話かかってきたぞ」

司「……何て言ってましたか??」

理事長「『夜分遅くにすみません、司はいますか??』って……」

雄悟「で、何て言ったんだよ……」

理事長「司ちゃんの気が変わるまで、しばらくウチで預かると言っておいた…」

司「ありがとうございます……」

理事長「夜遅いし、明日学校もあるから、潤平くんも泊まるか??」

潤平「あ、ありがとうございます!!」

理事長「これでいいな??雄悟……??」

雄悟「別にいいんじゃない??」

理事長「で、お前は明日何時に学校来るつもりだ??………」

雄悟「4時間目まではちゃんと行って、昼から約束があるから抜ける」

理事長「分かった」

―次の日の朝―

夕歌「エンペラー…」

―と声をかけてきたのは、俺のクラスにいる
『莢森 夕歌』
グラビアアイドルをやっていて

ロリ顔。でも顔立ちはちゃんと整っていて

そんでもって、小柄で大人しそうな子だ。
男子からとても人気がある……。

雄悟「なんだ??」

夕歌「私と付き合わない??………」

雄悟「……。」

夕歌「別に、他に付き合ってる女の子いてもいいから……」

雄悟「うん。いいよ」

夕歌「で、私とヤらない??・з・」

雄悟「ん??俺とヤりたいの??・ω・」

夕歌「うん♪」

雄悟「じゃ、大人しく股を開いててね☆」

夕歌「私が壊れてしまうぐらい私の体を愛してね……///」

雄悟「うん♪」

―数分後―

夕歌の息が荒くなってきた……。

もぅこいつも、俺の餌食になってしまったな♪(笑)

夕歌「…あっ……ハァハァ…いくぅ…///」

雄悟「………気持ちいいか??」

夕歌「き…ハァハァ……気持ちぃぃ……///」

雄悟「じゃ、1人じゃ立てねーぐらいに壊してやんよ♪」

夕歌「はっ…ハァハァ………い、いくぅぅぅぅぅぅぅ………///」

その言葉と同時に、
白く濁った液体がとんできた……。

雄悟「…………。」

夕歌「……ハァハァ…ご…ごめんなさい…」

雄悟「別にいいよ^^俺も色々と楽しかったし」

すると、夕歌の顔がみるみるうちに赤くなっていった。

夕歌は多分だけど
俺を弄ぶ気だったんだと思う……。
だが、逆に弄ばれたみたいな??

俺は夕歌に、そっと笑顔で囁いた

雄悟「…俺で弄ぼうとか、100万年早ぇーよ」

―school emperor~学校の帝王~第五章に続く―

Amebaおすすめキーワード