『ゆんでめて』

畠中 恵  (著)  ¥562

新潮文庫

屏風のぞきが行方不明になり、悲嘆にくれる若だんな。
もしあの日、別の道を選んでいたら、こんな未来は訪れ
なかった?上方から来た娘への淡い恋心も、妖たちの化け
合戦で盛り上がる豪華なお花見も、雨の日に現れた強くて
格好良い謎のおなごの存在も、すべて運命のいたずらが
導いたことなのか―。
一太郎が迷い込む、ちょっと不思議なもう一つの物語。
「しゃばけ」シリーズ第9作。


<こんな人におすすめ>
一太郎の恋に興味がある
江戸時代のパラレルワールドを読んでみたい
しゃばけシリーズのファン

 

 

 

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