TAKUのブログ

観た、読んだ、走った


テーマ:

「柴田聡子の神保町ひとりぼっち」@神保町試聴室

2017.9.25 20:0022:00

 

ほとんどMCなしにひたすら歌いまくるスタイルはいつものことながら・・・、

 

この日の聡子さんは“ソウルフル”!

 

アコギ1本で転がり続ける「愛の休日」、激情を叩きつけるようにハードな「海へ行こうか」、ラミ子カバーの絶唱、スインギーな「ニューポニーテール」「後悔」、パーカッシヴなギターに乗って歌いまくる「ワンコロメーター」等々。

 

まるで“柴田聡子版ワイルド・ハニー”だ。

 

そんなふうに思っていたら、アンコールで登場したゲスト・ダンサー“妖精”ラミ子は、ビートルズ『イエロー・サブマリン』の黄色いTシャツを着てる。

 

ワオ!

ビーチ・ボーイズVSビートルズじゃないか!?

 

・・・とたった一人で盛り上がったのも束の間。

 

“安室世代”を自称する聡子さんは、「安室ちゃんの曲で一番好き」と「sweet19blues」をチョイスしたはいいが、出だしを何度も間違えて一向に先に進まない。

揚げ句、ラミ子からは「好きなんだよね?」と突っ込まれ(客席爆笑)、客の1人から「ラミ子が歌えばいいじゃん!?」と言われる始末(苦笑)。

 

それでも、ひとたび歌が軌道に乗ると“さすが!”の歌唱&ギター。

ちょっと見“そんじょそこらのおじょうさん”みたいな(完全に普段着。笑)ラミ子のダンスもキュート。

 

忘れがたいライブになった。

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

会場に向かう途中の横断歩道で聡子さん&“妖精”ラミ子とすれちがう。“ひとりぼっち”と言いつつ“ふたりぼっち”なのか、と期待が高まる。

・・・まあ、結局、ラミ子はアンコールで“ゲスト・ダンサー”として加わっただけだったけど(笑)。

 

そして会場。

当夜のBGMはラミ子のファースト・デモCDR『Les vacances de Ramiko』。

超濃ゆい(!)楽曲が流れる中、聡子さん登場。

アコギを片手に、白のタンクトップ&ロングスカート姿で超セクシー(笑)。

 

いよいよライブが始まる・・・

 

<セットリスト>

※私の曖昧な記憶に基づく不正確な記述です。

 

第1部

・新曲?(曲名不明♪友だちがいれば・・・)※とてもいい曲

・愛の休日 ※アコギ1本弾き語りバージョン。転がり続けるグルーヴ感!

・ぼくめつ 「オリンピックなんか、なくなったらいいのに」の呟きに深く頷く

・海へ行こうか ※激情を叩きつけるようなハードな歌とギター

・あなたはあなた

・しんけんなひとり

・ラミ子カバー(曲名不明、もしかして「オーマイライフ!」?)

 ※70年代青春歌謡風の楽曲を高声で絶唱する。なんか村野武範の顔がチラついた(古いね~!苦笑)

・責めるな!

・遊んで暮らして ※第2部「ワンコロメーター」と共にパーカッシヴなギターが印象的。スインギー!

・新曲?(曲名不明♪パッパラ)

・ゆべし先輩

 

第2部

 ※スタンバイした聡子さんは、ラミ子の絶唱「涙のバルーンスカート」が終わるのを(結構長々と)待って、おもむろに演奏を始めた。

 

・新曲?(曲名不明♪さよなら)

・大作戦

・ファイトクラブ

 ※ラミ子BGMに気圧されたのか(苦笑)、コードをド忘れした聡子さんは、出だしを2度やり直した。

 MC:ラミ子さんで・・・胸がドキドキして・・・(笑)。

・ニューポニーテール

・好きってなんて言ったらいいの

・狼少年パグ

・三つ子

・(曲名不明♪サルでもキジでも)

・ワンコロメーター

・ふたりのあいだには

・静かなるドン(どついたるねんカバー)

・後悔

 

アンコール

withゲスト・ダンサー:ラミ子

sweet19blues(安室奈美恵カバー)

MC:ここでゲスト・ダンサーを(とラミ子を招き入れて)。

私はモロ安室世代で。だから引退するっていうのが凄くショックで・・・。今日は安室ちゃんの曲で一番好きな曲を歌います。

ラミ子とは同い歳で。あ、いや、ラミ子は(妖精だから)歳がないので。・・・女性に歳のことをいうのはやめましょう(笑)。

 

※―と歌い出したはいいが、何度も間違えて・・・

・自分のコーラスで調子が狂ったと思ったらしいラミ子「あ、私が歌ったから?ゴメン。歌わない方がいいよね」

・ラミ子が場所を移動する

等々のやり取りがありつつ・・・(笑)

(以下、上の文章参照)。

 

終ってみれば楽しさばかりが心に残る、いいライブだった!

 

・・・というわけで、物販コーナーでラミ子のCDR(超濃ゆい!)を買ってホクホクして帰途についた次第。

 

幸せだ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

NHKライブ・ビート「柴田聡子」@NHKみんなの広場ふれあいホール

95日(火)1930分~21

 

「札幌の田舎でこの番組の数々の名演奏を聴いてました。今日は、出演できて、うれしい気持ちでいっぱいです。」

―こんなふうにMCで語る聡子さん。

歌うこと、演奏することの歓びが、身体全体に漲り、溢れんばかりだ。

 

しかも、ニューバンドによる演奏は、柴田聡子史上サイコーにロック!

 

ナンバーは、聡子嬢(ヴォーカル、A&Eギター)の他に、どついたるねんから浜公氣(ドラムス)&DaBass(Eベース。いきなり上半身裸で登場[笑])、森は生きているの岡田拓郎(Eギター)、ラミ子(コーラス、パーカッション、小物)。

名付けて「柴田聡子in Fire」!

聡子さん本人曰く「“in”ですから。“with”とかではなく」(笑)。

 

その名の通りの、炎のライブパフォーマンスを展開。

「悪魔のパーティー」、「忘れたい」、バンド・バージョンの「愛の休日」、幕切れの「カープファンの子」等々、ビート炸裂する演奏であった。

 

また、この日は“一人コーラス隊”のラミ子が大活躍。

ポンポンを使っての“振り”がキュートな「大作戦」「愛の休日」。「あなたはあなた」「遊んで暮らして」のコーダの心躍るコーラス。「ゆべし先輩」のラストの絶叫“ゆべしせんぱ~い!”(この曲での彼女の“出番”はここだけなのだ[笑])等々。聡子さんを凌駕する(?)可愛さだった。

 

ちなみに、中間部のMCによれば、聡子さんは「今年後半はトークのスキルも上げていきたい」のだそう(笑)。今後のライブが楽しみだ。

 

※なお、当日のライブは924日(日)に放送されるそうなので、詳細はそちらをお聴きください。

 

<セットリスト>

※私の曖昧な記憶に基づく不正確な記述です。

 

・スプライト・フォー・ユー

・大作戦

・あなたはあなた

・ニューポニーテール

・悪魔のパーティー

・ばら

・サル・キジ?(タイトル不明)※聡子一人、アコギ弾き語り

・思惑

・忘れたい

・ワンコロメーター?(タイトル不明)※聡子ギターシンセ

・さばーく

・リスが来た

・遊んで暮らして

・ゆべし先輩

・いきすぎた友達

・愛の休日

・後悔

 

アンコール

・芝の青さ

・カープファンの子

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

前野健太ソロライブ@吉祥寺MANDA-LA2 

【親分の通っていた喫茶店がなくなって更地になっていた2017年夏】

2017.8.16 19:3521:45

 

9月にデビュー10周年を迎えるというマエケン。

開幕から数曲は、いきなり“これから”を垣間見せる展開。

 

プチョンで作ったという「マシッソヨ、サムゲタン」、グーグル翻訳を使って歌詞をポルトガル語で書いたという「ポルトガル語の歌」、本人曰く“ポップスのド真ん中”『アナ雪』より「とびら開けて」。

 

「ふざけてる」って?

それがどうした(笑)。

そこには、新しいマエケンがいた。

私は興奮した。

 

とりわけ、「とびら開けて」の“(セリフ入り)一人デュエット”(笑)の素晴らしさ!

正に、シンガーソングライター=アクターの面目躍如。

ここ数年の経験が1つになる様を目の当たりにした思い。

―私は勝手に感動していた。

 

一方、久々の「sad song」「愛はボッキ」等々、“これまで”の名曲名演も満載。

現在・未来から過去へ、ライブは徐々に“遡行”していく。

 

過去の名曲の数々、ジャームッシュ、ディランからニール・ヤングへ、プラダ、作り込んだ(芝居がかった?笑)MC、“ポップスど真ん中”・・・。

 

クォ・ヴァディス・・・マエケンよ、どこへ行く。

 

―答えは、きっとニュー・アルバムにある。

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

<ライブレポート>

※私の曖昧な記憶に基づく不正確な記述です。MCにいたっては、ほとんど創作です(苦笑)。

 

映画祭参加の為に訪れたプチョンで買ったという韓国歌謡名曲集6枚組CDが流される中、登場したマエケン。

相変わらずの髭面に、サングラスというより“色つきメガネ”、紺地に赤の水玉模様のシックなシャツ、グレーのパンツはプラダ!(本人申告、笑)

体重をしぼり込んだのか、引きしまった印象だ。

 

今回もアコギ(ギブソン・カントリー・ウェスタン)1本の弾き語り(ピアノもちょっと)。

 

さて、1曲目は“夏の歌”「オレらは肉の歩く朝」。

本人の歌唱で聴くのは久しぶりだ。

 

2曲目、男女の掛け合いが楽しい「君ちょっと文学的だね」(?)は2013年作というが、その後は“これから”を垣間見せるような歌が続く。

 

先ずはプチョンで作ったという「マシッソヨ、サムゲタン」。

MC:映画祭の舞台挨拶で「チョヌン マエノケンタ イムミダ」って言った後、「マシッソヨ、サムゲタン」って言ったらドッと受けて。まあ、外国人が名前言った後、「スシ、好キヨ」って言うのと同じですから(笑)。

(“♪マシッソヨ、サムゲタン”と歌いつつ)みなさん、今日の帰り道、このフレーズ来ますからね(笑)。

 

さらに制作中のニューアルバムにも収録されるという新曲(曲名失念)を経て、「ポルトガル語の歌」。グーグル翻訳を使ってポルトガル語で書いたという、可憐なボサノヴァ。

MC:これからコレでいこうと思って。コレでいくらでも書けちゃいますよ。

 

続いて『アナと雪の女王』より「とびら開けて」。

早くもこの日のクライマックス!

MC:FNS歌謡祭見ました?見てないか。だからここに居るんですもんね(笑)。ショーケンを見たかったんですけど、完全に喰われてましたね、ある人に。・・・神田紗也加さんなんですけど。相方の津田(英佑)さんも良かったですね。『アナ雪』ですよね?オレ観てないんですけど。観ました?観てないか。だからライブに来てるんですもんね(笑)。

久々に、ポップスのド真ん中、来たなって思って。オレ、こういうのがやりたかったんだな~って思って。

 

MC:(歌い終わって)これ、オレが作った曲じゃないかな~って思って(笑)。(「百年後」のコードを弾きつつ)おんなじなんですよね~。

(“ポップスのド真ん中”に)いける可能性ありますね(笑)。

 

MC:オレにも男女の“掛け合い”っていうのもあって。(「カフェオレ」の一節を歌いつつ)おんなじなんですよね~(笑)。

 

そして、マエケン史上“最速”の「カフェオレ」。

ノリノリの歌とギター、後半の“唸り”全てサイコー。この日のベスト・パフォーマンスの1つ!

MC:いける可能性ありますね~(笑)。

 

※ちなみにシンガーソングライターがドラマ出演を経てミュージカルの舞台に立った例と言えば、五十嵐浩晃を思い出すけど、アレとは違うよね?

マエケンがあんな風になるのは嫌だな~(苦笑)。

 

「興味があるの」

 

MC:明日(8/17)ジム・ジャームッシュの「パターソン」の試写会にゲストで招ばれてるんですけど。ジャームッシュの映画って結構観てると思ってたら、あんまり観てなくて。今、ビデオで観てるんですけど。ニール・ヤングとクレージーホースのドキュメンタリー観て。カッコいいんですね、ニール・ヤング。頭の上が禿げてて、LLサイズぐらいのTシャツ着て、肥ってるからオッパイがTシャツの下でタプタプになってるんですよ(笑)。短パンにハイソックスで・・・ハイソックス(苦笑)。でも、ギターがメチャクチャよくて美しい歌声なんですよね。

「虫のようなオッサンになりたい」

 

※プロトタイプでは「ハエのようなオッサン」だった(笑)。以前、マエケンがMCで「オレの“反戦歌”です」と言っていた。もしかしたら、寺尾紗穂「アジアの汗」への応答歌なのかもしれない。

 

MC:ニール・ヤング、虫みたい、いや牛?豚ですよ、豚。

オレ、むしろニール・ヤングの方だったんですね。ディラン意識してグラサンなんてしてますけど。声も高いですし。プラダなんて着てる場合じゃありませんよ。・・・まあ、オレはオレですから(笑)。

 

珍しく客のリクエストに素直に応えて、久々の「sad song」。

「サワリだけでいいですか?」と歌い始めたが、次第に本人も興が乗ってきたのか、結局フルコーラス歌った。

それもむべなるかなの名曲!

※これ以降、ライブは徐々に過去へと“遡行”していく。

なにしろ、間もなくデビュー10周年なのだ。

 

ライブの人気曲「天草マンボ・ブギ」。

“裏打ち”の手拍子の“達成感”(笑)とコール&レスポンスの歓び。

新譜でどんなアレンジが施されるのか?最も楽しみな曲だ。

MC:競馬場行くとニール・ヤングみたいなオッサンだらけですよ。

 

MC:お盆だからですかね。家のそばのレストラン、80人くらい入れるとこなんですけど、昨日の夜行ったら客オレだけで。

バイトの人が話してるんですよ、男の子と女の子が。「付き合ってる人とかいるの?」とか、男が訊いてるんですよ、客いるのに(笑)。一番幸せなひとときですよね。・・・オレにとって(笑)

季節は違いますけど、そんな曲を。

3月のブルース」

 

MC:日本の一番幸せな空間ですね。私の歌は全部反戦歌ですから。

※他に、20歳前後の頃、ロッテリアでアルバイトしていた頃の回想等。

 

MC:これまで書いた歌詞が300くらいあって。何なんでしょうね。もう、ゴミですわ。

まだ、何も始まってもいない気がして。

・・・新宿のスタジオで、ローソンで買った100円のコーヒーを飲んで。コーヒーカップをこう外に出すと、雨の滴がカップに入って。これなんですね、オレって。わからないかもしれませんけど(笑)。

 

「コーヒーブルース」

この日初めて足を踏み鳴らすパフォーマンス。最後の方でサングラスを飛ばす熱唱。

 

「変態か」

 

MC:「ファックミー」って曲があるんですけど。チャゲさんが気に入ってくれて・・・。

※CHAGEフェスで「黄昏を待たずに」をリクエストしたこと、ASKAについて等。

「ファックミー」

 

MC:お盆に親父の墓参りに行って。帰る時に、おふくろが「またね」って言ったんですよ。あ~この人たち付き合ってたんだな~、恋人同士だったんだな~って思って。これ使えるなって。これで1曲書けるって思って。浅ましいですね(笑)。いつから、こんな風になったんですかね?

 

「あんな夏」

 

MC:吉祥寺はあんまり好きな街じゃないんですけど。相性も良くないんですけど・・・。なんか“縁”があるんですね。松江哲明監督の『ライブテープ』っていう映画にも出ましたし。街に放り出されて。『変態だ』もそうですけど、いろんな人に放り出されてるんですね。そうすれば、何かやるだろうって(笑)。まだ、『変態だ』の方がましですよ。縄で繋がれてるぶん(苦笑)。

松江哲明監督ともすっかり疎遠になりましたけど・・・。いや、メールのやりとりしてますけど。

「天気予報」

 

「愛はボッキ」

「私の怒りとは」

※どちらも久しぶりに聴いた(たぶん)。特に“節目の曲”「愛はボッキ」はもうすぐ10周年のライブにふさわしい。

 

アンコール。

“お色直し”したマエケン。

ジョッキーを乗せた競馬馬の後姿のイラストが無数にプリントされたシャツに着替えて登場。

 

先ずはアンコールの定番「18の夏」。

 

MC:(ギターのコードを抜く仕草をしつつ、ライブハウス・スタッフに向って)抜いてもいいですかね?そういう意味じゃなくて・・・。(客に向って)すいません(笑)。

 

ステージ前方に思いっきり身を乗り出して、

「豆腐」

「ダンス」

 

ここでギターを置き、ステージ上手奥のアップライト・ピアノ弾き語りで「東京の空」。

さらに「百年後」。

歌の途中でピアノから離れ、再びギターをとって歌い続ける。

“♪100年後にはみんな死んでる・・・”。

 

MC:ラジオもオレ自身が飽きてきてて。もうそろそろかな~と(笑)。メールください。そうしないと、ホントに終っちゃうんで。

 

MC:最後に何かリクエストありますか?(客席から「ロマンスカー」の声)。

渋い曲ですけどいいですかね。10周年だからいいか。

 

そんな風に歌い始めた「ロマンスカー」だったが、いきなり「歌詞がわからん」と“♪ん~ん~”で歌う。

 

MC:ほら、締まらなかったでしょ?(苦笑)

他に何かリクエストないですかね?(「ラブ」「野蛮なふりをして」「マン・ション」等の声)じゃ、“ラブで野蛮なふりをしてマンション”歌いますね。

 

と言いつつ

「love」。

 

MC:オレは一生歌っていくつもりだし、とにかくお客さんが1人でもいる限りライブもやりますんで。

 

※将来、客が1ケタ台になるようなことがあったら、池袋演芸場を会場にすればいいよ(笑)。

「池袋で」も歌えるし。

でも、その前に“ポップスど真ん中”に行かなきゃね!

 

<セットリスト>

・オレらは肉の歩く朝

・君ちょっと文学的だね(?)

・マシッソヨ、サムゲタン

・新曲(曲名失念)

・ポルトガル語の歌

・とびら開けて(『アナと雪の女王』)

・カフェオレ

・興味があるの

・虫のようなオッサンになりたい

sad song

・天草マンボ・ブギ

3月のブルース

・コーヒーブルース

・変態か

・ファックミー

・あんな夏

・天気予報

・愛はボッキ

・私の怒りとは

 

○アンコール

18の夏

・豆腐

・ダンス

・東京の空

・百年後

・ロマンスカー

・love

 

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。