2015-11-18

フランスも軍事大国だった

テーマ:第3次世界大戦
自作自演でテロを引き起こし自由自在に法律改正。
超高層マンション スカイヲーカー
http://blog.livedoor.jp/sky7777777777/

raisa



「[パリ 16日 ロイター] - オランド仏大統領は16日、
パリ同時多発攻撃を受け、ベルサイユ宮殿で開いた上下両院合同会議で演説し、
国境警備の強化や防衛費の拡大に加え、テロ対策関連法を強化する考えを表明した。

さらに、犯行声明を出した過激派組織「イスラム国」への空爆を強化するため、
数日中にオバマ米大統領やプーチン・ロシア大統領と協議し、協力を求めるとした。

大統領は「フランスは戦争状態にある。
しかし、われわれは文明同士の戦争に関与しているわけではない。
なぜなら、こうした暗殺者らはいかなる文明も代表していないからだ」と指摘。
その上で「フランスは世界全体を脅かすテロリスト集団を相手に戦っている」
と語った。」



フランスは自由博愛を重んじる文化主導国家のイメージだが、
米国と並ぶ軍事産業の拠点だ。

フランス唯一ともいえる軍事産業を育成振興させるには、
国家の危機を演出することが手っ取り早い。

つまり、軍事産業の主導する米国やフランスの国益は、
国家が危機に晒されることであり、世界中がテロの危機に晒されることなのだ。

世界中にテロが拡大すれば拡大するほどに軍事産業の仕事は
増えざるを得ないのであって、

つまり、

軍事産業が忙しければ忙しいほどに軍事産業の拠点である米国やフランスは
都合が好いのであって、
軍事産業の拠点である米仏が都合のいい環境を促進するためには
凶悪はテロが不可欠だ。

つまり、
軍事産業=ISIS、アルカイダ 
であって、

すなわち、
米仏=ISIS+アルカイダ である。

この関係をますます強固に進展させるためには
法律を改正して国民の税を軍事産業に奉納させる必要がある。

すなわち、
パリのテロの犯人は・・フランス国そのものであった・・





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