究極のモンブラン
テーマ:つれづれ。母がケーキを買ってきた
「誕生日、祝ってやれなかったからね」 なんて
誕生日を祝ってもらうような年でもないのですが
エスプリドゥパリ の 「究極のモンブラン」 525円。
強気なネーミングに
どんだけ究極か確かめてやろうじゃないか
というわけで買ってきたらしいんだけど
やばいこれ
超うまい
究極って言っちゃうだけあります
栗の風味が生きてる
濃厚でありながら甘すぎず、まさに栗。小布施の栗菓子を連想させるような
洋菓子でありながら、まさに和と洋のコラボレーション!
和洋折衷とはこのことか
栗で有名な小布施に空蝉という
栗を濾したものを茶巾で絞っただけのお菓子があるんだけど
不純物が入ってないらしいから
日持ちしなくて行った時かもらった時しか食べれない。
これ まんま小布施の栗 再現してます
あまりにうまいので写真を撮った
食べかけですが。
ここのケーキは安くておいしいので我が家御用達
甘すぎなくて、素材も良いものを使ってるらしい
味は日本人向け。
看板商品のシュークリームは189円。安!
おいしいんだが、最近カスタードクリームが明らかに減った。



today 






1 ■栗っっ!
TBありがとうございます。
そして、お誕生日おめでとうございます。
究極のモンブラン、、た、食べたひ。。