大摩邇さんのところで興味深い動画を発見したのでメモしておこうφ(.. )



あらためてバード少将の事件を鑑みると、

マレーシア航空機が地球内部に…説もありえなくもない気がしてくるな。

もしかしたら、全く表に出てきていない何らかの駆け引きがあるのだとすれば、

駆け引きは駆け引きでも、国家間という表向きのものではなく、地下世界との駆け引きの可能性もあり?


http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1840735.htmlより
南極とナチスについて調べている間に、興味深い情報を見つけた。
それはアメリカ海軍(­海軍は、もろナチス)と地球空洞にあるアガルタとの戦いが実際にあったという事実だ。
­アメリカ海軍は、軍事基地を南極に建設予定だったが、アガルタの円盤型UFOによる攻­撃を受け、撤退したという事だった。
そのために、現在、南極は平和的リサーチ・オンリ­ーの目的でしか使えないという条約をアガルタと結んだという事なのだ。
なぜ、南極なの­か?それは、南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ。
つまり、ナチス­の南極に軍事基地を造るという目的は、アガルタの入り口の近くに軍事基地を構え、いず­れは、アガルタに侵略の機会を狙っていたという事なのだ。
そのために、アガルタはナチ­スの軍隊のアメリカ海軍に対してUFO奇襲攻撃を仕掛けなければならなかったのだ。



明かされていない南極でのUFO戦争 パート1


(以下、文字起こし)
明かされていない南極でのUFO戦争 真のUFOの出所

私たちが南極を侵略しようとした時に重要なことを学んだ。
謎の勢力が侵略を許さなかった。
その勢力とは、どんな勢力なのだろうか?

南極・・・1820年にロシアの2人の探検家たちによって発見された。
その後、ヨーロッパよりも大きい大陸として探検家たちを魅了した。
高い氷の壁に阻まれ、南極は到達しがたい大陸だった。
そのため、あと1世紀は南極に関して新しい情報はなかった。

伝説の南極探検家リチャード・バード少将は、何回か南極で過ごした。
彼は海軍、又は大西洋横断の飛行士、そして米国のヒーロー、海軍の軍艦司令官、本の著者となった人物だ。

前に行われた3回の遠征と違って、今回の遠征は海軍が資金をすべて拠出した。
遠征は軍の「ハイ・ジャンプ」という名前が付いていた。
バード少将は今や強大な海軍艦隊の責任者だ。

その海軍艦隊は空母のUSSカサブランカ砕氷船、そして12の軍艦、潜水艦、25の軍機とヘリコプター、5000人の軍人たち…

1946年12月2日、南極遠征に行く前に、バード少将はマスコミに、
「私の遠征は軍事的なものだ」と言い、詳細については語らなかった。
海軍の長官は最後の秘密命令をバード少将に渡した。
表向きの遠征の目的は、石炭やその他の重要資源を見つけに行くということになっていた。

ホワイトハウスは南極遠征にゴーサインを出した。そして、遠征をサポートし、
「ハイ・ジャンプ」は「歴史に残る最大の南極遠征だ」と宣言した。

1946年12月31日に、砕氷船から成る中心艦隊がロス海の漂氷群に侵入した。
彼らは、南極が1世紀に渡り極悪の状況と言われていた通りの状況を発見した。
砕氷船USCGC Burton islandなどが流氷を切り裂き、軍隊が南極に上陸できるようにした。
「どうにか流氷群を切り抜けることができた!」

南極偵察はQueen Maud Landから始まった。
バード少将は、1947年1月29日に離陸した最初の飛行機に乗っている。
実際に、南極点までの探検を含めると、広大なテリトリーだった。
次の4週間は、飛行機で220時間飛び、その距離は合計で22,700マイル(36,532キロ)にもなり、
7万枚もの航空写真を撮った。


 

地図を作るための露出したフィルムを組み立てるのに5年間もかかった。

1947年2月19日、スケジュールされていた通りにすべての飛行機は帰ってきたが、
バード少将の乗った飛行機だけ戻って来なかった。




明かされていない南極でのUFO戦争 パート2


バード少将の行方は、3時間わからなかった。
そのフライトで一体何が起こったのだろうか?


バードの日誌から:
 9時15分、遠くに山みたいなものが見えた。
 10時、私たちは小さな山脈を超えようとしている。
 その山脈を越えた後は渓谷の中心に小川が流れている。
 ここに緑の渓谷はあるべきではない。
 10時半、緑のなだらかな丘陵地帯に遭遇した。
 外の気温は23度となっている。
 
 左舷は山の斜面に大森林地帯が広がっている。
 航空用計器はいまだに回っている。
 ジャイロスコープ(回転機)は振り子のように前後している。
 ここの明るさはちょっと違うようだ。

 11時半、田舎の方は平野で正常な様だ…
 そして、その先には町が見える。これは不可能なことだ。

 My God!!窓と右側の翼の直ぐ傍らに変な飛行機が…
 それらは急速に飛行機の脇に近づいてきた。
 それらは円盤の形をしており、光輝いていた。


 

 
 11時35分、ラジオから神様の声がして、その声はちょっと訛りのある英語だった。
 「少将、私たちの領域へようこそ。丁度、7分後にあなたを着陸させます。
  安心して!少将、何も心配する必要はありません。」

 私は操縦装置を力いっぱい引いてみた。しかし反応しなかった。
 まるで、目に見えないものが操縦しているようだった。
 飛行機は少し振動し、まるで見えないエレベーターに乗っているように下降していった。

 11時45分、着陸した後、少将と無線技士は背の高い金髪の男たちに町に連れていかれた。
 その町は、クリスタルのようなものでできていた。
 すぐに、見たこともないような大きな建物に着いた。
 その建物は、フランク・ロイド・ライトのデザインのようだった。
 ホストの一人が言った。
 「恐れることはない。マスターがあなたに話したいことがあるそうだ。」
 そして私は部屋の中に入って行った…
 
 私が見た男は、長い年月を顔に刻んだ細く繊細な人だった。
 彼は長いテーブルに座っていた。
 そして彼は話はじめた。
 「ようこそ。私たちの領域へ、少将。」
 「あなたをここへ招き入れたのは、あなたが高潔な人格であり、地球表面の世界では有名だからだ。」

 地球表面の世界?
 私は息ができないほど驚いた。
 
 「そうです。」マスターは微笑みながら言った。
 「あなたは今、地球空洞内のアリアーニにいます。
  あなたのミッションをあまり遅らせることはできない。
  あなたは安全に地球表面、そしてあなたの基地までエスコートされます。
  しかし少将、今、あなたがなぜここに召喚されたかを話さなければなりません。
  我々のあなたがたへの関心は、あなた方が日本の広島と長崎に原爆を爆破した事から始まった。
  それは警戒すべき時であり、私たちは航空機(UFO)をあなたたちの地球表面世界に飛ばし、
  あなたたちがどんなことをしでかしたのか調査した。
  それはもちろん過去の事だが、少将殿、私の話を聞いてくれ。
  私たちは今まで、あなた方の戦争や野蛮行為に対して干渉は一切しなかったが、
  今は干渉しざるを得ない。
  それはあなた方が決して扱ってはいけない原子力を使い始めたからだ。

  私たちの使者は既に世界の権力者たちにメッセージを届けてきたが、
  彼らは私たちの警告を全く聞こうとしない。
  そのために、あなたは私たちの世界が実存することを証言するための目撃者として選ばれたのだ。
  あなたが見たように、私たちの文化と科学はあなた方のものと比べて何千年も進んでいるのだ。

  あなた方はもはや、後に引けない段階にまで来ている。
  あなた方の中には、権力を放棄するよりも、あなた方の世界を破壊しようとしている者がいる。」

  私は頷いた。
  そして、マスターは続けた。
 「1945年以降、私たちはあなた方にコンタクトを取ろうとした。
  しかし、私たちの努力は敵対行為によって迎えられ、私たちの航空機は射撃された。
  そう、戦闘機に悪意と憎しみによって追跡されたのだ。
  第二次世界大戦は、これからあなたたちに何が起こるかという事の前兆にすぎない。
  時間が過ぎるごとにそのことが明らかになっている。
  あなたは私が間違っていると思うか?」
  
  私は、「いいえ」と答えた。
 「1回すでに起きているのだ。その暗黒の世界は500年以上も続いたのだ。
  あなたたちの何人かは嵐の中でも生き延びることができるかもしれない。それは私には言えない。
  私たちには、新しい世界の人々が、あなたたちの残した遺跡や失われた伝説の宝物を探しに
  引っ掻き回しているのが見える。そんな事態が忍び寄っているのだ。
  息子よ。私たちの警告を聞いた方がよい。
  その時が来たら、私たちはあなたたちの文化とあなた方をよみがえらせるために再び助けに行くだろう。
  私の息子よ。地球の表面世界に戻り、このメッセージを伝えてくれ。」


  
 そして、バード少将と無線技士は飛行機に戻った。
 飛行機のドアが閉まったとたんに、飛行機は見えない力で押し上げられ、
 高度2700フィートにまで達した。



 バード日誌から:
  2時20分、私たちは再び広大な氷と雪のエリアの上にいた。
  ベースキャンプから大体27分のところにいた。
  私たちはベースキャンプに無線連絡を取った。
  彼らは応答した。
  私たちは、すべてのコンディションは普通通りだ…と連絡した。
  ベースキャンプは私たちの連絡にホッとした様だった。
  3時、私たちはスムーズにベースキャンプに着陸した。
  私には使命がある…


 
 ところが、空飛ぶ円盤の話は、バードが基地に戻った事では終わらなかった。

 1947年2月26日、その空飛ぶ円盤は、遠征駆逐艦のマードックを攻撃し、
 デッキに積んであった半分の戦闘機、そして63人の船員と将校を失ったのだ。
 遠征のメンバーで経験を積んだ空軍のパイロットはこう記憶する。
 「空飛ぶ円盤は海面から飛び出し、軍艦のマストの間をとんでもない速さで飛び、
  怒り狂った気流は無線アンテナを引き裂いた。
  空飛ぶ円盤は音をたてずに軍艦の間に突撃し、連続して酷い銃弾を浴びせかけた。」

 私はその時、空母カサブランカの船上にいた。
 私には何が起きているか理解できなかった。
 その空飛ぶ円盤は、まったく音を立てることはなかった。
 戦闘機は空母カサブランカから離陸する時間があった。
 戦闘機2機が空母の近くの海に墜落するまで、瞬きする時間もなかった。
 その戦闘機2機は、空飛ぶ円盤の前方部分から発射された未知のビームによって撃ち落とされたのだった。

 突然、、我々から2千メートル離れていた駆逐艦マードックが火を放ち沈み始めた。
 危険なのにも関わらず、他の軍艦からライフボートやらモーターボートが非常事態の所に送られた。
 その悪夢は約20分間続いた。
 空飛ぶ円盤が再び海面に潜って行った時、私たちは死傷者数を数え始めた。
 それはとても酷かった。



明かされていない南極でのUFO戦争 パート3


 UFOに攻撃された後、米海軍の遠征軍は兵器や軍機を置き去りにして、
 南極沿岸からサッサと逃げた。
 
 1947年2月22日、オペレーション・ハイジャンプの中心部隊は、
 砕氷船バートン・アイランドによってウェールズ湾から避難した。
 西部の部隊は3月1日に本国に戻り、東部の部隊は3月4日に本国に戻った。

 1974年3月5日のチリのサンディアゴ新聞に、
「オペレーション・ハイジャンプのマウント・オリンパスの船上で」という見出しで
 バード少将のインタビューが載った。

 「敵の領域に対して即時の防衛案をまとめる事は緊急に必要だ」と、
 バード少将は今日宣言した。




 少将はさらに続けた。
 「私は過度に皆さんを怖がらせたくはないが、新しい戦争でアメリカ大陸が、
  南極から北極まで信じられないスピードで飛ぶ物体に攻撃される可能性が高いというのが
  苦々しい現実なのだ。」

 米国に戻ってきた1947年3月、バード少将はワシントンの米議会調査委員会の前での
 緊急審理のために呼び出された。
 バード少将は、円盤状の戦闘機の考えられない様な機能と攻撃について説明した。
 「南極から発進してくる敵機の攻撃に対して、防衛計画を立てなければならない」とも言及した。
 「新しい戦争の場合には、米国は北極から南極まで信じられないスピードで飛ぶ物体を持つ敵に 
  攻撃されるかもしれない。」


 バードの日誌:
  「1947年3月11日、私はペンタゴンのスタッフミーティングに出席していた。
   私はすべての発見と、地球の空洞空間アリアーニのマスターのメッセージを述べた。
   すべては正式に議事録に記録された。
   大統領にも忠告がなされた。
   
   私は6時間と39分、拘束され、トップの治安部隊と医療チームに尋問された。
   それは拷問にほかならなかった。
   私はアメリカ合衆国の国家安全基準により監視下に置かれた。
   人類のために、地球の空洞空間アリアーニで見たり聞いたりした事は、
   すべて口外してはならない、と私は命令された。
   信じられないことだ!
   私は軍人で、命令に従わなくてはならない、という事を注意された。」


   
 1949年、海軍長官だったジェームス・フォレスタルは、精神病院に強制入院させられ、
 彼の奥さんを含むすべての人々とコンタクトが取れない様に面会謝絶にさせられた。
 彼は地球の空洞空間の領域アリアーニについてしゃべってしまったのだ。

 1947年のUFOアタックの後、1959年12月1日、米国がイニシアティブを取り、
 南極条約を結び、12か国がサインをした。
 
 それは、「南極は平和的利用のみ許される…」というものだった。  
 
 それからは、南極でのもっとも重要なリサーチは、トップシークレットになり公表されなくなった。


 ある人は、バード少将は南極でナチスに会ったのではないかと言っているが…。
 実際にナチス軍の数人は、南極の入り口から地球空洞領域に入り、
 武器を捨て、アリアーニに移住した人もいると言われている。

 地球空洞領域アリアーニのマスターとその人々は、地球表面に住んでいる人類に対して、
 高い道徳基準を示した。

 一方、海軍の遠征、そして軍艦に対する攻撃と破壊は、
 最初で最後の「武器を持って南極に来るな!」という警告だったのだ。

 そして今、あなたはバード少将に託されたメッセージを知り、
 南極の向こう側にある地球空洞領域とそのメッセージに思いを馳せるはずである。


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【関連記事】

やはりナチスは地下世界とコンタクトを取っていた?
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11222075862.html


南極にもワームホールが出現!?
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11416709026.html


アタカマヒューマノイドと地底王国の謎
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11532568083.html





そういえば最近、南極の調査捕鯨に中止命令が出ていたが、

中止させる理由にも、表向きとその裏の諸事情と…いろいろあるのかもしれないな。

近年、南極にもピラミッドや古代遺跡が発見されたり、

南極の氷の下のボストーク湖にもいろいろと調査が入ったり、何かと南極がキーワードになってるね。

個人的には、南極のUMAが非常に気になっているのだが…。

ニンゲンていう白いUMAがよく現れるらしいのだ。

彼らは地下世界と地球表面世界を行き来する南極の住人たちなのか?


 

 

 


http://homepage3.nifty.com/Daiou3/Ningen.htmlより一部抜粋

投稿者:バイト君

日本政府が行っている南極周辺海域での「調査捕鯨」では、
鯨の捕獲調査だけでなく、捕獲しない種類の鯨も調査し、記録しているそうです。
そこで、公に出来ない「ある物体」が数年前から目撃されているそうなのです。

ソースは関係者から直接。
その物体とは、調査捕鯨関係者の間で「人型物体」と名付けられているもので、
タイプがいくつかあるそうで、人間の形(五体あり)とか、人間の上半身が二つ連結された形とか、数タイプあり、鯨と同じように水中から現れるらしい。

全身真っ白で、全長数十メートル。数年前以前の捕鯨を行っていた時代には誰も見たことがなかったらしい。
情報を公にすると、現在の調査捕鯨の科学的信憑性がひっくり返るとかで、「非常に困惑している」とのこと。

記録だけ付けているそうですが、積極的に探索したりはしていないらしい。
(調査スケジュールが外国との間の国際委員会に提出されているので、動かせないということ)

「ヨタ話として他人に喋ってもいいよ。ただ、俺から聞いたとは言わないように。
どうせ、他の連中も喋ってるはずだけど」だそうです。
「生き物とは思えない。最初はどこかの国の潜水艦かと思ったけど」だそうです。

船の近くには出てこない、接近すると潜ってしまうそうなのですが、
画像を拡大すると、表面はつるつるしているようで、しかし、割と不定形で人工物ではないようだとのこと。

不思議というか、作り話にしても妙にディティールが凝った話なので必死に訊いたのですが、
「あれはたぶん、神様とかそんなモンだよ」と言っていました。
話の真偽はともかくとして、その話を聞いたのは事実。
ネタではありません。

他に、この話聞いたことのある方がいたらお願いします。
季節は夏(日本が冬の間)でしょう。
夜に現れることが多いそうです。(聞いたのを思い出しました)
ただ、夜間は鯨の調査をやっていないらしく、それが出てくると
夜間の当直者が他のメンバーを起こして回るらしい。

写真に撮っても海に浮かんだ氷(氷山?)のようにしか見えない
(近くで撮れない)のと、調査関係の写真は一切流出禁止ということらしいです。
(グリーンピースとかの対策で)

調査船団に同行しているカメラマンがかなり粘って撮影しようとしたそうですが、
あまり良い写真は撮られてないはず、と言っていました。
(暗視カメラとか、赤外線フィルムとか、そういう手段でしょうか。)

わたしも、その話を教えてくれた人(以下Fさん)にかわかわれただけかも
しれないけどなあと思いながら、妙にディティールがはっきりしている話なので
気になって気になって。

Fさんは今、たぶん海の上なので(一昨々日の午後に船に乗っているので、昨日くらいには出航したかな?)わたしはしばらく訊けないのです。

聞いたときの状況など、もう少し書きます。

一昨々日の午前中、車でFさんを送っていく途中の話。
カーステレオで筋肉少女帯の「踊るダメ人間」がかかっていました。
「♪ダ~メ ダ~メ ダメ ダメ人間 にんげ~ん にんげ~ん」という歌詞。
すると、Fさんが
「にんげ~ん にんげ~ん か。ところで南極に人間がいるの知らないだろ」
「え?人間ですか?越冬隊とかですよね」
「いや、人間なんだけどね。人間かどうかわからないんだよ」と。

『南極に、俺達が”にんげん”と呼んでいる変な物体がいるんだ』

Fさんの話では、たぶん10年かそれくらい前に初めて目撃され、
その後だいぶたってから再び目撃されて噂になっていたらしいのです。
あまりに、あっけにとられる話なので、上の組織に報告などは上がっていなかった
そうなのですが、噂に聞いた科学者(調査船に乗っている)が、「じゃあ、なにか判らないけど話だけ集めてみるか」と。
そうしたら、出るわ出るわ。・・・以下略





それでそれで? ワクワク♪


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