2010-08-14 22:22:35

色々。

テーマ:今日の調べ物
今日インストアイベントに参加してくれた皆様、アリガトウございました!
このテンションを保ちつつ、明日のLIVEに備えたいと思います。

で、いきなり話は変わるがお城の映像を観ていて殿様ってどこで
生活してるんだろう…ふと思いまして調べたところ
本丸御殿という所で生活してたっぽい。
勝手なイメージだとペントハウスな感じで天辺に居るのかと思いきや
全然違った。
そういえば会話とかでココ一番の勝負時とか本丸を落としてしまえば・・・とか
本丸に攻め込む・・・なんていうよね?
そこに殿様が居るからか…なんて今更ながら気付いた(笑)

そういえば小説とかで主人公が結婚の許しを貰う為、挨拶に行ったりする時に
言い方としてはどうかと思うが
本丸(父)さえ落としてしまえば二の丸(母)、三の丸(兄弟)はどうにかなる
みたいな感じで言ってるな…と。
日本語って深いなぁ(笑)

追伸・・・
大阪インストアイベントで頂いたマヌカのハチミツ
最高に美味しかったです!
ホットケーキ&紅茶にベストマッチ!
喉にも大変良いらしく、明日もLIVE前に一舐めして臨もうかと。
後、他にも沢山頂いたんですが今度全種類感想書きたいなと。

話がアチコチ散らかって読みにくい文章になってすいません。
それではまた明日!
2010-04-22 23:27:00

マイブーム再び。

テーマ:今日の調べ物

一時期おにぎりにはまったんだけど、また再びおにぎり熱が再来。
で、オニギリとオムスビの違いってなんだろうと思い今日もgoogle先生に
たずねてみました。

これは…説がいっぱいありすぎて絞れんな(笑)
箇条書きしてみる。

東日本は「おむすび」 西日本は「おにぎり」(傾向として)


・おむすびというのは、元は御所の女房言葉であった。


・おにぎりと言えば三角に握ったもの・・・かも。


おにぎりという言葉はもち米をむした強飯(こわいい)を

にぎった“にぎりめし”が原型。
これがいつのまにかおにぎりと言い換えられ、

もち米からうるち米でつくられるようになったもの。
おむすびは江戸時代に身分の高い女性や大奥などで、

女性のていねいでやさしい言葉、

女房言葉としておにぎりを言い換えたのが始まりとされている。


等々、挙げていけばきりが無い(笑)


私見だが、運動会や花見などでお重に入った俵型の物をおむすび(何かハッピーな席)で

お袋が残った米で簡単に握ってくれた三角の奴をおにぎり。


日常にあって同じものを二つの呼び方があるってのは面白いな。


でも地方によっては

・青森県「にぎりまま」

・栃木「おにんこ」

っていう方言も存在する。


結論としては第三者に意思が伝わればいいので慣れ親しんだ方で(笑)

俺は基本「おにぎり」やな。

ちなみに食べる作法ってのもあるので豆知識として・・・


食べ方としては、歯形が付かないように端から食べて行き、

水平に削って行くのが作法とされる。

手で直に持って口に運ぶのが基本ではあるが、

弁当などに入っている俵型のものは箸で食べるのが

マナーともされることがある。


今日は豚汁、おにぎり、タクアン、具は自家製梅干と昆布の佃煮。

好みとしては海苔は湿ってる派。

2010-03-03 23:06:29

ひな祭り

テーマ:今日の調べ物

何故ひな祭りにハマグリを食べるのか・・・

俺は男やから今まで興味なかったが、スーパーの鮮魚コーナーに

溢れんばかりのハマグリが置いてあってちょっと疑問に思って

今日もGoogle先生に聞いてみた。


◎はまぐりの貝殻は貝合わせという遊びにも使われるように、

一対になっている相手以外とはぴったりと合いません。
こうしたことから、一人の人と生涯つれそうようにという願いが

こめられています。


モーレツにロマンチック!

もう止まらない程ロマンチック!


しかし・・・もう一つ疑問が。

アサリじゃダメなのか?


・・・と疑問を持つ奴が居ると思う(笑)


それは、アサリの貝殻は確かに対だけど

時々固体で別の模様が左右?で違うものも居るらしいので

結論としてはハマグリの勝利!


日本の文化って奥が深いな・・・

2010-03-02 02:24:29

なんじゃらほい。

テーマ:今日の調べ物

今時計見て思ったんだが草木も眠る丑三つ時って

午前2時くらいの事を言うのだとて聞いた事がある。


んじゃ今がそうかな?と思いグーグル先生に尋ねたところ


江戸時代にもっと細かい時間を言う場合は、干支を使った呼び方を用い

干支と干支の間の2時間をさらに3つに分けて(戦国時代は2つだった)、

上刻(△時 00分~40分)、

中刻(△時40分~80分)、

下刻(△時80分~□時00分)

と呼んだ。これだと、例えば、「丑の上刻」と言えば、午前2時から2時 40分までの間になる。

「草木も眠る丑三つ時」などと言う時は、

干支と干支の間の2時間を

さらにさらに細かく4つに分け、

丑一つ(2:00~2:30)、

丑二つ(2:30~3:00)、

丑三つ(3:00~3:30)、

丑四つ(3:30~4:00)

となり、丑三つ時は午前3時から3時半ということになる。

なお、子の刻を午後11時~午前1時とする説もあり(広辞苑ではこちらを採用)、

この場合は丑三つは午前2時~2時半の間ということになる。


つまり戦国時代なら2時から3時が丑三つ時

江戸時代なら3時から3時半

広辞苑の説明でいくと午前2時~2時半


という事は完全なる答えが無いと(笑)

だったら大体この時間帯を丑三つ時と呼んでも問題ナシ・・・


ま、どうでもいいっちゃどうでもいい話でした(笑)

Amebaおすすめキーワード

    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト