バグが起こり始めた世界

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まるで機械のように同じことを繰り返す様々なメディア(笑)

メディアを支配すれば国民を操作できる証拠映像










これまで重宝してきたこれらのマシンも、そろそろあちこちでバグが発生しはじめているようだ。


マトリックスの統治システムが崩壊し始めているのは、真実追求者が勝ってきている証拠

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12128490623.html



メモ:

情報/噂―中国の長老たちはGCR以 前に世界平和を達成する 2016年2月12日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/IntelRumourWorldPeace160212.html
http://www.ascensionwithearth.com/2016/02/intelrumors-chinese-elders-achieving.html#more
Friday, February 12, 2016
Intel/Rumors - Chinese Elders Achieving World Peace Before GCR Is Released

​世界平和は(少なくとも紙の上では)達成されている。イスラエルとパレスティナ、トルコとシリア、サウジアラビア、イエーメンを含む。

平和はAIIBとの良い関係に加わり、留まるための無条件の必要事項である(中国の長老)。

ISへの資金供与はすべての銀行と公共資源から排除されている。

不法なISからのオイルは今では国際的に不法となっている。

全てのオイル取引はユーロ、ルビー、あるいは元で決済されなければならない。

NATOは解体後、ヨーロッパ平和維持軍として再構成される。

トルコのエルドガン大統領は北シリア、北イラク、及びトルコでのすべての個人的で不法なIS活動を放棄する。

彼は、ロシアとヨーロッパをつなぐ新しいガスパイプラインのガス流の幾割かと交換にIS活動を停止する。

トルコのエルドガンとシリアのアサドは現在の地位に留まることが許される。

ローマ法王フランシスとロシア正教会のパトリアーク・キリルがキューバのハヴァナで明日会合を開く。彼らはキリスト教を新しいみずがめ座時代のものに移行させる合意書に署名する。

この合意は1000年間の両キリスト教の分立とヴァチカンの法王構造を解決する。

ミュンヘンでの、ドイツ、シリア、米国、ロシア、EU、トルコ、イラク、アルメニア、及びクルディスタンによる平和会議は停戦合意を成立させ、避難民の人間性回復支援を決定した。

土地の分割と油田地帯を、IS/トルコ/オスマントルコ帝国から切り離す新国境が画定された。

クルディスタンの独立が認証され、トルコ政府とイラク政府の両方から解放される。

イラクは来週、モスルのIS勢力からの解放を宣言する。

IMFのクリスティン・ラガルデは、今ではIMFと世界銀行を所有している中国の長老から二期目を託された。

中国の新年休暇は2月14日、日曜日の夜に終わる。世界市場は長老たちがあらかじめ設定したようにまさに穏やかにRV開始の位置につく。

長老たちはより大きいマクロ戦略での最終調整をしているのだから、市場の乱高下を心配しないように。



「市場の乱高下を心配しないように。」



確かに、いろいろ変わってきてるようだ。


ローマ法王とロシア正教会総主教が初会談 教徒の保護訴え
http://www.cnn.co.jp/world/35077813.html
フランシスコ法王はキリル総主教に会うなり「やっと(会えた)」と叫び、「われわれは兄弟だ」として抱擁を交わした。

法王と総主教は共同宣言を発表。「シリアやイラクにおける暴力ですでに数千人が犠牲になったほか、他にも数百万人が住まいや必要最低限の食料もままならない状態にある」と述べた。そのうえで「われわれは暴力とテロリズムに終止符を打ち、対話を通じて平和な市民生活に早急に戻れるような努力をするよう国際社会に求めていく」とした。

共同宣言ではまた、今回の会談について、暴力や貧困、宗派紛争に引き裂かれた世界にあって「欠かすことのできない」礼節を示す一例だと述べ、「世界は言葉だけでなく目に見える動きを欲しており、この会談が世界の善意ある人々にとって希望の兆しになってほしい」と述べた。


イランが、イエメン危機の収束を目指す国連の努力を支持
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62273
イラン外務省のアミールアブドッラーヒヤーン・アラブアフリカ担当次官が、国連のイエメン問題担当特使の努力に対する支持の継続を強調しました。

ファールス通信が13日土曜、報じたところによりますと、アミールアブドッラーヒヤーン次官は、国連のシェイクアフマド・イエメン問題担当特使との電話会談で、イエメン危機の収束を目指す国連の努力に対するイランの支持を表明するとともに、この問題の政治的な解決法を見出すためのさらなる行動や、戦争の終結、イエメンの各関係勢力同士の対話の開始の必要性を強調しています。
また、「軍事攻撃の継続やその破壊的影響によるイエメンの人道状況が日々、懸念すべきものとなっており、イエメン南部ではテロ組織も拡大している」と語りました。
一方、シェイクアフマド特使も、テロとの戦いや政治的なプロセスに対するイランの建設的なアプローチ、およびイエメン人同士の対話に対するイランの支持を歓迎し、イエメンは困難な状況を抱えているとして、「イエメン人同士の政治的な対話に向けた国連の新たな努力が開始されており、この対話はまもなく再開されるだろう」と述べています。




米大統領、シリア穏健派への空爆停止要請 ロシア大統領と電話会談
http://jp.reuters.com/article/mideast-crisis-syria-idJPKCN0VO06J
オバマ米大統領は14日、ロシアのプーチン大統領とシリア情勢について電話会談し、ロシアがアサド政権支援のために行うシリア反体制派の穏健派組織への攻撃を停止するよう、あらためて訴えた。


米国務省、トルコにシリアでの攻撃をやめるよう呼び掛ける
http://jp.sputniknews.com/politics/20160214/1610306.html#ixzz40DW2vXGZ


バイデン副大統領 トルコにシリア北部への砲撃を停止するよう求める
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160215/1612848.html#ixzz40DTX0qqO
バイデン米副大統領は、トルコのダウトオール首相と電話会談し、トルコに対してシリア北部への砲撃を停止するよう求めた。リア・ノーヴォスチ通信が14日、報じた。


米国の支援を受けたシーア派組織、アサド大統領側に転じる
http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160214/1611186.html#ixzz40DUuXItF
少なくとも3つの部隊がアサド大統領側に転じ、米国と同盟関係にあるシリア蜂起軍に対する軍事行動を開始している。
アサド大統領軍側にいるロシア軍やイラン軍などが彼らを支援しているという。






ドラッグマネー、マフィアマネーも世界規模で着々と抑えられているようだ。



メキシコ麻薬カルテルの王、エル・チャポ逮捕。しかしその影響力は強い
http://hbol.jp/77718
エル・チャポは1980年代から麻薬の密売を始め、現在メキシコで最大の麻薬カルテル「シナロア」をイスマエル・サンバダ=通称マーヨ=と共同で仕切っている。32あるメキシコの州の半分にあたる17の州に密売組織を持ち、その内の5つの州を完全支配しているという。また米国市場をコントロールし、麻薬をカナダ、オーストラリア、ヨーロッパ、アフリカ、アジアに送り、毎月2tのコカインと1万tの大麻を取り扱える能力を備えているという。大麻だけではない。メタンフェタミンやヘロインも生産し、メキシコを始め世界に流通させている。
この組織の密売規模は30億ドル(3600億円)と言われている。



日本の警察 覚醒剤100キロを所持していたとして暴力団組員を逮捕
http://jp.sputniknews.com/japan/20160212/1595214.html#ixzz40DakGg9s
12日、福岡県警は、末端の闇市場価格で約70億円に相当する覚醒剤100キロを所持していたとして、10日に犯罪シンジケートのメンバー(ヤクザの組員)4人を逮捕した、と発表した。


中国発のブラパッドから1000億円相当の覚せい剤、豪シドニー
http://www.afpbb.com/articles/-/3076934?cx_part=topstory_2
マイケル・キーナン(Michael Keenan)司法長官は、押収されたメタンフェタミンは末端価格で12億6000万豪ドル(約1020億円)相当に上り、使用量にして360万人分だと説明。液状メタンフェタミンの摘発事例では、オーストラリア史上最大規模の押収量だと述べた。




あがいてもあがいても、たどり着けないのだ・・・




















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