ASKAさんと歩いてきた歴史も、B’zも、そこそこあの時はこうだった、この時はこうだったと
語れる歴史がある
でも、やっぱり一番濃く語れるのは徳ちゃんだと、あることがきっかけで思った。
普段はね、ファン歴なんてそんなに気にしないけどさ
昔のいろんなことを語ったりできるというのは、私にとってその記憶が宝物。
それを共有できるファンもいること。
シアワセと思う。
勿論、アルバム「VOCALIST」で徳ちゃんを見つけて、
徳ちゃんに夢中になって、一番今が熱くハートがうずいてる人の気持ちもすごくわかる(笑)
なんでこういうことを思ったかというとね
昨年の紅白歌合戦でラルクを見たときに、その瞬間がやってきた。
楽曲は好きだけど、彼らとの歴史は重ねてないんだよね。
2011年12月31日この日から足を踏み込むことになった

ファン歴2ヶ月
今、熱いです(笑)

でも、ファンの方々のブログで熱く語られてるのを拝見するとチンプンカンプン(笑)
無理もない。。。(笑)
1つ1つ、教えをいただこう(*^-^*)
そこで思ったんだ。
そうだ!自分は徳ちゃんとの重ねてきた歴史がある。
おもしろいもので、ここにきて昔からのファンと
ここ数年で徳ちゃん見つけて、恋焦がれてるファンの両者の
熱加減が、すごくよくわかる。(笑)
自分の中でその2つが共存してるからね
それで、今年になってhydeに

になったことをカミングアウトしたら
過去に共通のアーティストファンで出会って、今はラルクやVAMPSのファンになってるブロ友さんが
「こちらの世界にようこそ」って行ってくれたとき、すごく嬉しかったなぁ
それと私が、その領域に足を踏み入れたことに驚かれてる人もいた(笑)
もともとROCK好きだからね・・ビジュアル系は禁断の領域だったのはたしか。。。(笑)
今、思うと、食わず嫌いってやつ?!だったんだなぁ
VAMPSにいたっては「吸血鬼の棲む城の門をギギーッって開けて入ったら、まだ人間の匂いがする私は標的・・・
そこからの脱出は試みないだろうな・・・VAMPSのメンバーだったら、首差し出しますわ。o」

徳ちゃんとの歴史もまた1日1日増えていくね
徳ちゃんも、ASKAさんも、稲葉さんも、
静かに燃えて深く愛す・・・・っていう言葉が私の近年の心境にピッタリだな
いずれも好きになったアーティストは大切にしていきたい
その時、その時に、助けてもらった曲たちや、メッセージが今の私を支えてくれてるんだもの
長い文、お付き合いくださってありがとうございます。