2012-05-13 19:38:12
確率のテニス2回目
テーマ:ブログ
ついついブログのアクセス見てると嬉しくなって。小生なりの2012年テニス分析を。何か1980年代のボルグやハドルドソロモンのテニスを、見てる感じでテニススタイルみな同じ。フォアは、ウエスタングリップでソフトテニスと同じ様に手首まで捏ね回す。小生に取っては、怖くて見てられない感じが。バックハンドは、ほぼ99パーセントが、両手打ち。カンガルーカップでも片手バックハンドを、打ってた選手は、一人だけ。せめてレシーブだけでも両手にしたらと。言いたい所。絶対片手で行くだろうなぁー。ストリングを、柔くするとか。後は、バックを打つときに左足を、開いているのを、右足につける様に移動したら10キロや20キロバックハンドストロークが、速くなるかも。ツイストサーブには、要注意。全部アウト。相手の思うツボ。如何にボルグを、攻略するか。至難の業。ナダルは、左のボルグ見たいな感じ。今日本人女子選手身長少し低過ぎるかんが。ファーストサーブが、全く入らない選手も多々いる。テュース側では、相手の身体に食い込んでゆくスライスサーブ。アド側でも相手のバックにスライスサーブ。少しは、相手の身体に食い込むかも。また、デユース側。また、同じ所を、攻めるのか。難攻不落なセリーナ。昨晩もガオラでテレビ観戦。テニスは、ミスをしないこと。誰かが、ブログで書いてた。でも直ぐにミスするのが、テニスの面白い所。セリーナ城難攻不可能かも。何とかアメリカンツイストサーブまでマスター。レシーブもほぼ完璧。まあ、余程の事なければ、セリーナのフレンチ・ウィンブルドン・オリンピックのタイトルは、かたいかも。そんな事読まなくても解ってる。お怒りは、ごもっとも。ドロップショットを、センターに落とし好きな方にパス。ローランギヤロスは、風強いからロブ打つのは、御用心。トップスピンロブなら問題なしかも。日本人女子選手は、身長・パワー無いのを如何におきなうか。よき見本が、有るのに誰も模倣しない伊達テニス。フラットテニスしか日本が、勝ち抜くにはそれしか無いかも。男子は、錦織選手が、トップスピンで頑張ってる。ごもっとも。左右両手の森田選手が、頑張ってる。男子は、珍しく活況傾向。喜ばし限り。女子は、かなり心配。サーブのパワーアップに尽きるのでは。スライスサーブの練習機材皆さん試していただきましたか。使いふるしのボールに穴をあけて釘を、棒にさすだけ。なかなか作って見ると面倒。スライスサーブの回転の理屈と其を、横にすて打って見るとトップスピンとアンダースピンの回転の理屈が、良く解るのでは。ツイストサーブは、背筋を鍛えないとけがするかも。ストーサーのツイストサーブは、女性には、リターンしずらいかも。ストレートにリターンを、試がけては。スライスサーブのリターンは、まずは回転殺してストレート。次が、ブロックスライス気味にクロス。それさえ知らないプロの多い事か。では、皆様のご活躍を、期待しております。敬具






