ウチの近所にある
「バーミヤン」。
中華料理の全国?チェーン展開で有名なお店である「バーミヤン」。
手ごろな値段で本場中国四千年の味もどきが楽しめる魅惑のワンダーランドと呼ぶに相応しい「バーミヤン」。
私の大好物である「若鶏の甘酢醤油」を筆頭とした、多種多様な数々の素敵メニューに脱帽&ラヴの「バーミヤン」。
私は「バーミヤン」が大好きだ。
ファンクラブがあったら是非とも入会したいものだ、と、思うような思わないような三分の一の純情な感情っぽい私の中のマイラブハウス、「バーミヤン」。
先日、
無性に食べたくなり、夜にその辺にいたネーチャンと行ってみた。
味よし!
接客よし!
雰囲気よし!
うむうむ♪
私はいつものように今宵も「確かな満足」もとい「素敵なサムシング」をバーミヤンで手に入れるハズだった。
しかし、今宵は何かが違う。。。
何故か違和感を感じるのだ。
この違和感は確かに「バーミヤン」に入る前からなんとなく感じてはいた。
いったい何なのだ?
何だというのだこの「しっくりこない感」は!!
その「正体」もとい「明らかな店舗責任者のケアレス・ミス」を発見したのは、食事が終わり、車で店を後にする時に「バーミヤン」の看板を何気なくチラッと見た時に解決した。
「ハーニヤノ」
どんだけ電球切れてんだ!w
店舗責任者さんよ、
夜の外観チェックも怠ってはいけないZE!
まぁ、ウマかったから別にどうでもいいんだけどNE!


