ここには7回行ってきました
1回目
き「こんにちは! 俺るみ推しだから~

」
茉夏『あ、私もるみ推しですよ

』
き「知ってる~」
茉夏『私の方が好きって気持ち買ってますから』どや
るみ『茉夏のほうが勝ってます(笑)』
き「はぁ~

俺の方が好きだし

」
るみ『ははは(笑)』
るみへ
き「おととい豚汁作って待ってたのになんで来なかったの

」
るみ『ははは(笑)』
き「ずっと待ってたのにさぁ。 俺次の日朝早かったから、先に寝たよ。」
るみ『私も朝早かったんで先に寝ました(笑)』
き「まったくー。 じゃ、また後でね

」
2回目
き「俺の方がるみのこと好きだからね」
茉夏『私の方が好き! だって同期ですもん! 2期生の絆ですもん!』どや
るみへ
き「そっかぁ。 そろそろ電話番号教えてもらおうかな(笑)」
るみ『ははは(笑)』
き「俺の方が好きでしょ?」
るみ『まぁね!

』
3回目
き「俺、きのう野球やってきたの」
るみ『え! 野球やってるの

』
き「やってるよ!」
るみ『やってるよ!って逆ギレ(笑)』
き「だから凄い筋肉痛・・・」
4回目
き「るみの手って小さくて可愛いよね」
茉夏『そう!可愛いの(≧▽≦) 私の手のこのへんぐらいしかないもん』
き「ねー!」
るみへ
き「あ、ラジオ聞けるようになったよ」
るみ『え、なんで?』
き「スマホのアプリで聞ける」
るみ『え~、なんか恥ずかしい(照)』
き「良い声してたよ」
るみ『ありがとう(〃∇〃) 』
・ラジオ聞かれて恥ずかしいって・・・ 家族じゃないんだから(笑)
5回目
き「ラジオ聞かれて恥ずかしいんでしょ?」
るみ『恥ずかしいからイヤ!』
き「じゃあ聞くのやめるわ」
るみ『それもイヤ!』
・どっちなんだよ。可愛い奴め(笑)
6回目
人が多すぎて疲れてきたため話すことが浮かばず
き「はぁ・・・」
るみ『いつも水色のリュックしてますね

』
き「そうだね」
るみ『水色似合いますよ

』
き「そう?

」
らすと
き「それじゃあね。」
るみ『帰っちゃうの

もう帰っちゃうの

』
き「うん。もう疲れた。」
るみ『それじゃ、気を付けて帰ってくださいね』
き「るみも気を付けて」
茉夏さん可愛かったです。