新機能のリブログ始まりました!

とアメーバトップページに。

 

なんとなく宣伝文句を見たところ、ツイッターでいうリツイートですかね。

私のブログ記事をリブログしてくださる方はいらっしゃるのかな(笑)

 

さてここ数ヶ月、持病である腰痛の状態が思わしくなく、昨日重い腰を上げて病院に行ってきました。

 

腰痛歴は22年くらい、今まで整骨院や整体に行って施術をしてもらって過ごしていましたが、翌日から再び痛みだすなど、ひょっとして椎間板ヘルニアなのかなと思い込み(根拠はないです)、検査してもらおうと発起して朝9時に病院に行きました。

 

行ってから反省したのですが、総合病院はやはり紹介状などがないとひたすら待たされますね。

 

身内や知人の見舞いで病院を訪れることはあっても、自分がかかる目的で病院に行くのは・・・・20年ぶりくらい。

 

受付番号なるものが発行され、院内はその番号で呼ばれるシステム。

これも個人情報保護の徹底なんでしょうね。

 

しかし、病院を訪れる患者さんの多くはやはり高齢者。番号で呼ばれても自分だと気付かずに結局氏名が読み上げられるなんてケースがほとんどでした。

 

「~~(病名)でお越しの△△さん」なんて呼び方を今までもやってたわけじゃないし、徹底しすぎても効率を悪くするだけの気もしますね。

 

 

 

相続診断士のエース

吉澤塾 相続研究会会員

 

相続診断協会認定相続セミナー講師
・エンディングノート作成セミナー
・相続の現状セミナー
その他 もろもろ実施しております

ご興味いただいた方はお気軽にお問い合わせください。
県内、および一部県外で出張開催対応いたします。

お問い合わせ
相続診断士 山田 英智
MAIL hedgecution61@gmail.com

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最近、こんな事例をよく見かけます。

 

遺言は不備がなければ相続人の間でトラブルがあっても相続手続を始めることができます。

 

それを逆手にとったともいえるこのやり方。

 

 

程度にもよりますが、認知症の人でも医師2人以上の立会いのもとに遺言は作成できます。

 

ということは、士業と連携して親に遺言を書かせて遺産を独占・・・なんてことは倫理上の問題を置いてしまえば可能です。

 

他の相続人の知らないところで遺言を自分の都合のいいように作らせる・・・

 

 

恐ろしい話です。

 

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本日は会社に籠もって終日事務作業。

・・・というのも、貸与されているPCに新たなツールをダウンロードしたり、営業日報が手書きだったものが来月から電子化される都合上、それに慣れるための練習をするために1日時間を費やしています。

 

 

今日はマニュアルとパソコン画面見ながら悪戦苦闘。

 

 

マニュアルの説明がわりと不親切なので頭がパニック状態・・・(泣)

 

 

 

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