人間の思考で飛ぶ無人航空機

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新たなテクノロジーが次々と生み出されるのはいいが、

人類の霊性はそれに追いついていけるのだろうか?


ポルトガルで開発のUCAV,人間の思考で飛ぶ
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_01/283132684/
ポルトガルのBrainflightプロジェクト作成者らは、人間の思考力によって操縦する無人航空機、UCAVの飛行を初めて公開した。

UCAVのコントロールパネルとして脳波を使った帽子が使われている。
この帽子には人間の脳波を読み取る電極が装備。
特殊なアルゴリズムが人間の脳の働きの情報を信号化してUCAVに送られ、航空機の飛行行程や速度の調節が可能となる。






未だ、戦争好きの利己主義人間がウヨウヨ蔓延っている今の世の中では、

人間の思考で飛ばすのは、まだ時期尚早だろうな。


しかし、これから宇宙時代に突入すれば、「意識」がすべての主役となっていくのだろう。



スティーブン・グリア博士の興味深いインタビュー記事を見つけた。




UFOの真実
http://ettechnology.web.fc2.com/AugInt2.htm
M:男性司会者 F:女性司会者 SG:スティーブ・グレア

M:ドクター・グレアーこの番組に出演いただき大変ありがとうございます。

SG:この番組に出演出来て喜んでいます。ありがとうございます。

M:コンファレンスがこの2,3カ月のうちにありますね。それについて本題に入る前に、少し話していただけませんか。

SG:はい、それは、「コンタクト、転換ヘの秒読み」と言うテーマのもと、アリゾナ州トウソンの南にあるリエリコで10月2日から4日まで開催されます。
我々の使命について話すリチャード・シー・ホーグランと私とクロップサークルを命名したコリン・アンドリューズそしてオリオン・プロジェクトを主催する科学博士のテッド・ローダーが講演をします。
テッド・ローダーは秘密にされている新しいエネルギーと代替エネルギーの開発について話をします。
この話は、将来、中東の石油独占企業から自由になれる、一般の人が知る必要があるにもかかわらず、秘密にされているエネルギーと推進装置の開発にも言及します。


M:私も全くそう思います。我々は絶対に石油への依存を断たなければなりません。
しかし、それには世界的な転換と意識がなければならないでしょう。
我々はもっと高度な技術があるけれども秘密にされていて、公開されていないことを知っています。
私が聞いて興味を持ったのは貴方がリチャード・ホーグランに話し、そこで物理学と意識のことを話した事です。
なぜなら、その話題は我々がこの放送で話したテーマに当に呼応しているからです。
しかし貴方は霊的な視点からではなく、科学的な視点から分析していますね。
それについて視聴者に説明していただけませんか。


SG:はい、それは両方です。もしウェブサイトcseti.orgへ行けば多くの資料を見つけることが出来ます。
古代のヴェイダを見て、意識について教えても、あるいは現代物理学を教えても、そこにはつながりがあり、普遍性、意識認識が直線的な時空間の向こうに存在する事を理解するでしょう。
それは物理学と関係しています。
なぜなら、エネルギー装置を開発しているとゼロポイント・エネルギーや、フリー・エネルギーの事を知らなければなりませんし、高次元の物理学の領域に入っていかなくてはなりません。
それは他の次元と繋がっています。

そして意識はその礎となりすべての時間と空間と物質がそこから放射されていると私は考えます。
そして或る人はそれを至上者(神)と呼びます。
しかし、実際はそのような構造の中央にあるような存在と言うよりは、私は、意識そのものは常に認識とエネルギーの無限の場で、実際、色々な次元に、そして時間と空間と物質に放出されていると考えます。
プリンストン異常工学研究所(Princeton Engineering Anomalies Research Laboratory)のジョン博士の研究はこの点を明らかにしたものです。
私は数年まえこのことについて話したことがあります。
実際、我々が何のかかわりもないと考えている対象でも人の考えや認識に影響されると言う話です。
宇宙では意識がより主役となっている科学的な法則が存在すると言うことです。
これは我々が文明として向かっている方向とは異なりますが、我々がこれを理解すれば、素早く新しいエネルギー装置や同次元間や異次元間の移動の研究開発に役立つでしょう。
実際、我々は、これらを科学的にも霊的にも、総合的に研究することで、これらの全てが関連している事を見つけました。
これは言うならば意識の科学で、次の千年に起こる、この惑星での人類の革命の基礎となるでしょう。


M:全くその通りです。私はいつも言っています。
科学は方法を研究するが、我々が誰であるかを教えてくれません。我々にはその両方が必要です。


SG:その通りです。
実際、世界で、心の開かれている研究心のある科学者は、30年、40年前から、ある現象は意識の働きだけによって説明できることを知っていることが分かりました。
数年前、月を歩いた6人目の宇宙飛行士のミッチェルと話した時は宇宙そのものが意識のホログラムであると言う話になりました。
実際、時空間のそれぞれの点はこの統合された意識を通して他の時空間の点からアクセスできます。
もし古代のヴェイダのサンスクリプトを見れば、これが古くから知られていたことが分かります。

私は医師となる前は、瞑想を人に教えたりサンスクリプトを読んだりしていました。
そこで分かったことは高い次元にある意識と物理学には深い同一性があることです。
勿論このことは惑星間を飛行できる程の技術と知識を持った、いかなる文明にも知られている事でしょう。
一つ指摘しておきたいことは、ここで紹介の時の間違えを訂正しておきますが、最新の本は、12カ月前に出版された「コンタクト、転換への秒読み」という表題です。
この本には我々の研究チームの達成した18年間のETとの接触がまとめてあります。disclosureproject.orgで買うことが出来ますが、この本にはDVDがついていて、驚くべき、次元を超えて移動する乗り物が我々のそばに来て飛行しているところや、トーンや色々な驚くべき現象が記録されています。
本当に、これは我々が今話しているような物理学を示唆しています。
それは古代の人々も見たことがあるでしょうが、科学的に理解出来ませんでした。
我々はそれを科学的な視点から理解しようとしています。


F:それは驚くべきことだと思います。しかしもっと驚くべきことは、それが長い間知られていたにもかかわらず一般から隠されていたことです。



SG:私の叔父はシニアー・エンジニアとして月面着陸機を設計しました。
ところで我々は確かに月に行っています。
しかし我々が月に行った時何が起こったかと言うと、米国民には隠されていますが、私がニール・アームストロングとバズ・オードリンに近い親戚から聞いた話では、彼らが月に着陸した時には既にETの飛行船がそこにいて我々を見ていて、我々のしていることを観察していたということです。
私はワシントンを良く知っていますが、これは多くの人はただささやいているだけで大きな声で話すことがないと言う、いわば見捨てられた話題です。
なぜならば人々は、ばかにされるのを恐れているからです。
しかし現実には、私が上院議員や上院のインテリジェンス・コミティーのシニアー・メンバーや国防省の人達に合った時には彼らはこのことを真剣に捉えていましたし、その中のある人は公に話していました。
そして、問題の一つはこれについて話す事は秘密事項について話すことになり、これは完全な憲法違反になるわけです。
それは当にアイゼン・ハウワーが複合軍事産業に注意しなさいと言って我々に警告したことです。
彼が話したことは、彼は5つ星の将軍ですが、国境を越えた企業集団の利益追求が確実に我々を裏切って、我々が知るべき多くの事を秘密にしていて、それは我々の民主主義を破壊していると言うことです。
実際、私はトーマス・ジェファーソンのマンチェロの近くに住んでいますが、もし米国建国の初めの頃のトーマス・ジェファーソンの言葉を見るなら、彼が監督されない企業の利益追求の力が人々の利益を損なう事を警告している事が分かるでしょう。
トーマス・ジェファーソンは極めて強く警告しました。
勿論、残念ながらその警告は適切には取り上げられませんでした。
我々はそれをdisclosureproject.orgで正そうとしています。
しかし、多くの人々が気付いている事は、秘密事項とは宇宙の事を学ぼうとするときに虚無感からブルックリン・ブリッジに投身自殺をはかろうとするような内容ではなく、我々の話している科学や物理学が完全に、私が言うこの世の石油とナチの岩、つまりエネルギー、石油、金融などの国境を越えた企業集団が独占している世界を変えることになると言う内容であることです。
私は最近、国防省研究所の最も高い地位にある人に合いましたが、彼はフリー・エネルギー、反重力システムを見たと言っていました。
ところが問題は、公開しない理由、車や家を温めるのに石油を使う理由は、この国では50%はまだ石炭を燃やして電気を発電していますが、その理由は地中にある石炭、石油、ガスなどの$600T(日本円でおよそ6京円)の価値のあるコモディティー市場を変えてそれぞれの人々が車や家でつかうエネルギーを自分たちがメーターなしで供給するような状態にしたくないからです。
これは懐疑論ではなく科学的に証明できます。
人々が理解していることは、それは実際、光の壁があるかもしれないということで、大きな課題ですが、70%の人はそう信じていますが、もしここにいて、次の瞬間にものすごいスピードで空を飛び回るUFOがいたら、それを見た科学者はいかにしてこのような速さで移動できるのか、更に如何にして星から星へと飛行するのかを考えるでしょう。
更に瓶に穴をあけ霊を入れたり出したり出来るでしょう。
それによって、完全な転換を地球にもたらす事が出来るでしょう。
そして私はこの転換がなされなければならないと思います。
しかし、もしあなたが$1T(日本円でおよそ100兆円)の油田を持っていたら、多分貴方はこの期待を捨てるでしょう。
このようにこの問題は大きな地政学的な、またマクロ経済的な問題なのです。


M:当にその通りです。私はテスラが何かフリー・エネルギー機関を製作したことを思い出しましたが。

F:そうです。フリー・エネルギー機関です。





M:そしてJ・P・モーガンはどこにメーターを付けたらいいかと言ったと聞いていますが。


SG:J・P・モーガンが言ったのはメーターを付けないとこれは世に出せないと言うことです。
またウェスティング・ハウス・コーポレーションのホフマン・ウェスティングもこれに参加しています。
勿論、貴方も知っているジェネラル・エレクトリックではエジソンによって始められましたが、他の人に取られてしまいました。
これらに関する全ての利益は20世紀の初頭にさかのぼるロック・フェラー家に関連した者の手にあり、世に出ませんでした。
テスラやスタボー・フィールドやT・タウンゼント・ブラウン、orionproject.orgにはこれらの歴史的な資料が掲載されていますが、彼らはフリー・エネルギーに関する何らかの研究を過去100年間にしていた事を理解する必要があるでしょう。
問題は、75年前か現在かにかかわらず、非常に大きな引き継がれた経済的な力と利益が、これが世に出ることを望んでいません。
理由はそれがどのように権力を手にするかを変えるからではなく、この惑星の権力構造そのものまで、根本的に変えてしまうからです。
つまり、現在ある2,3百の企業と家族は文字どおり世界の財産の半分を所有管理しています。
これは人々を脅かす程の真実です。
これが現在の史上最大の資産の墓場です。
それで問題はこれらの人々が財産と権力を失うような変化をどのように実現して行くかにあります。
もしそれが起こらないとしたらこの惑星の生命は疲労し、戦争中の中東の情勢は混沌となり、色々な環境問題が発生し、世界の貧困が増大します。
今、70億の人口がいますが、それらの人々が皆、車を運転し、家にエアーコンディションを入れる事は出来ません。
もしそうしたら、ゼロサム・ゲームと言われる化石燃料の石油、ガス、石炭の限界に到達してしまうからです。
それで、この新しい技術がその解決策です。
しかしワシントンの政策担当者は昨年私に「それは出来過ぎた話だ」と言うのです。
それで私は「出来すぎた話とはどういうことか」と聞きました。
彼が言うには、出来すぎた話だと言う意味は、末端的なウインド・パワーやソラー・パワーはいいけれども、このような革命的な装置は必要ないとのことでした。
それで私は、「待ってください、我々には残された時間がありません。末端的な技術は50年前発見されています。今は真剣な変革が必要なのです。」と答えました。



(中略)


M:アメリカン・フリーダム・ラジオにもどります。
驚くべきゲスト、ディスクロージャー・プロジェクトのドクター・スティーブ・グレアーと休憩に入る前にギャリー・マケナンが国防省のコンピューターに潜入した時に何を見たかを話しました。
それと、UFOには2つの種類、人類が作ったものとエイリアンのものがあると、ドクター・グレアーは言っていたと思います。
私が最近、他のゲストから聞いた他の言葉は、意味は分かりませんが、「ET飛行船と全く同じ飛行物体」と言うものです。


SG:そうです。これが長い間の「それが何だか分からない」と言う問題を生じさせているのです。
それは本当ではありません。
現時点で、我々のディスクロージャー・プロジェクトには文字通り500人の軍人、インテリジェンスや企業からの告発者がいますが、彼らは、コンピューターに潜入して見つけたのではなく、個人的に直接かかわった書類や知識をもっていて、我々はその資料をdisclosureproject.orgやcseti.orgに掲載しました。
多くの人が分かっていないことは、私は知っていますが、我々は1940年代から、それより前ではないと思いますが、1930年代の可能性もありますが、この飛行体に関する物理学を研究していたのです。
第2次世界大戦の将軍ジミー・ドウリトルを知っていますか。



ジミー・ドウリトルはトルーマン大統領の命令を受け、ヨーロッパ戦線に行きフー・ファイターを調査したのです。
フー・ファイターは当時ヨーロッパ戦線を飛び回っていたのです。
ナチはそれがアメリカの秘密兵器だと考え、我々はそれがナチの秘密兵器だと考えたのです。
戦線で調査を終えたジミー・ドウリトルはホワイト・ハウスに戻りそれは「惑星間を飛行する乗り物である」と報告したのです。
これはジミー・ドウリトル将軍を知っている将軍の甥が将軍から直接聞いた話です。
我々のネットワークはこのように広がっているのですが、悲劇的な事は我々が今見ていることはこの70年の終わりの部分なのです。
それにもかかわらず、堂々巡りでどっちのものか分からない状態です。
ロケット科学者の事を話せば、ロケットはウェルナー・フォン・ブラウンによってヒットラーのもと1940年代のはじめ頃開発されました。



一方、高電圧電磁装置の向こうにある科学は我々の10月2日から4日のアリゾナでのコンファレンスで話される高次元物理学、次元間エネルギーと呼ばれる、エネルギーを取り出す技術なのです。
これは良く考えると、素晴らしい事なのですが、我々がやろうとしている事は、十分な人達が集まって来て一緒に研究所を開き、ロッキード・スカンク・ワークや政府とは別に、この技術を開発することです。
それは我々自身がやらねばならない時が来たからです。
これが、科学者を集め、基金を見つけ、研究所を、ここバージニア大学に設立し、独自に研究しようとして3番目の組織、オリオン・プロジェクトorionproject.orgを設立した理由です。
それは、この課題での圧力と腐敗がワシントンでは蔓延していて、クリントン政権の時のエネルギー庁のリチャードソン長官がケン・ショウルダーズ・システム(Ken Shoulders’ System)これは高次元の原子力発電の廃棄物を中和する装置ですが、そのイリノイ大学での研究に2,3億ドルの予算の承認した時でさえも、この秘密の組織の人間が リチャードソン長官に、公にしたこの予算を回収させたのです。



  ・Ken Shoulders' EVOs - Exotic Vacuum Objects Challenge Particle Theory
   http://blog.hasslberger.com/2007/10/ken_shoulders_evos_exotic_vacu.html


これは実際に起こったことです。
このようにワシントンでやろうとしても、秘密組織の利益を守ろうとするための抵抗があり非常に難しいのです。
私は人々が我々がそれをする時が来たと言うべきだと思います。
それは絶対に出来ることで、その物理学は我々の間で長い間知られていますし、我々はこの物理学を理解している2,30人ほどの優れた科学者を見つけました、そしてそれらを統合して装置を作り上げようとしています。
それで、これこそどのように使うかは意識と統合しなければなりません。
これについては初めに話しました。ネズミ捕りだけではまだ何も出来ません。
その知識に向けてどのように世界を変革するか、どのようにその知識を平和的に使うかと言うビジョンが必要です。
もしそれを我々が平和の目的に使わないならば新たな問題になります。


M:全くその通りです。このような技術を所有している存在はその技術を使うためには高いレベルの意識と理解を持たなければならないと思います。
もしそうでなければ、我々自身を吹き飛ばしてしまいます。


SG:勿論です。我々自身を吹き飛ばすようなことは何年か前のソ連との相互破壊戦略でやっていましたね。
人々が理解しなければならないことは、UFOに関する色々の陰謀論で、善いエリアンと悪いエリアンを語る人がいますが、私はちょっと待ってください、この地球に飛来出来るような惑星間を飛行できる文明は地球をあるいは彼らのお互いの世界を宇宙に漂うピンクの蒸気に出来る技術を持っているでしょうと言います。
惑星間を飛行するような技術、光よりも早く飛行するような技術を持つためには、意識は進化、開発されていなければならないと思います。
意識の本質の開発が必要です。
と言うのは、そこで未熟な意識をもった人々がこの技術を手に入れたら自分自身を吹き飛ばすようなことになってしまうからです。
これが、現在の人類なのです。

集中した権力を持った集団がいて、驚くほどの科学技術を所有し、その技術を使って、ET宇宙船を標的にしているのです。
私はディスクロージャー・プロジェクトのなかで、これを実際に目撃した複数の独立した協力者の証言を聞いています。
これは悲劇的なことです。
もしETに敵意があるなら、我々は、とうの昔に、1947年か1945年頃に焼かれているでしょう。


M:その通りです。

SG:全く疑問の余地がありませんが、あらゆる種類の恐怖の流布がまかり通っています。
私の見解では、軍事企業集団は人々が何かに脅える事を望んでいるからです。
最終的には、ウェルナー・フォン・ブラウンが警告したように、宇宙からの脅威と言うコスミック・トランプ・カードを手にしたいからです。
明らかにそのような脅威は存在しないのです。我々はそれを知っています。
しかし、スティーブ・ホーキングでさえもETとコンタクトしない方がよい、彼らは地球を植民地化しようとしているかもしれないなどと愚かな発言をしています。
これは惑星間を飛行するような文明に対する我々自身の機能不全を反映した全く悲しい話で、現実に即していません。


M:我々は2,3カ月前の夜中ルールアウト・フィシング湖の上を飛行する三角形の飛行体をみましたね。
それはバカみたいな飛行の仕方で一列になっていました。


 


F:巨大なものでした。

M:それは人間が作ったものですか。


SG:それにはもっと情報が必要ですが、その可能性があります。
それに、電磁重力装置と呼ばれる静かな反重力推進装置は1940年代か1950年代に開発されていることを理解する必があります。
実際、それに使われている先進電子技術のコイルの開発に1960年代の初めに携わった人がいます。

このように、我々はこの技術の開発が行なわれていることを知っています。
それで、その飛行体がETのものか人間が作ったものかを判定するにはもっと情報が必要です。
興味深い事は、もしそれがETのものであるなら、第1に継ぎ目がない、第2に飛行体それ自身が意識であると言う事です。
彼らは人工知能を搭載していて、飛行体を意識で操縦します。

これがCSETI、Center for Study of Extra Terrestrial Intelligenceで我々が色々な活動をしている理由です。
cseti.orgで何をやっているか見ることが出来ます。
それは人々に訓練をして、深く高次元の意識、リモート・ビューイングを使って実際にETの飛行体とコンタクトを取り我々のいる場所に誘導しようとしています。
実際にリエリコではこれを毎晩やる予定です。
そのリゾートのルーフテラスに出かけて、このプロトコールを練習します。
昨年、四面体をした飛行体がほぼ我々のグループの頭上で非物質状態から物質になり始めたところを目撃しました。
その写真はウェブサイトcseti.orgに掲載されています。
皆さんが理解していない事は、もし光よりも早いスピードで飛行するなら、次元を超えた時空間を、神秘主義者の言っている「神星思考域」で飛行しなければならない事です。
もし惑星間の飛行で、光よりも早く飛行する場合は、携帯電話を我々が扱うように、思考を直接につなげた技術を熟知していなければならないでしょう。
これは我々の信じる現在の法則を破滅させる話ですが、この情報は50年60年前に公開されているべきものでした。

こういうことに関して、我々は本当に不幸にも間違えた教育を受けていました。
私は皆さんが今まで、此処まで導いてきたと感じますが、私が納得したのは、私が1993年クリントン大統領のCIA長官に説明をした時です。
この時は長官の夫人、国立科学アカデミーのチーフ・オペレイティング・オフィサーであるドルター・スー・ウールズイーも出席していましたが、私に向かって、「その存在がどのようにして、この広大な恒星間の通信をするのか知りたいですね」と言ったのです。
私は本当の事を話そうかどうか迷いましたが、本当の事を話しました。
それで、今話したような事を話しました。
電子装置があって、それがコヒーレントな思考と繋がっていて、コヒーレントと言うのは、レーザーはコヒーレントな光で、すべての波が同期しています、これが我々のトレーニングでETとコンタクトを取るために使う手法で、高次元の意識からのコヒーレントな思考です。
私が説明したのは彼らはこれを非常に進んだ高度な思考や超空間域に入ることのできる電子装置で行うことです。
私が説明したら、このCIA長官の夫人、科学に関する最も名声の高い組織、国立科学アカデミーのチーフ・オペレイティング・オフィサーであるドルター・ウールズイーは「私もそのような事ではないかと思います」と言ったのです。



(中略)


M:休憩を取りやめます。時間があまりありません。それでもう一つ質問がありますが、いいですか。ノルウィエーの竜巻ついて説明してください。





SG:それについては起こる一週間前に知らされていました。

M:はは。

F:うわー。


SG:インテリジェンス・コミュニティーの2人の話では、それは人工的なもので、スカラー兵器を誇示したもので、オバマがノーベル平和賞を受賞したノルウェーの上空で竜巻を起こしたのです。
それがノルウェーの竜巻です。


F:有難うございました。説明されました。

M:オーケイ。この放送では数え切れないほどの論議が行われています。

F:そうです。


SG:我々にはそれが何だかよく分かっています。

F:オーケイ。いいですね。

M:他の技術もありますか。


SG:いえ、特にありませんが、彼らが完成した高次元の電子装置で、兵器に出来ます。
それはETではなく人間が造ったものです。
皆さんが知らなければならないことは、60年間と言う長期間と何十億ドルに届く闇の予算がこれにつぎ込まれて、驚嘆するような装置が完成している事実です。
それは危険と約束の両面を持っています。
危険な面はそれが間違った使われ方をされることです。
約束と言うのはそれを賢く使って、この惑星での全く新しい生活を実現することです。


F:ETが情報を集めている理由は我々が核兵器を製造し、それを使った事実があったからだと思いますが、それが全ての始まりでしょうか。

SG:当にその通りです。
実際に、英国のインテリジェンス・エージェントが1990年代私に話したことは、我々には核兵器が確実に必要で、それをホーンズ・ネストに保管していました。
基本的に彼らはこの文明は今や全世界を破壊する能力を持っていると同時に宇宙空間に出ていくことが出来る事を示す大きな赤の旗が地球の上に立てられているのを知っています。
思い出してください。
1945年から1955年そして1960年にかけて我々は原子爆弾や水素爆弾などの熱核兵器の開発と同時に宇宙に出て行きました。
皆さんが理解しなくてはいけないことは、これが宇宙の秩序に過大な懸念をもたらしていることです。
というのはそれがこの美しい地球を破壊するだけでなく、他の惑星に脅威を与えるからです。

これが、皆さんが理解しなければならないことです。
国防省で高官に会った時に、言ったことは、貴方がたは、他からの脅威ばかりを見ていますが、立ちあがってET文明を見あげ、過去100年の間で2億人の我々の仲間を殺し、いまや全世界を破壊する能力を持っていて、これらの学ぶべきことから何も学ぼうとはしていないことを感じなければならないでしょうと言ったのです。
これは星間文明にとっては非常に大きな懸念です。
彼らは、明らかに敵対的、暴力的ではありませんが、彼らは我々の管理されていない交戦破壊力を懸念しています。


F:彼らは、我々の霊的な、感情的な、精神的な成熟度が科学技術の成熟度と整合していないという事実を最も懸念していると思いますが。

SG:それは私が何時も言っていることで、100%正しいと思います。
技術的な能力よりも社会的、霊的な発達が遅れていて、そのバランスを取らなければならないと思います。
そうしないと危険です。


M:誰がそれを解決しますか。必要な高揚した意識を持っていない支配者がいる一方で、こう言うのは気がひけますが、他の言葉が浮かびませんが、宗教に洗脳されている人々が居て、古い世界に、古い価値観に・・・

F:暗黒の時代。

M:その通りです。


SG:理解しなければならない事は、米国でノーウィック・サイエンス・グループが1990年代に研究した結果によると、少なくとも25%のアメリカ人は良き未来と発達思考を持った文化人であることです。
私は機会がないとは全く思いません。私は他の事を考えます。
それは、多くの事を秘密にしているマジャスティック・トゥエレブ(M12)というグループの事です。
私が最初にCIA長官に話をした頃1993年ですが、その時はこのグループの70%は私の提案に反対していました。
それが今では70%が私を支持しています。


F:そうですか。

SG:オーケイ。三分の一は暴力的で危険で、我々がやっていることを嫌っています。
私はUFOタウンの町長をやっているわけではないので、問題にしていませんが、大事な事はこれらの人々は実際に進化しています。
あまり話したくはないですが、私は秘密のプロジェクトにかかわっている人達と多くの時間を共にしましたが、彼らは学び進化しています。
問題は権力争いです。私はネザラを3年間指導した時に、全人口が色々な機会で威嚇されるのを見ました。
それは下位文化では本当に起こることです。
しかしこのグループを見れば、全く単一ではありません。
人々は彼ら全部を悪魔だと考えています。
しかし現実にはその中の多くの人々が進歩を望んでいます。
しかしそこにはディック・チェイニーのような強硬論者がいます。
彼は絶対にこれを公開したくないとの立場を取っています。それに冷酷です。
何が起こらなければならないかと言うと、善良な人達が狂った犬にむかって勇気を持って立ち上がる転機が必要です。
ヒットラーに挑戦する時と少し似ていると思います。
我々はこの狂った男達をあまりにも長い間ほっておき過ぎました。
誰がこの冷酷な人々に立ち向かって行くのでしょうか。
どのような生命や安全を脅かす脅迫があろうとも、このような無視した危険な態度に立ち向かって行かなければならない、私の付けた霊の戦士という概念です。
これが真の挑戦だと思います。
オバマは就任式の前の日曜日にロバート・ケネディーが言った、「欠く事の出来ない資質は光り輝く知性等よりも倫理的な勇気である」を引用しました。
これが我々に必要な事です。
貴方をやめさせようとしている極めて強力で冷酷な人々に立ち向かうと言う困難な事を成し遂げる霊的な勇気です。
私は一人の忙しい上級科学者と最近、ワシントンで会いましたが、彼はもしあることを公に話すと、彼自身だけでなく、夫人と子供そして孫を殺すと脅迫されています。
そして夫人もそれは本当の話だと言っていました。


F:驚きました。

SG:当にこれは本当の話です。私も脅かされています。しかし私は脅し脅迫には屈しません。 気になりますが、前進し続けなければなりません。

M:当にその通りです。

F:私もそう思います。

M:彼らに影響されるわけにはいきません。


SG:そうです。私は17歳の時の死にかけた経験から、死というものはないし、それを恐れる理由もない事を学びました。
一度陸軍のインテリジェンスに脅迫されたことがありますが、殺したければやってくれ、私があの世へ行ったら、ここにいるより貴方達が余計困るだけだと言ってやりました。


M:F:SG: (笑い)

SG:彼は実際私が何を話しているか知っていて信じていました。
霊的な強さを持っていなければなりませし、子供じみた脅しに屈してはならないと思います。
しかし残念ながら、私の知っている政治家、企業家、裕福な人々の多くは脅えています。
彼らは今持っているものを失いたくないと思っています。
彼らの持っているものを片づけて、捨ててしまうことが一番の早道です。
そして正しいと思うことをやるのです。しかしそれが一番難しいことなのでしょう。
私はエンジェルではありませんし、色々な間違えもします。私のチームによく言っていることは、我々はそれの先を行っています。
それは強い勇気が必要です。それが秘密のプログラムを運営しているマジャスティック・グループの人々のためのモデルにしようとしているものです。
また同時に政治家や科学者、ドクター・ローダー、ドクター・ブラボーや私のチームの他の人達は多くの場面であらゆる種類の障害や嘲笑にたいして彼らが勇敢に立ちあがっているのを知っています。


M:チャット・ルームからいくつかの質問がありますが、いいですか。多分5分か10分ぐらいですが。もしタイム・トラベルが本当だとしたら、次元間の技術をそれに利用できますか。あるいはこの次元間の技術はタイム・トラベルにすでに応用されていますか。

SG:オペレイション・ルッキング・グラスとオペレーション・レッドライトというプロジェクトが既に運営されています。
その狙いは、時間と空間を変えることです。

サイエンス・フィクションのタイム・トラベルのようですが、ET文明は既にそれをやっていて、幾つかの知られた事例があります。
例えば、1980年代の非常に有名なレンドサム・フォレスト、ベント・ウオーターでのUFOの着陸ですが、何人かの将官が目撃しました。
そこで何が本当に起こったかと言うと、黒のピラミッドの形をした飛行体が着陸していて、英国国防省は現在その着陸の痕跡を認めていますが、光輝く存在がそこにいたと言うことです。
実際に彼らは我々なのです。
彼らは500,000年後の未来の我々なのです。
核戦争の危険性を我々に警告しに未来から戻って来たのです。
その当時はこの基地は秘密の核兵器基地で、それを知られることは冷戦を不安定にするため秘密にされていました。
興味深いことは、それがETかどうかということですが、それはETです。
同時にそれは地球を出て宇宙に行った50万年未来の人類でタイム・トラベルで地球に戻って来たのです。
毎日ではないですが、このような出来事は起こりうることです。
これは時空間の形成を混合することによって可能なもので、皆さんが考えるような、固定的、直線的なものではありません。


M:もうひとつ質問があります。誰がこの地球をコントロールしていますか。イルミナティのようなグループでしょうか。

SG:前にも触れましたが、マジェスティック・グループがこの問題と幾つかの他の問題を取り扱っています。
200人から300人の会員からなる委員会がありますが、私はイルミナティーとは呼びません。
多くの人はビルダーバーグや他の組織に言及しますが、それは違います。
私はそれらのグループの人達に会ったことがあります。
殆どの人達は何が起こっているかを知るために私に会いに来ます。
現実は、そのグループは極めて進んだ科学技術を持っていて、選ばれた人々からなり、誰からも管理されず、単一ではなく、非常にダイナミックです。
皆さんに私がよく言うことは、もし皆さんが立ちあがりこの問題に取り組めば問題の解決は前進します。
もう一つの点は皆さんの黙想と祈りも、またこの状態を変えると言うことです。
科学者は、科学と同時に意識が働いた時に当に驚くような事が起こるのを目撃しています。

彼らは古い時代の権力を持ったグループではなく、同時に宇宙の意思はそのような曲がった人々を正すと言うことを皆さんは理解する必要があるでしょう。
皆さんはこの権力を持ったグループに非常に畏縮させられています。
ビル・コービー、前のCIA長官が50億円の開発費をかけたフリーエネルギー装置を私のチームに手渡そうとしたのですが、私のチームのメンバーはビル・コービーが暗殺されてポトマック川に浮かんでいるのを発見しました。
これは本当の話です。このような力は認知されていません。
それは一方では張り子の虎のようであり、他方では必要以上の権力を手に入れていると言えます。
皆さんが集まって一緒になると高位の存在はより強い力を人々に与えます。
これが、皆さんが知らなければならないことです。

取るに足らない小さな者は何もできないと思うかもしれませんが、実際はそれこそが権力者がそう信じさせたいことで、我々はそれを捨てて目覚めなければならないのです。


M:月についてどう考えますか。
我々のゲストの一人が我々の月は空洞の宇宙船で表面は掘った塵を積み上げたものだと言っていました。
そして数カ月あと、リチャード・ホーグランだと思いますが、ホボスは空洞で宇宙船かもしれないと言っていました。


SG:1990年代の中頃に会ったロシアの宇宙飛行士を含む多くの人達が、ホボスは空洞ではないですが、古代の衛星かもしれないと言っていました。
我々の月がどうかは正直言って私にはわかりません。
私の知っている事は我々の月には古代の建造物と新しい建造物がある事です。
1969年の月面着陸の前、周回衛星を使って月の表面の写真を取りましたが、複数のディスクロージャ・プロジェクトの証人が月の表面の明るい部分と暗い部分の境界にあるターミネイターとよばれる地域にある非常に大きな建造物を取った写真を見ています。
その建造物のあるものは非常に古く、あるものは新しいものです。
これらは月面着陸の前、月面周回衛星を使って1960年代の中頃に取られたもので、私のチームの一人のウオルフと言うディスクロージャ・プロジェクトの証人がランドウェイ空軍基地にあるナショナル・セキュリティー・エイジェンシーの施設でその写真を見ています。
私が思うところ皆さんが分かっていない事の一つとして、アームストロングが1969年に月面着陸をしたなら何故フィルムを予め準備したのかと言うことです。
ETの乗り物が画面に大きく写されてしまうと言う万一の状況に備えて彼らはフィルムを予め準備しなければならなかったのです。
実際ETの乗り物が月にいたのです。
彼らはそれを見せたくないために、その部分を落としてつなぎあわせたのです。
これが多くの人が我々は月に行っていないと考えている理由ですが、我々は月に行っています。ただその記録フィルムの全てが月面で撮影されたものではないと言う事です。




M:当にその通りだと思います。真実は自ずと姿を現すと言うことを知っています。

SG:そうですね。私はこれに関わった科学者から直接きいていますので憶測はしていません。
私が言ったように、文字通りバズ・オードリンの家族に近い人からこの事を確認しました。


F:この質問は適当かどうか分かりませんが、911は2001年に行われたナショナル・プレスクラブ記者会見の数カ月後に起こりましたが、ナショナル・プレスクラブで起こった勢いが再び出てきたと思いますか。

SG:質問の意図は良くわかります。悲劇的な影響がありました。
我々が開いたナショナル・プレスクラブでのdisclosureproject.orgのための記者会見は2001年5月9日で、セプテンバー・イレブンはその数カ月後の911です。
起こったことの一つは、ディスクロージャ・プロジェクトが終わった直後、沢山の国会議員から問い合わせがあり、我々は国会公開聴聞会に向けた動きを始めました。
そして911が起こり、皆の関心がテロの脅威に移ってしまいました。
私には聴聞会をやめさせるために911を起こしたとは証明出来ませんが、これは彼らにとって非常に都合の良いことです。
しかしこれは奇妙な偶然です。 意識は実在に働きかけ、大きな意識のなかに現れるからです。
もし8、9年前から何が起こっているかを見てみるならば、フランスの宇宙開発局が100000ページに及ぶ秘密にされていた記録を公開しました。
またデンマーク、チリもおなじで、メキシコは記者会見を行い、パイロットがET飛行船を追いかけた記録を説明しました。
また英国では国防省が数千におよぶ記録を公開しています。
実際、ディスクロージャーという言葉が主要なメディアを始めとしてはやり言葉となり、その概念は全くスローダウンしませんでした。
これは話さなければならないことですが、国会の公式な反応はそれに乗せられました。
と言うのは彼らはツイン・タワーが崩れ落ち、国防省が攻撃されたことに過剰に反応したからです。
これが計画されたものか、不幸な偶然かは私には証明できないことです。


(省略)

実際のインタビューはTruthFrequencyのサイトにあります。

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