なんとなく肌寒いですね~・・・
お風邪などひかれてないでしょうか?
先日、
Michaelingさんのブログでジョセフ ヴォ―ゲル氏の本が
Amazonベストセラー(楽譜・スコア・音楽書)で、
第3位
と、知りまして。
すごいなと。予約の段階ですからね。
素敵な歯並び~ニコッ
度々、MJJオフィシャルブログ様でも取り上げられていた、この本。
ワタクシ、すごーーーーーーーく読みたかったのです。
Forbes(だと思うww)に「Man In The Music」は読者をジャクソンのいるスタジオへと
連れて行き、ミステリアスで誤解を受けていた男に必要な光を当てる。第一にはジャクソンが遺した
耳に聞こえることに焦点を当て、全アルバムを曲ごとに分析する
これほど光輝いてる方はおりませんとか、「Man In The Music」は間違いなく一読の価値がある。そして原点に連れ戻され、
キング・オブ・ポップについての全く新しい見解のもとで「Stranger In Moscow」を
聴くことになったとしても驚かないように とか・・・

モスコー

う~~~~ん。はやく読みたい!!
いろいろなネタであれやこれや一緒に盛り上がっている、
kaho様もご自分の
ブログで「マイケルが作った曲にマイケルのどんな思いが込められているのか」
知りたかったと、書かれてました。
たくさんの方が書かれてますよね~!
2011年11月のジョセフ氏のメッセージをば
マイケル・ジャクソンは本が大好きでした。生涯を通じて、
彼は本屋に通い、本を山のように抱えて帰ってきました。
彼は尊敬する偉人、チャップリンやディズニー、ミケランジェロらを研究し学ぶのが大好きでした。
彼は同じように研究され評価されて、タブロイド的変人ではなくアーティストとして
尊敬されたいと思っていました。
マイケル・ジャクソンのために、「Man In The Music」がそのような本となることが
私の望みです。彼はそれに値します。彼は結局のところ、20世紀における、
最も文化的に重要で、芸術的にユニークなアーティストなのです。
ジョセフ・ヴォ―ゲル
マイケル・ジャクソン コンプリート・ワークス
Amazon¥5040
みなさまもぜひ!!
あら、熱く語っちゃたわww