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人間は一日に自分と数えきれないくらい 会話をしているそうです。
それも質問形式が多いみたい・・・


どうして こうなってしまったのか?

どうすれば こうならないで済むだろうか?



どうして 悲しいのか?

どうすれば 楽しくなるだろうか?



どうして お金/時間が無いの?

どうすれば 収入を増やせるだろうか? /
        空いた時間を活用できるか?



うーん

どうして は ちょっと悲しい感じ・・・

どうすれば は  ちょっと元気がでるかも

Roen
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人類に大きな変化を与えた質問があるそうです。


それは
「どうやって水のある場所まで行こうか?」(遊牧民)
という質問から、


ある時、
「どうやって水を運んでこようか?」
と変えたことにより、

人類は農業を始め、やがて都市ができるようになり、
文化が生まれるようになった、とあります。

人生によき質問を、、、、。

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おはようございます!

宝って 何かな~   ・・・   生きている事も宝だね~

Roen

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

何をしたら良いかわからない

悶々と、日々何もせず

これではダメだと思いながら


それでも、何もできず


惰性で日々を過ごしていた


若者の前に


ある老人が現れた。


話を聞くと


その老人は

夢も手に入れ、

お金も

名誉も手に入り、自分の思い通りになる

人生だった。


その老人が

「わたしはすべてを手に入れた。


 しかし、もう一つ手に入れたいものがある


 それは、


 君のような、未完成の若さだと。」



そして、

全財産と引き替えに


若者と、老人は入れ替わる。


実は、


その老人は、若者の未来だった。



成功していないものは

成功した自分を手に入れたいと思い


成功した自分は

成功までの旅をもう一度してみたい


と思う。



【宝物とは    宝そのものではなく  宝を探す、旅が宝物なのだ】


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自分の価値は自分が決めるって事みたいです・・・

すごい人発見!!

Roen




岡田有史 さんメルマガより・・・


こんにちは

岡田有史(ゆうじ)です。


現在来日中の、レディ・ガガの靴を手掛けるデザイナー
舘鼻則孝(たてはなのりたか)さんをご存知でしょうか?


最近メディアでもよく取り上げられますが、
彼は、美大の卒業制作で作った靴を
レディ・ガガに提供することによって取り上げられました。


そのデザインはかなり奇抜なものですが、
あえて言葉で説明するなら、


『ヒール部分がないハイヒール』


そんな靴をデザインして卒業制作としました。

卒業制作の作品としてはほとんど評価されなかったそうですが、

彼は後に、それを、世界で活躍している100人にメールで売り込んだ


『この人なら、自分がデザインした靴を履いてもらってもいいな』

そんなトップブランドの人100人に連絡した。
英語だけど、一人一人文面を変えて。


そして反応があった。

返信をしてくれたのが一通

それがレディガガ
(正確には、専属スタイリストのニコラ・フォルミケッティ)


そしてそこから彼は一気に飛躍した。


美大に入るのも2回も失敗し、
卒業制作でも評価されず、

実質それまで彼の作品は、誰からも評価されていなかった。


彼は、評価されなかったにもかかわらず、
何故世界トップを攻められたのか


それは、
-------------------------------

   誰から批判されても、
  『自分の作品が世界レベルだと知っていたから』

-------------------------------

だと言えます。


つまり、『自分は価値がある。』

と圧倒的に知っていた。
圧倒的にセルフイメージが高かった。
目線が最初から違っていた。

『自分はこのレベルでやっていくんだ』

と確信していた。

多少の低評価なんて、全く異に介さない。
低いレベルの人によさが分かるはずなんてない。
関係ない。だから、一切妥協しない。

何も評価されなくても自分を知っている
トップクラスの自負。




ある程度の評価がないときは、普通の人はくじけるかもしれません。
そこそこ評価されてキャッシュにならなければ生活できないかもしれません。

だけど、生活がなんだ。
多少食えるようになるくらいのブレイクだったら、ゼロ評価の方がいっそいい。

自分は世界のトップとしか付き合わない。

そんな妥協のない仕事をしているか。


間違って、そこそこの評価をくれる、普通レベルの人にあわせてしまっていないか。

普通レベルの人が評価をくれるような仕事に焦点を絞っていないか。




ブランディング上も、自分よりブランド上位の人から引き上げてもらうことは有効です。

だけどこれは言葉で簡単に言えても、

ほんとにそれをするには、

自分はトップブランドと付き合うのに当然だ
と自分が思いこんでいないと成り立ちません。



本当の世界レベルは、最初目の前の人に評価されていないことが多い。

売上のために生きているわけじゃない。

生活するために生きているわけじゃない。

ほんとは誰を顧客にしたいのか
誰と付き合いたいのか
誰と仕事をしたいのか


あなたが本当にクライアントにしたいと思う100人は誰でしょうか?

今一度、原点にかえって思い返してみませんか?


そしてその人達に、思い切ってメールを書いてみるのもいいかもしれません。





岡田有史


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行動を叱って、人格は否定しない…

大人も同じみたいですね

Roen

~~~~~~~

「くたくたママが店から戻り、
買い物袋をかかえてキッチンへ入った。

待っていたのは八歳の息子。
弟がやったいたずらを、
しゃべりたくてうずうずしてた。

『ぼくは外で遊んでて、
パパは電話中だったんだ。
そしたらあいつがクレヨンで、
壁に落書きしちゃった。

ママが書斎にはったばかりの、
新しい壁紙にだよ。

そんなことしたら、
ママが怒るぞって言っといたよ。』

ママはうめき声をもらして眉を寄せた。
『あの子、いまどこ?』

ママは荷物を下ろして、
決然とした足取りで、
末っ子が隠れたクローゼット目指して、
歩いていった。

部屋に入ったママは、名字をつけて名前を呼んだ。
その意味がわかった末っ子は、
恐しさに震えあがった。

それからの10分間、
ママはわめき、怒鳴りちらした。

あの壁紙は高かったのよ、
せっかくお金を貯めて買ったのに、
元通りにするのはたいへんなんだから。

なんてことしてくれたの、
いたずらにもほどがあるわ。

叱れば叱るほど、
腹の虫がおさまらない。

ママはすっかり取り乱し、
部屋から大またで出ていった。

惨状を確かめようと、
おそるおそる書斎に向かったママ。

壁を見たとたん、目に涙があふれた。

読んだメッセージがダーツのように
心を貫いた。

ハートで囲まれた『ママ、大好き』

その壁紙は、ママが見たときのまま残っている。
まわりに、枠だけの額縁が吊るされて、
ママにとっての、みんなにとっての思い出の品。
ときどき足を止めて眺める、壁の落書き。」
バレリー・コックス
(だれもが奇跡にめぐり逢う~こころのチキンスープ16)

このお母さんの素晴らしいところは、
感情で叱ったことを、反省できたことです。

私が、まだ若いお父さんだった頃、
感情で叱ったまま、子供たちと仲直りを、
しようとしなかった時がありました。

子供たちは、辛かっただろうと思います。

それで、ある時から、子供を叱ろうとする前に、
「子供のやったことはOKではないが、人間としてはOKなのだ」と、
自分に言い聞かせるように、し始めました。

子供の人格を傷つけることがないように、
子供をしつけることが、
できるようになりたいと思ったのです。

そうすると、子供の間違った行いについては、
率直に、明確に指摘することができて、

子供は、しばらく嫌な思いをしますが、
そのあとで、
「行いは良くなかったが、君は良い子なんだ、

そして、お父さんは君が大好きなんだ」と言うと、
子供も、「お父さん大好きよ」と言って、
抱きついてくれます。

子供たちは、叱られたことを恨みに思うのではなく、
自分のやったことを、反省してくれるようになります。

でも、もっと驚くことは、
私に対して、小さな子供たちが、
同じことをするようになることです。

休日、だらだらしていて、
家の中の粗大ゴミのようになった私に、
「どれだけ、お母さんの掃除の邪魔になっているかを、
率直に伝え、反省させるために、しばらく間を置いてから、
でも、お父さんを、ゴミみたいに、外に放り出さないからね」
と言ってくれます。



iPhoneからの投稿

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おはようございます(^-^)/

メルマガ100人の一歩より

母の愛は偉大ですね~

Roen

【母より】


自分が多少つらくても、腰痛くても頭痛くても、

子供が元気にしてくれてるのがすごく嬉しいの。



元気そうな子供の姿見たり声聞いてるとね、本当に嬉しいの。



別に感謝してくれたり、無理に気にかけてくれたりしなくていいの。


苦労して育てた自分の子供が、自分の足で立って人生歩んでくれることが、何より嬉しい。


悩んでる、行き詰ってる子供を見るのは本当につらい。



何とかしてあげたい、どうにかしてあげたいんだけど、私じゃ何もしてあげられない。


余計な口出ししちゃって、後悔する事もある。


あなたにはあなたの考えがちゃんとあるのにね。


でも、見守るだけしかできないのはつらい。

苦しんでる姿見ると、心が張り裂けそうになる。



親なのに、何でこんなにも、何もしてあげられないんだろうって、情けなくなるよ。


今楽しいあなたへ。

あなたが楽しく生きているという事実が、お母さんの生きがいです。



今苦しいあなたへ。

何もしてあげられなくてご免なさい。頼りなくて本当にごめんなさい。


でも、つらくても生き抜いてください。


お願いだから、自暴自棄になったり、自分を卑下したりしないでください。


生きる場所は必ずあります。

生きる道は必ずあります。



アナタが、もがいて、もがいて。

そこに辿り着くことを毎日祈っています。


私にできることが何かあるなら、どうか言ってください。


誇大表現でも何でもありません。


あなたが強く生きてくれることが、お母さんは自分の命よりも大事です。




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