
脳科学 桑原 清四郎さんのお話を聞いてきました

昔は小学校の校長先生をやっていて、
学校崩壊の小学校を救った方でもあります。
それからマスコミが注目し有名になられました。
脳科学に学ぶ子育てをテーマにお話されました。
教育は愛
愛こそ教育!
愛された時、人間の脳は全開になり赤くなります。
それが、嬉しいです。
愛されない時、脳は閉じ寂しくなります。
母親と子どもは一体。
子どもが不幸だと自分が悲しくなる。
先生も母親代わりで一緒の事。
他者の為に生きる。
女房は夫の為に生き、
夫は女房の為に生きる。
愛がいのち。
即座核とゆうのがあり、
即座核とは愛情核。
愛情核を通った細胞は脳が嬉しくなる。
現に愛の細胞も見つかってるらしいです。
握手をし握り返しでわかる。
学ぶはぐくむ。
これからは愛ある教育を。
ほめる:叱る=7:1
愛と義
筋道を通してあげなければならない。
たくさんの愛で脳を満たす事が大事。
桑原 清四郎先生は、
ホンマでっかに出てる澤口先生とお友達で、
あんなバラエティー番組に出る人ではないと話してました(笑)
脳科学だけ聞くと眠くなりますが、
教育にも食にも繋がっていました。
マメ
ゴマ
タマゴ
チチ
ワカメ
ヤサイ
サカナ
シイタケ
イモ
これらは脳に良い食材です

マゴタチワヤサシイで覚えて

三度三度の食事が大事な話もしてくれました

最後に桑原先生と握手をし、
またお会いできたら良いな

たくさん書きたかった

まとめきれなかった

まとまりない記事ですいまてん

とても為になりました






