心雑音の検査を受けに、総合病院の小児科の心臓外来に行ってきました。
結果は、無害化な機能性心雑音でした。
検査は、レントゲン、心電図、エコーを受けました。
レントゲンは、不安な顔ながらも、泣かずにクリア。
心電図は、看護師さん(なのかな?)(心電図)初めてなんだーと、苦笑い。
ワタシも、大丈夫かなー?と心配。
こまめは、次々と、自分の身体に貼られてゆく、心電図の機械に、ますます不安げになり、すこし泣きながらも、無事終えました。
寝るのは無理だったので、抱っこで受けました。
そして、エコーは先生の診察室でだったのだけど
こまめは初めて会う男の人が大の苦手。
先生の顔見るなり、ギャン泣き。
泣きのおさまったスキに聴診器を当て
エコーは、泣いて、仰け反ったまま受け
なんとか、終わりました。
前の日、当日、病院ついてから
「こまめのお胸、バイキンマンいるかもしれないから、見てもらうんだよ」と、説明してたのだけど
診察だけは、やっぱ怖すぎたんでしょうねー。
こまめにとっては、初めてのことだらけ、そんな中、よく頑張ったと思います。
頑張ってるこまめの姿を見てると、泣けてきました。
そして、なにより、何でもなくて本当によかったです。
健康って本当にありがたいもんです。
iPhoneからの投稿