2012-02-08 23:02:40

78回アート引越センター社長への公開抗議・ストリップ作戦第43夜・断酒13日目・「ブッシュ名(迷

テーマ:ブログ
78回アート引越センター社長への公開抗議・ストリップ作戦第43夜・断酒13日目・「ブッシュ名(迷)言録」の巻


ちょっと前までは、夜9時(21時)を過ぎたら、(何の原因でか折角入力した文章が突然消えてしまうのが度重なったりして)其の日のうちに送信出来るかどうか(気が気でなく)焦っていましたが、今日などは、もう22時20分を過ぎていまして、(ちょっとは焦っていますが)まあ、駄目な時は駄目な時、と思いつつおります。


サテ、一昨日・昨日と続けた「左翼の貧困観問題」です。昨日の午前に、以下の文章を、「赤旗」編集部に送信しました。私の実名でなく送信しましたが、記入しておいたブログでは「コメント」を受け付けるようになっていますから、「赤旗」から「返事」があったら公開します。ムロン、「オトボケ」「オフザケ」アート引越センターから「返事」があれば、ナニをおいても公開しますが、ナニシロ、「黙殺アート引越センター」ですから知らん顔の儘で、「必殺仕置人」である私も「生殺し」にしておかなければならない状態です。以下、ちょっと長いですが、「赤旗」編集部に送信した全文を引用します。


と此処で「下書保存」をクリックしたら、「字数制限1万字」を超えているので保存が出来ないといわれて、やむなく、引用文を適当な所でちょんぎって、続く部分を「第2便」として送信します。今日の(アメブロjugemブログ の)画像は、「ブッシュ名(迷)言」で、まだ本自体は見付かっていないのですが、図書館から借り出して来ましたので引用しておきます。だけど、此の『不思議の国のブッシュー合衆国大統領迷語録』(光文社)の本文の最初に引用された「9・11からたった3カ月後」に、記者会見で、「いずれにしても、今年は私とローラにとってとってもステキな年だったよ」と云ったとは、最初、此のことを知った時は、今風の若者調で「マジ?」と思って、早速、ホワイトハウスのホームページに行き、「本当」であることを確かめて(其の一部を画像としてアップさせておきますが、残念ながら、全文のコピーが見付からないのです)呆れたのです。ですが、こういう「失言」で、アメリカでは「ヤメロ・コール」は起きないのでしょうか。なんとも(日本人の私には不可解で)(日本なら首相の首が飛ぶ失言なのに)(此の失言後も)大統領でいたことに不思議な違和感がありました。もっといえば、(選挙制度に違いがあるのかも知れませんが)米国大統領で、「失言」で辞任した大統領はいるのでしょうか、と思ったことです。それでは、今日は(あと数分で23時になってしまいますので)此処で失礼します。也


平成24年2月8日23時00分。


(適当なところで切って投稿します)ーー(以下引用始め) 前略 昨日、私が運営している3ブログで、貴紙について(少し厳しい)感想を書きました。参考のために、以下に、コピペして送信します。

平成24年2月7日11時34分(以下は昨日のブログ投稿文です)。ーー(以下引用始め)

第76回アート引越センター社長への公開抗議・ストリップ作戦第41夜・断酒11日目・「殺される側」の「貧困」の巻

いま21時半を過ぎたのに、やっと、夕方の(TBSテレビの)「Nスタ」の画像を取り込めました(但し1枚だけです)。今日、政府機関から発表された、(生まれ年による)年金の「貰い得」と「貰い損」の金額の比較リストです。※ソフト「ib」で取り込んでいるのですが、どこに取り込まれているのかさっぱり分らなかったのですが、今日、しかもほんの10分くらい前に、「ピクチャ」の中の「ib」フォルダに取り込まれているのを「発見」したので、(今は1枚だけですが)以後は(かなり思う通りに)画像操作が出来るようになると思っているのですが。 (アメブロ とjugemブログ の)画像は、2008年4月20日の「しんぶん赤旗・日曜版」の表紙、『天引き怒りの通帳』です。キャプションを全文引用しておきます。--(引用始め) 埼玉・鳩ヶ谷市で一人暮らしの堀○子さん(87)。4月15日、銀行で年金の振込額を記帳しました。「年金が2万円ぐらい減っていますね」と、深いため息が出ます。75歳以上の人だけを集めた後期高齢者医療制度が始まって半月のこの日。全国で832万人が初めて年金から医療保険料を天引きされました。/坂本健吾、前田泰孝記者ーー(引用終わり)。 「1年間で11万7千円を天引きされる」のは(特に87歳の「一人暮らし」と聞けば)お気の毒とは思いますが、だけどね、(偶数月の)年金支給日に(天引きされても)各回「362,878円」だと分れば、(お気の毒と思う)「同情」も薄らいで、ムシロ(たくさん貰ってるんだなあと)やっかまれるのではないでしょうか。 ムロン(私は)、「戦時中に女学校を卒業してから65歳までずっと働いてき」た堀さんの「年金受給額」を(高額を貰っていると)批難しているのではなく、これを報じた二人の記者とカメラマン(野間あきら記者)一人の、計3人の「記者」がいながら、しかも(仮にも)「左翼」の新聞記者3人が揃っていながら、其の「貧困」感覚に(ほとんど)怒っているのです。 今日の此の件も、当欄の基調、「(総身に)知恵が回りかね」への批難記事です。特に私は、例えば、『はだかの王様』にみられるように「編集者」・「記者」の、「知恵が回りかね」が気になってならないのです。「もうちょっと、注意すればいいのに」と、「少しは注意しろよ」と。 今日の件だって、例えば、NYタイムズ「拡大する貧困層 発展した社会の裏側」 を見て下さいナ。「四人家族で2.2万ドル以下」を「貧困層」というそうですが(しばらく円高・円安論議は措きます)、此の「赤旗」記事の「一人暮らし」で「200万円以上(の年金)」を貰っている人の「通帳」を表紙に大写しにするなんて、まったく、「貧困」が分っていない、といわざるを得ないのです。 私は、なるべく「弱者」の味方になりたいと思って、(貧書生でしたが)(景気がいいときは「赤旗」本紙を)景気が悪くなっても、せめてと、「赤旗」日曜版を購読していましたのに、此の記事を見て、翌月からやめさせて貰いました。「貧乏人が応援していたのに、なんという貧困感覚か」と殆ど怒ってやめさせて貰いました。 もう一例お見せするのは、「赤旗」に131回連載されて単行本としてまとめられて発行された、柴野徹夫・菅沼副夫『日本の貧困』(新日本出版社)。今からちょうど30年前に連載されたもので、其の本の最後の310頁と奥付の「見開き頁」を画像としてあげておきます。「左翼」の「赤旗」記者に、(今から30年前でさえ)あるケースワーカーから「貧困は政治がつくり出す。そのことはまちがいない。が、革新陣営側もかってのように労組などの活動家が真っ黒になって貧困ベルト地帯にとびこんでいかない傾向がありはしないか。『赤旗』記者よ、がんばれ」と云われたというのだ。 それから30年たった今、(4年前の「赤旗」日曜版の)貧困記事を提示して、「怒りの通牒」を「赤旗」記者におくる。「貧困は政治がつくり出す。そのことはまちがいない。が、革新陣営側もかってのように労組などの活動家が真っ黒になって貧困ベルト地帯にとびこんでいかない傾向がありはしないか。『赤旗』記者よ、がんばれ」と。※当欄記事を、コピペして「赤旗」編集部に送信します。也

平成24年2月6日23時00分

「コードネーム021320123

(追うに意味ありtoアート引越センター)

またの名を

todayアート糾弾ひつこしセンター」。

2月7日追記:画像は(私の技量では)送信出来ませんので、以下にURLを記しておきますので(お手数ながら)ご覧頂ければ幸いです。 http://hinjanokaku.jugem.jp/ http://ameblo.jp/021320123/ http://plaza.rakuten.co.jp/hinjanokaku 以上ーー(引用終わり)

「追うに意味あり」アート引越センターへん=別題を 「狒狒爺爺 (ひひジジ) の 覆う非位の非々を追う日々 」に改題





「追うに意味あり」アート引越センターへん=別題を 「狒狒爺爺 (ひひジジ) の 覆う非位の非々を追う日々 」に改題



「追うに意味あり」アート引越センターへん=別題を 「狒狒爺爺 (ひひジジ) の 覆う非位の非々を追う日々 」に改題



「追うに意味あり」アート引越センターへん=別題を 「狒狒爺爺 (ひひジジ) の 覆う非位の非々を追う日々 」に改題



「追うに意味あり」アート引越センターへん=別題を 「狒狒爺爺 (ひひジジ) の 覆う非位の非々を追う日々 」に改題

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