1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012-05-26 19:49:44

アンチ・エイジング

テーマ:ブログ

25歳過ぎたらチェック!

「疲れてるの?」と聞かれたら「見た目」老化の始まりです!

老化は0歳から少しずつ進んでいます。生まれたばかりの赤ちゃんの肌は、みずみずしくシミやシワもありません。

それが大人になるに連れて、紫外線、乾燥、細菌、ストレス、不規則な食事、睡眠不足などが原因で、肌も老化が進みます。

でも少しずつ老化が進むため、10代や20代では、なかなか自分の老化に気がつきません。

ちょっと自分の生活を振り返って次の5つをチェックしてください。

「忙しいから」という理由に逃げ込んで、老化を見逃さないでくださいね!

1つでも当てはまる人は、そのウィークポイントを直し、3つ以上に当てはまる人は、根本的に生活を見直して、真剣にエイジングケアを始めましょう。



【アンチエイジング度チェック 】

□ 「疲れている?」と人から言われることが増えた。
□ 疲れやすくなって、休んでも疲れが抜けない。
□ 風邪をひきやすくなった。
□ 便秘や下痢など、お腹の調子が悪い。
□ 朝の目覚めがスッキリせず、やる気が出ない。



疲れている? と聞かれたら「見た目老化」の証拠

疲れが抜けないのは体の修復能力が衰えたせい!

人から「疲れている?」とよく聞かれるようになった人は、「見た目の老化」が進んでいる証拠。


疲れ知らずだと自分自身で思っていても、外見は疲れに負けてしまっているのです。

疲れても、「見た目が元気」に見えるようなエイジングケアが必要といえます。

休んでも疲れが抜けない人は、体力や回復力が落ちている証拠。

若い肉体であれば、多少無理をしたり、ダメージを受けても、「修復能力」が高いので、すぐに元通りになりますが、老化が進むと「修復能力」が落ちます。


そのため、疲れが抜けずにたまっていき、それが老化を加速します。

便秘・下痢は老化のサイン

便秘・下痢は肌の老化を加速させる

風邪をひきやすくなった人は、免疫力という、自分の体を外敵から守る力が落ちているサインです。

私たちのまわりにはたくさんのウイルスや細菌、有害物質があり、それを体の中に入れないようにがんばっているのが免疫力。

免疫力も年齢とともに低下します。

そのサインとなるのが風邪をひきやすい体質になったり、肌トラブル、目が腫れる、などの症状です。

便秘や下痢など、腸のコンディションが悪いのは、消化吸収能力が低下している証拠。

そうすると、せっかく食べたものの栄養が髪や肌に行き渡らず、美容状態が悪化します。

目覚めの悪さは心の老化

25歳は立派な中年だと思ってアーリー・アンチエイジングを

朝の目覚めが悪く、やる気が出ないのは、心の老化の始まり。

新しい一日のスタートが憂うつな気分になってしまうのは、心のエネルギー不足、心の若さが不足しているサインです。


25歳は立派な中年!

これらのサインが目立ってくるのが25歳を過ぎた頃。

「25歳はまだまだ女性として未熟」と考えている人も多いと思います。

しかし閉経(月経とさよならする時期)の平均は50.5歳。

明治時代の女性の平均年齢は38歳ですから、25歳と言えばまさに中年!

ターニングポイントなのです。

と同時に、25歳という年齢は女性として最も輝いて美しい時です。

25歳の肌や髪、プロポーションなどをしっかり覚え込んで、それを目標にエイジングケアを続けていくようにするといいでしょう。

私も使っているエイジングケアの化粧品合格


エイジングケア用スキンケア


気になった方は見て見てねパソコン

最近の画像つき記事
画像一覧へ ]
2012-05-26 13:11:26

今日の

テーマ:ブログ
美研究室-いくつになっても美しさを保つための習慣--120524_1339~01.jpg
お昼ご飯美研究室-いくつになっても美しさを保つための習慣--1021.gif
 
 
まだらと野菜の黒酢あん
千切りキャベツ
五穀米
お味噌汁
お新香
 
 
最近、黒酢とかお酢にはまってます美研究室-いくつになっても美しさを保つための習慣--0029.gif
 
お酢って意識しないと採れない気がして、できるだけお酢を使ったものを食べたり、今流行りの飲むお酢を飲んだりするようにしています美研究室-いくつになっても美しさを保つための習慣--29042.gif 
 
 
 
 
2012-05-26 10:13:44

疲れ知らずの

テーマ:ブログ

ヒマワリ健康な体でこの夏を乗り切りましょうヒマワリ



そもそも夏バテって??


「夏バテ」とは何かをはっきりと示す定義はなく、夏の暑さによる疲れや体の不調の総称です。梅雨の時期から真夏にかけて気温の変化が激しくなると、体には思いのほか負担がかかってしまいます。




晴れ夏バテの主な原因晴れ


ヒマワリ自律神経の乱れ


気温が高くなると、体は血管をひろげたり、汗をかいたりして体温を調節します。暑さが強いときや、汗がうまく出せないときには、自律神経が負担を受けてしまい、はたらきも弱まってしまいます。内臓や血管などのはたらきをコントロールして体内の環境を整えている自律神経が乱れると、めまいや疲れ・冷えや食欲の低下などさまざまな症状が出てきます。また、暑いところから冷房の効いた場所への移動などの急激な温度変化も、自律神経の乱れを引き起こす大きな原因です。



ヒマワリ胃腸の働きの低下、食生活の乱れ


自律神経が乱れると、胃腸のはたらきが低下し、食欲がなくなったり、下痢や便秘も起こりやすくなります。また、冷たいジュースやアイスクリームの摂りすぎは、さらに胃腸に負担をかけるだけでなく、糖分を過剰に摂取してしまうため空腹を感じにくくなり、食事を抜く・食事内容が偏るなどの問題を招きます。食生活の乱れは、体力を低下させ、胃腸のはたらきを悪化させる悪循環に陥ります。




ヒマワリ水分不足



暑いときは、体温を一定に保つために汗が出ます。水分が不足するとうまく汗が出ず、体温調節ができなくなります。ひどいときには、熱中症を引き起こしてしまうのでとても危険です。胃腸不良による下痢や嘔吐でも、多くの水分を失ってしまいます。また、体内の水分が不足すると、栄養素や老廃物をうまく運ぶことができなくなるので、疲れもたまりやすくなります。




どうでしょう?何か思い当たるところはありましたか?


今年も節電で大変な夏になりそうですが、健康に元気に夏を乗り切るために一緒に頑張りましょうねっラブラブ




Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
    このFlashをご覧いただくには最新のFlash Playerをインストールし、JavaScriptを有効にする必要があります。

    AmebaGG members NEWS